全体の流れは、“先物転換値”で見極めながら “超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍取りを狙うのです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、「マイクロン」の好決算を受け、AI・半導体関連が買われるも、長期金利高からNYダウ、SP500は続落となり、ナスダックは反発。 一方、前日に各フシ目を上抜けていた日経平均は、米「マイクロン」の好決算(ナスダック高)もあり、AI・半導体関連が買われ日経平均は+2,203円の大幅高となり2日続伸(2日で+3,375円)。 ただ、全体としてはそれほどでもなく、TOPIXは+23.33P。 日経平均は気になっていた“ダマシ”もなくフシ目を明確に上抜けて来ましたが、本来ならばあるべき“一服”が無かっただけに、「フシ抜け後の一服」(スピード調整)の有無が気になるところです。 そのスピード調整もなく上値追いが続けば、急ぎ上げて来た分の大きな“ツケ”(目先利喰い売りや戻り待ちの売り)を払わされそうですので注意したいところです。 このまま上げ続ければ、上げ相場自体の寿命が短くなり、“ツケ”を払わされ、弱相場転換となり、更に“ツケ”が大きくなって本格的な下値探りとなりそうですからね、警戒したいところです。 ちなみに、明日の弱相場転換の目安が、先物が67,×××円以下で引けて来る事ですので・・・ そんな中、実質月替り初日は、指数関連性の高いAI・半導体関連中心の物色の流れとなっていましたが、水面下では、訳有り個別達にも静かに買いが入っていましたからね。 虎視眈々と一気攻勢を狙う、そんな雰囲気です。 特に、株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”には、訳有りの買い物が断続的に入り始めており、切っ掛け待ちの状況にありますからね。 その切っ掛けとは・・・ここでは書けませんけどね。 いずれにせよ、その切っ掛けがあれば、株価10倍超に向け一気に駆け上がり、目の覚める様な急騰劇が観られる事になるのです。 だからこそ、大きく動いていない今のうちに、確りと種玉を仕込んで夢の株価10倍取りにトライするのです。 切っ掛けが出る前に急ぎ仕込み参戦して下さいね。 それが出たら、ストップ高を幾度も交えながら一気に飛び出すでしょうから・・・ 全体の大きな流れの見極めは、毎晩紹介の“先物転換値”が半歩先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればい...