投稿

6月, 2026の投稿を表示しています

売り叩きに御用心!!

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、軟調だったハイテク株に買い戻しが入り全体に波及して、3指数ともに反発。(SOX指数も「エヌビディア」も反発) 6月最終日の日経平均は、前日に続いてAI・半導体関連への買い戻しが続き続伸。 6月は、8連騰を含む14勝8敗で差引+3,732円(+5.62%)。 今年のトータルは、+39.17%(最大は6/25の+43.75%)。 と、6月末に来て2日続伸の日経平均ですが、反発力という視点から観ても“今一”ですし、単にヒョロヒョロと戻しただけに観えてしまいます。 これが“ヒョロ戻し”だとしたら、この後に強烈な売り叩きが待っているでしょうから警戒したいところです。 売り叩かれる事なく、確りと強相場に転換してくれれば話は別ですけどね。 ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、明日先物が71,○○○円以上で引けて来る事ですからね。 71,○○○円以上で引けて来なければ、売り叩きの可能性がグググッと高まりますから気を付けたいところです。 売り叩きからの25日線割れ、そして二番天井確定の動きとなれば、当然ながら物色の流れも大きく変わって来ますからね。 大きく買われて来たハイテクが売られ、代って、目立たぬ様に日々着々と策を弄して来た訳有り銘柄達が一斉に動き出して、短期で大きく値幅を出して来るのです。 その訳有り銘柄の筆頭が、当倶楽部の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”なのです。 ハイテク株活況を横目に、日々着々と事を運び、一気攻勢への準備を淡々と進めていましたからね。 早ければ実質月替りの明日、もしくは7月第2週あたりから本格攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍超まで突走って来るのではないかと。 そして小調整を挟んで、一気に3倍超に向けて駆け上がるのです。 それだけのドデカイ背景と材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 7月・・・目の覚める様な爆騰相場に大いに期待しているところです。 “新爆騰銘柄”で、一財産狙ってみて下さい。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益...

ここは色んな意味でチャンス局面ではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、AI産業を巡る期待と懸念が交錯する中、3指数ともに下落。(SP500、ナスダックは5日続落) 日経平均は、引き続きAI・半導体関連への利喰い売りで25日線よりチョイ上まで下げるも、売り一巡後は下げ渋り切り返して反発して終了。 今日の下値で「コツン」と来たのか否かは、明日の先物の引け方による潮目の変化具合で決まりますからね。 明日、先物が71,○○○円以上で引けて来れば、強相場転換となり、目先「コツン」を確定する形で本格上値追いとなりますが、強相場に転換する事なく、25日線に絡み二番天井確定の動きとなれば、それこそ、今日の小反発が“ヒョロ戻し”となり、再び売り叩かれる形で本格的に下値探りが加速して大きく突込みそうですからね、警戒したいところです。 とにかく、明日の先物の引け方(強相場転換となるか否か)が重要になりそうです。 とはいえ、物色の流れを観ていると、先の全体調整を読んでか、訳有り個別の中から、全体調整を追い風にして一気攻勢を目論むものが出て来ていますからね。 全体のここからの“ズルッ”の突込みを利用して、最後の目先筋の振い落しを機に一気に攻勢を掛けて来そうです。 その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。 本来なら6月中に一気に突走らせる予定でしたが、途中訳あって故意に休ませる形で調整(目先筋の振い落し)していましたので、先の見通しよりはるか高い水準が高値目安となりましたので、より一層7月攻勢に期待しているところでもあるのです。 まずは株価2~2.5倍あたりまで駆け上がり、小調整を挟んで、あとは一気に4~5倍まで上げそうですので・・・ それだけの背景と大材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 7月攻勢に向けての準備は、ほぼ整った様ですからね。 あとは“満月跨ぎ”を機に攻勢に出て来るのではないかと・・・ いずれにせよ、全体も物色の流れも、この満月を機に大きく、そして明確に変わって来そうですからね。 明日が“満月”です。(6/30~7/24水星逆行期) 変化する前にご入会頂き、“新爆騰銘柄”の種玉の仕込み、先物売買なら、強相場へ転換するのか?それとも下げ加...

今は、「波高きは天底の暗示」状態なのか・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、インフレ懸念が緩和されたものの、「アップル」が重しになったり、米・イランの和平への取り組みが不安定になったりで、NYダウは続伸も、SP500・ナスダックは4日続落。 ナスダックが三尊天井形成となるのか気になるところです。 一方、日経平均は前日の大幅高(+3,191円)の反動安で、AIや半導体関連を中心に売られ大幅反落(-3,005円)。 今年一番の下げ幅で歴代3番目の下げ幅。 「SBG」の急落が重しか・・・(オープンAIのIPOが来年へ延期か?) 日経平均の天井圏での大振れは、まさに「波高きは天底の暗示」を物語っているかの様です。 二番天井形成とならなければいいのですが・・・ とにかく、現状は一夜跨ぎで状況が激変していますので、早く地合が落ち着いてくれればいいのですが。 いずれにせよ、当倶楽部の会員様達は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で潮目の変化を知り、上手く立ち回って頂いていますので、この難解な相場でも確りと利益を取って頂いていますけどね。 難しければ難しいほど、難解であれば難解であるほど、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮してくれるのですよ。 「勝ち易きに勝つ」を実践するには、“先物転換値”は必要不可欠ですからね。 一度お試しになってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、本日6/26の68,760円まで5.3%下落。 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落。 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円ま...

日経平均、上げ勢いにカゲリが観えたら要警戒ですからね。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 「マイクロンテクノロジー」の決算は予想を上回る好決算。 これを受け、一気に潮目が変わった様です。 AI・半導体関連に楽観論が復活し、買い戻しと新規押し目買いが入り、日経平均は爆上げ。(+3,191円、今年3番目、歴代4番目の上げ幅) あとは、この勢いが明日も続くのかが注目されるところです。 勢いにカゲリが観えたら、再び波乱含みの展開となりそうですので、警戒したいところでもあるのです。 AI・半導体バブルが、この先もまだまだ続くのか? それとも二番天井をつける形で波乱の展開となるのか?? 明日の動向が気になるところです。 そんな中、先の波乱にも動じる事なく“泰然自若”と言わんばかりの足取りで、一気大攻勢に向けた動きを観せているのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。 かなり煮詰まって来ていますので、明日あたりから株価3倍超に向けて一気に動き出しそうですからね。 動き出して一気にあるポイントを上抜けたら、すんなりと株価2倍・3倍と駆け上がりそうですので・・・ まだ大きくは動いていない今のうちに静かに種玉を仕込んで、一気大攻勢に備えて頂けたらと思います。 それだけの背景と材料、訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 ・・・動き出したら手が付けられなくなってしまいますからね。 お急ぎのご入会、ご参戦、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/23現在、72,660円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,420円(6/23現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落。 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。 6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下...

「マイクロン・テクノ」の決算で流れが変わるのか・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、世界的なAI・半導体関連株の不安定な流れを受け、ナスダックは-2.22%、SOX指数は-7.87%と反落し、3指数ともに下落。 明朝5:00から発表される「マイクロン・テクノ」の決算を受けこの米株先物と日経先物(夜間)の反応が気になるところです。 一方、日経平均は世界的なAI・半導体の不安定な流れの落ち着き待ち。 「マイクロン・テクノ」の決算内容如何では、ヒョロヒョロと戻したり、一気の下げ加速となったりしますので、警戒したいところです。 大きく戻して確りと“先物転換値”を超えて来て強相場転換となればいいのですが、単なるヒョロ戻しだと再び売り叩かれて下げ加速となりそうですので、その戻し方、反発力には要注目です。 ちなみに、明日の“先物転換値”は・・・? この“先物転換値”を使えば、潮目の変化をいち早く知る事が出来て、騙される事は、まずありませんからね。 そして、一気攻勢が始まりそうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。 既に十分過ぎるほどの準備は出来ていますので、あとは切っ掛け待ちですので、大きく動き出す前に確りと種玉を仕込んで、超大相場取り(株価3倍超狙い)に参戦して頂けたらと思います。 株価3倍超を狙うだけの背景と材料、そして訳有りの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”ですので・・・ いずれにせよ、明日潮目が変わるのか? “新爆騰銘柄”の一気大攻勢が始まるのか? 要注目です。 大きく、大きく、大きく儲けたいのなら、お急ぎでご入会頂き、“新爆騰銘柄”にお急ぎご参戦下さい。 もちろんの事、潮目が変わるやも知れませんので先物売買の方もお急ぎのご入会を。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/23現在、72,660円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,420円(6/23現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後...

想定通りに反省タイム突入です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm やっぱり来ましたかー、ドスンと・・・ 昨日の25日線との乖離率は+9.5%を超えていましたからね。 この乖離率が10%になると天井圏を示唆しますので、本日の急落は「起こるべくして起きた」と観ているところです。 ここ1年で25日線乖離率が最大となったのは10月31日の+8.9%でしたが、その翌日から日経平均は-4,200円の急落に見舞われ、2ヶ月近い調整局面を強いられましたからね。 そんな中、昨晩の当倶楽部の“先物転換値”は72,660円以下となっていましたので、会員様達は、72,660円を割り込んだあたりで、先物に売りヘッジを掛けながら、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう弱相場(波乱)に備えて頂きましたので、今回もまた上手く波乱(弱相場)を利用して大きく儲けて頂けそうです。 そして、攻めるべき銘柄は“新爆騰銘柄”一本に絞り込んで頂き、波乱を追い風に大きく値を飛ばして来るであろう超訳有り銘柄の“新爆騰銘柄”で大きく儲けて頂きますので。 既に大攻勢に向けた最終段階の動きに入っていましたので、一気に飛び出す形で、株価3倍超に向けて突走る事になりそうですからね。 おそらく、この“新爆騰銘柄”が今回の弱相場の主役を務める形で、「焼野原の一本杉」と成るのではないかと・・・ さー、株価3倍超への全ての条件が整った様ですよ。 皆様も、波乱を逆手に取って大きく儲けてみませんか?? メチャ気持ちいいと思いますよ、メッチャ・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/23現在、72,660円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,420円(6/23現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、本日6/23の68,930円まで 5.1%下落。 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%...

明日、先物が72,×××円以下で引けて来たら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、「奴隷解放記念日」で祝日・休場。 6/20(土)、イランが米・イスラエルが覚書合意や停戦協定に違反しているとして、「ホルムズ海峡の再封鎖」を発表。(開始時期不明) また、米とイランのスイスでの協議が6/19(金)→6/21(日)に変更。 日経平均は、AI・半導体関連が牽引し、8連騰で連続高値更新。 9連騰は2022年3月以来となりますが果して9連騰はあるのか・・・ そして明日、先物が72,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換となり調整色を深め波乱含みの展開となりそうですので警戒したいところです。 今のこの流れは、一旦上げ足が止まり反落となれば、目先利喰い売りが一気に出て来そうですので、それが売りが売りを呼ぶ展開とならなければいいのですが・・・果して??? 仮に、明日先物が72,×××円以下で引けて弱相場になった時は、当倶楽部では先物に売りヘッジ(先物売買はドテン売り建てして)を掛けて、手持ちは6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、他の訳有り銘柄は一旦利喰って、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂きますけどね。 その6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”は、波乱時の大攻勢に向け日々着々と策を弄しているところですので、次の弱相場転換の時が待ち遠しくもあるのです。 既に大攻勢の準備は出来上がっているみたいですので、あとは切っ掛け待ちというところですので・・・ いずれにせよ、当倶楽部では、全体の弱相場転換は“先物転換値”が先に変潮を教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉を利喰って、“新爆騰銘柄”を中心に攻める形で、Wでの大儲けを狙って頂きますけどね。 明日先物が72,×××円以下で引けて来ますやら・・・ ここは、かなり重要な局面だと思いますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/22現在、65,280円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円...

潮目の変化に要警戒ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、中東情勢沈静化期待や、トランプ大統領が「アップルとインテルが協業する」とSNSに投稿した事で、両社の株価が上昇し、ハイテク株全般が堅調に推移して、3指数ともに反発。 ※今晩は、「奴隷解放記念日」で休場。 日経平均は、前場、AI関連などのハイテクを中心に買いが入り、高値+899円、前引けは+261円となり、連日の上昇による過熱が意識され、利喰い売りが出て上げ幅を縮小。 TOPIXは下落となり、AI関連以外の銘柄から資金離れも目立つ展開に。 後場は、週末要因や前場からの利喰い売りの続きで、安値-535円まで下げるも、先高期待の買いが入り終値は+196円まで値を戻して終了。 売買代金は14.060兆円で今年2番目。 今日の激しい上下動を観ていると、まさに「波高きは天底の暗示」を思わせる動き。 こうなると、昨晩ここで書いた投機筋の策略が、いよいよ水面下で動き出したように思えます。 今晩、米市場は休場ですし、週明け月曜日の“先物転換値”は71,×××円とグググッと引き上がって来ますので、まさに“罠”を仕掛けるには、持って来いの状況にありますからね。 まだまだこの先も強相場が続いて押しの半値戻し水準(75,000円あたり)まで上昇するのか? それとも、投機筋のシナリオ通りに、先物を吊り上げて現物の売り逃げが完了して、次は先物を売り叩き大儲けする為の策略が施されているのか?大いに気になるところです。 週明け月曜日の先物の引け方(15:45)が気になります。 そして、弱相場転換となったら、物色の流れも大きく変わり、次は訳有り個別が大きく値を上げる番になるのです。 当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”も、その流れに合せる形で水面下で色々と策を弄していましたからね。 全体が弱相場転換となり、雲行きが怪しくなって来たら、一気の大攻勢が始まり、まずは株価2倍超へ、そして株価3倍超へと駆け上がる事になりそうです。 それだけの背景と凄材料を持った逸材中の逸材が、この“新爆騰銘柄”なのです。 週明け月曜日に先物が71,×××円以下で引けて来る様なら、会員様には先物に売りヘッジを掛けて波乱に備えつつ儲ける態勢を取って頂きます...

ここからは、投機筋の“罠”に警戒しながら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米国、FOMCで政策金利据え置きも、年内(10月?)利上げ観測が強まり、米株は3指数ともに下落。(6/19金・「奴隷解放記念日」で休場) 一方、日経平均は「米・イランの覚書署名」を好感し、4度目の正直で7万円を突破し6日続伸で最高値更新。 ただ、7万円どころまでの動きと、7万円を突破した本日の動きとは少し状況が変わって来たと観ています。 7万円までは、先物現物共に買われる形で上げて来ましたが、7万円を突破した本日からは、先物主導で上げている様に思えます。 この動きの裏には、投機筋が関係している様で、確か4週間ほど前に裁定買い残が増えてないのに日経平均が大きく上げていましたからね。 これが投機筋によるハイテク株を中心とする現物買いでの上昇であり、7万円を超えた本日からは、その現物を売り抜ける為の先物買い煽りが出たと観ているところです。 先物を強張らせて、現物を売り抜ける、そんな策略での本日の強い動きではないかと・・・ この強い動きは、投機筋が現物を売り抜けるまで続き、売り抜けた後は、先物に売り仕掛けの準備を施し、次は先物売り叩きで大儲けを狙って来ると観ています。 現物売りが終ったら、少しの間高値で保ち合わせてその間に売り仕掛けの準備をして、その後一気に売り叩いて儲けに来ると思います。 どの水準で現物を売り切るかは分りませんが、必ずやその兆候が出て来ますので、それを見逃さずに先に立ち回る事が出来れば、おのずと大きな利益を取る事が出来るのです。 当倶楽部には、その兆候を読み切り感じ取る形で、“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、その際には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉は、6月主戦銘柄であり、短期株価3倍狙いの“新爆騰銘柄”の安い買い玉を残して、他の銘柄は全て利益確定して枠を大きく空けた形で、来るであろう投機筋による先物売り叩きからの波乱に備えるのです。 その波乱の時に、我関せずと大きく値を飛ばして「焼野原の一本杉」となるのが“新爆騰銘柄”なのです。 既に、大仕掛けの準備は最終段階へと来ている様ですので、あとは全体の波乱を待つのか、それとも波乱前に仕掛けて、高い所での目先筋を振い落す為に波乱を利用す...

「チキンレース」では、半歩先に変化を捉え立ち回った者が勝者になるのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、イラン戦争終結に向けた暫定合意の詳細が明らかになった事で原油安となり、NYダウは4日続伸で最高値更新。 SP500とナスダックは共に4日ぶりの反落に。 今晩のFOMCでの利上げウンヌンが気になるところです。 一方、日経平均は、売り一巡後(-418円)、先高期待で上げ転換となり(終値+497円)5日続伸で(計、+5,722円)で最高値を更新するも、引け値ベースでの7万円台乗せはお預け。 明日、4度目の正直で7万円台に乗せて引けて来るのか注目です。 そして7万円乗せからの上値メドとしては、7万円手前で「フシ抜け前の一服」を入れていただけに、押しの倍返しである75,000円あたりまで上げて来るのではないかと観ているところです。 ただ、米株が、今晩のFOMCでの利上げを受けての反応次第で展開が大きく変って来そうですので、米株の動向にも注目したいところです。 そんな中、紹介中の訳有り銘柄達は、皆いい感じで短期値幅取りに向けて、下準備が進んでいますからね。 特に、直近に紹介した訳有り銘柄や、6月の主戦銘柄あたりは、地合次第で一気に大きく値を飛ばして来そうですので、早めに参戦してもらいたいのです。 いずれにせよ、今は日経平均の“強さ”にトコトン付いて行くしかありませんので、当倶楽部では“先物転換値”で全体の強弱を見極めつつ、強い動きの訳有り短期値幅取り狙いの銘柄を攻めて、資金をガンガン回転しながら、強い流れに付いて行って頂いているところです。 「天底など誰にも分らない」と言いますので、ここはただただ“先物転換値”に則いながら、弱くなるまで強い流れに付いて行くしかありませんので・・・ そして、弱相場に転換しそうな時には、先に“先物転換値”が教えてくれますので、それに則って、次は先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物売買ならドテン売り建てして、来たる弱相場、波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取るのです。 ここからは「チキンレース」が始まりますので、的確に潮目の変化を捉えて立ち回った者が大きく大きく儲ける事が出来るのです。 当倶楽部の“先物転換値”があれば、それが可能なんですよ。 とにかく、確りと変...

短期大幅値幅取り狙ってみて下さい。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに続伸。 NYダウは最高値を更新し、SP500は更新まであと55.499P、ナスダックは更新まであと410P。 SOX指数は最高値を更新し、「エヌビディア」は3日続伸で更新まであと23.29ドル。 日経平均、前場は昨晩の日経先物(夜間)の流れで、7万円の壁にトライするも打ち返され、高値は69,620円(+303円)止まり。 昼に日銀が政策金利を1%程度に引き上げを決定し、利上げは2025年12月以来で、1%は31年ぶりの金利水準に。 この利上げは事前通知済みだった事で、織り込み済みとして安心感が広がり、後場は7万円の壁に再トライし一時的に突破(70,020円)したものの打ち返され、69,404円(+87円)で終了。 7万円のフシ目に“産道”を空けた形の日経平均。 このまま終値ベースで7万円台に乗せて来るのか、打ち返されたままで一服調整に入るのか、それとも打ち返しが強くなり本格調整入りとなるのか注目したいところです。 そんな全体の展開を横目で睨みつつ、訳有り個別銘柄達は息を整えるが如く、次の攻勢に向けての準備を進めていますからね。 特に6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”などは、日柄を合せての一気攻勢の態勢に入って来ましたし、他の訳有り銘柄達も、おのおの攻勢態勢に入り、一気に飛び出す準備を進めていますからね。 この局面で少しでも全体が調整色を深めたら、訳有り個別達が一気に攻勢に出て短気で大きく値を飛ばして来そうですからね。 だからこそ狙うのですよ、6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”を。 これまで確りと下準備は出来ていますので、あとは如何に攻めて来るのかだけですので・・・ ここから大きく跳ね上げる訳有り銘柄達が目白押しですよ。 会員ページの紹介銘柄達の爆上げに大いに期待しているところです。 短期大幅値幅取り狙えますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/15現在、65,280円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益...

“先物転換値”があれば大丈夫ですよ

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm トランプ大統領とパキスタンのシャリフ首相が「米とイランの戦闘終結に合意」したと発表。 これを受け日経平均は中東情勢を巡る緊張が一気に緩和し、海外を含んだ大幅買いで一気に最高値を更新。(+3,297円は今年2番目、歴代2番目の上げ幅。) このまま一直線に7万円抜けへと向うのか、それとも日銀による利上げで失速し調整含みの動きと変わるのか気になるところです。 ただ、当倶楽部の先物売買会員様は65,280円で建てた先物ドテン買い建てを持って頂いていますので、あとは、益出しからのドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。 そのタイミングは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回って頂くだけですけどね。 「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は先物転換値を睨みつつ、ただただ強相場に付いて行くだけなのです。 そして“先物転換値”が先に弱相場転換のタイミングを教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 また、物色の流れの変化を先取りする形で、本日短期値幅取り狙いの銘柄を紹介しておきました。 これも一気に株価5割、8割、倍と大きく値を上げそうです。 とにかく、今はバカになって強さに付いて行くだけです。 そして、“先物転換値”が変潮を先に教えてくれますので、それに則ってスタンスを変えればいいだけの事ですので・・・ さー、次の変化は、どのタイミングなのか?どの水準なのか?要注目です。 とはいえ、当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/15現在、65,280円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。 6/2 ヘッ...

“先物転換値”を使って上手く流れに乗って稼ぎまくって下さい。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、トランプ大統領が「予定していた対イラン攻撃を停止」を発表した事で、戦争終結への期待が膨らみ、3指数ともに大幅反発。 一方、日経平均は、米株高、先物(夜間)高、原油安を好感する形で大幅続伸。 昨日の25日線割れからの切り返し高の後だけに、目先底打ち“コツン”が響き渡る感じでの大幅続伸。 このまま最高値抜けとなるのか注目です。 抜け切れずに二番天井となり、25日線を割り込んで来たら、ほぼほぼ「辰巳天井」確定となりそうですので・・・ そして、日経平均は想定通りに強相場に転換。 「225先物売買会員」様にはドテン買いして頂き、今回は3,000円強の利幅を取って頂きましたし、「極秘個別情報会員」様には先物売りヘッジを決済益出しして頂き、紹介中の銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたからね。 ここからは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である先物転換値で強弱を見極めながら強相場に付いて行って頂いているところです。 そして、次の潮目の変化も当倶楽部の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですけどね。 とにかく、“先物転換値”があれば、如何なる変化でも、如何なる相場でも上手く流れに乗って、大きく儲ける事が出来るという事です。 流れに乗って大きく儲けたい方は、お急ぎのご入会お待ちしております。 変化、変潮は突然やって来る事もありますから・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/12現在、65,280円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。 6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。 6/2 ヘッジの為の225...

まもなくですよ、まもなく・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、中東リスクが再燃し(米とイランの攻撃の応酬)、3指数共に下落。 天井圏で示現した大陰線が気になるところです。 「5月消費者物価指数(CPI)」は、落ち着いた内容で一安心。 日経平均は、米株安等でAI・半導体などのハイテク株が売られ下落。 25日線を大きく割り込んで寄り付いた後は、売り一巡後にリバウンド狙いの買いが入り急速に切り返して、米軍が「直近のイラン攻撃完了」と発表した事で、後場は買い戻しの動きで値を上げて、大引けは+38円の64,217円で終了し、25日線割れは何とか回避した格好に。 ただ、25日線割れを回避した事で「辰巳天井」確定の流れが終った訳ではありませんからね。 この「辰巳天井」確定への流れがひとまず終了するには、強相場転換が絶対条件ですので、明日の動向次第で大きく変わって来ますので、その点を間違わない事です。 ちなみに、明日先物が65,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換となり、目先での「辰巳天井」確定の流れは回避で来た事になりますので・・・ そうならずに、25日線をズルッと割り込んで来る様なら、危険レベルが一気に上がりますので油断しない事です。 この状況で、ズルッと来て調整色を深める流れとなれば、物色の流れは一気に訳有り銘柄へと向う事になるのです。 そんな展開を想定してか、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの動きを観せ、大攻勢に向けた準備を加速させる事に・・・ 一気攻勢からの大攻勢となれば、一直線に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超まで一気に駆け上がりそうですからね。 だからこそ、この局面で確りと参戦し、目の覚める様な大攻勢に乗る為の準備に入るのです。 そして、大きく儲けて、大きな財を築くのです。 まもなくですよ、まもなく・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。 6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%...

「辰巳天井」確定となれば、“新爆騰銘柄”の出番に・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、半導体を始めとしたハイテク株が下落し、NYダウは反発もSP500とナスダックは反落。 SOX指数と「エヌビディア」も反落。 今晩、「5月消費者物価指数(CPI)」発表。 6/12(金)は、「スペースX」がナスダックに上場。 日経平均は、ナスダック、SOX指数の反落、日経先物(夜間)安を受け、利益確定売りが出て反落。 今晩の「5月米消費者物価指数(CPI)」を控えてポジション整理の売りも出た様で・・・ 日経平均、25日線の攻防3日目の今日も割り込む事は無し。 まだ「辰巳天井」確定とはならず。 明日、25日線を大きく割り込んでズルッと来れば、その確率はググッと一段高となるのですが、果して・・・(6/15、6/16は日銀会合) 25日線を割り込む事なく、何とか踏ん張る日経平均ですが、米株が昨晩示現した長~い下ヒゲは実体相場で埋めに来そうですので、日経平均の25日線割れは近いと観ているところです。 日経平均の様に最高値を一気に更新し駆け上がって来たら、普通は「山高ければ谷浅し」となるところですが、何せ上げの道中の鍛錬が少なかっただけに、今回はその不足分もあり「山高ければ谷深し」となると観ているところです。 そうなれば、今年の高値(辰巳天井)確定となり、調整相場が続いて行きそうですからね。 そんな展開を見越す形で、調整相場で大きく値を飛ばして来そうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。 今は全体の歩調に合せる形で故意に調整を入れているところですが、その調整もほぼ終りに近づいており、近々には目の覚める様な急騰劇が復活する事になりそうです。 そして、誰もが暗く下を向いている時、我関せずとばかりに値を飛ばして、「焼け野原の一本杉」となり、個別株に活力を与えるか如き上げを演じるのです。 そんな“新爆騰銘柄”です。 既に十分な鍛錬は終っていますので、ひとたび手を入れて来れば一気に株価2倍・3倍と駆け上がりそうですからね。 いずれにせよ、当倶楽部の会員様には、全体の弱相場転換を機に先物に68,690円どころで先物売りヘッジを掛けて頂きつつ、他の手持ち銘柄は全て利益確定して、“新爆騰銘柄”を中心に攻める形...

「辰巳天井」を否定するのか?確定するのか?ここからの動向が気になるところです

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、自律反発狙いの買いが入り半導体関連を中心に反発。 ただ、金融引き締めを警戒し上値は抑えられた格好に。 一方、日経平均は、前日の大幅反落(-2,563円)を受け、こちらも自律反発の買いが入り、半導体関連を中心に上昇し、こちらも反発で終了。 とはいえ、未だ「辰巳天井」を見極めているところですので、ここからは打たれ強さが勝るのか?上値の重さ戻りの鈍さが勝るのか?の見極めが重要になりそうです。 今日の反発が「ヒョロ戻り」ならば、ほどなくして再度の売り叩きで25日線をあっさりと割り込み下値探りが加速する形で「辰巳天井」を確定しそうですし、反対に力強い戻りが続き5日線トライとなる様なら、目先「コツン」の可能性が高くなり「辰巳天井」を否定する動きが出て来るものと観ていますけどね。 その「辰巳天井」否定の動きが出るとしたら、当倶楽部の“先物転換値”も強相場転換を示して、強相場の中、否定する動きが加速して行きそうですからね。 要するに、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が早々に強相場転換となれば、「辰巳天井」否定の可能性がグググッと高まるという事です。 とにかく、今日の反発で安心しない事ですよ。 安心していると「辰巳天井」確定に向けた動きで、取り返しがつかなくなってしまうかも知れませんので・・・ その見極めが出来て、皆様を“勝ち”へと導いてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。 潮目の変化を先に知り半歩先に立ち回る事が出来れば、損を大きく減らすばかりか、より大きな利益を手にする事も出来ますからね。 だからこそ、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が超重要になるのです。 “先物転換値”による神技的立ち回りで大きく大きく儲けて下さいね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/8現在、68,690円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+29,630円(6/5現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 ...

ここからは、ドテン攻めの好機を見極めようかと。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株は、5月雇用統計を受け年内利上げの可能性が出て来た事で、3指数とも大幅下落。 更には「スペースX」のIPOを控えての資金確保の売りも出たのか・・・? NYダウの下げ幅-695ドルは今年7番目の下げ幅。 ナスダックの-1,121P(-4.17%)は今年1番の下げ幅で歴代もNO.1。 下げ率-4.17%は、2025年4/13(木)の-5.97%に次ぐ2番目。 日経先物(夜間)も-2,850円の下落となり63,820円で終了。 日経平均は、米株大幅安を受け、米利上げ観測でのハイテク株売りで、3日大幅続落。(-931円、-882円、-2,563円、合計-4,377円) 日米株ともに、最高値更新からの大幅下落で「Sell in May」は昔ほど意識はされていないものの、「辰巳天井」については見守りたいところか・・・ 日経平均は、5/19の様に25日線に絡んだところですが、5/19の時はそれから切り返して最高値更新まで突走りましたが、今回も切り返しがあるのか気になるところです。 いずれにせよ、当倶楽部の会員様には、先物に売りヘッジ(先物売り建て)を掛けて頂いていましたので、また今回も波乱を逆手に取って大きく儲けて頂けそうです。 そして、“新爆騰銘柄”はというと、想定通りの一服安となり、あえて波乱を利用して目先筋を降しに掛っている様で、目先の売り物一巡後からの攻勢に大いに期待しているところです。 先物売りヘッジで大きく儲けて、“新爆騰銘柄”でも大きく儲ける。 これが出来るからこそ、他を圧倒する大きな利益を取る事が出来るのです。 ここからは、先物売りヘッジの決済益取りのタイミングを計りつつ、“新爆騰銘柄”のダレたところを買い増しする、そんな感じで臨みたいところかと・・・ この先物売りヘッジの決済タイミングは“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいですし、そのタイミングで現物のリバウンド取りで儲ける事も出来ますので・・・ とにかく、半歩先半歩先を先取りする事が出来るからこそ、桁違いの利益を取る事が出来るのですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介...

今回もWで大儲けして頂けそうです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm やっぱり“弱さ”を観せ始めた日経平均。 当倶楽部の会員様には、先物に売りヘッジを掛けて、6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”を中心に攻めて頂いていますので、ウハウハ状態です。 全体の弱さはもちろんの事、“新爆騰銘柄”も波乱含みの展開を追い風に連日強い動きを観せていますからね。 この分だと、先の主戦銘柄達と同様に一気に株価3倍超まで駆け上がりそうです。 ほぼほぼ一直線で一気に・・・ そんな動きでしたからね、前の主戦銘柄達は・・・(4082第一稀元素、186Aアストロスケール等々) いずれにせよ、今回も波乱を利用して、先物売りヘッジで大きく儲けて、主戦銘柄でも大きく値幅を取って、Wで大儲けして頂けそうです 良かった、良かった・・・ とはいえ、“新爆騰銘柄”の上げは、まだ始まったばかり。 ここからが上げ本番で美味しい局面ですからね。 それだけの背景を持つ逸材中の逸材がこの“新爆騰銘柄”なのですよ。 連日のストップ高となる前に、お急ぎのご参戦を・・・(来週からが本番かと) ご入会のほど、お待ちしております。 ↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 商号 (株)株式格闘倶楽部 住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201 電話 03-3318-1081 金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。 登録番号:関東財務局長(金商)第2384号 ホームページ  https://kakutoukurabu.com 携帯サイト  https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html メルマガの登録、解除:  https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi ※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。 又、有...

“新爆騰銘柄”、上げ本番はこれからですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、NYダウは6日ぶりに反落(73%を消失)、SP500は10日ぶりに反落(21%を消失)、ナスダックは10日ぶりに反落(19%を消失)。 SOX指数は5日続伸で最高値更新。 「エヌビディア」は反落で、高値まであと20.99。 WTI先物(6:00)は、96.18ドル(0.52ドル)。 日経平均は久々の米株反落や先物(夜間)安、前日の大幅高(+1,667円)と初の68,000円乗せで一服安。 まるで「波高きは天底の暗示」を思わせる動きに。 報道によると「日銀が6月会合で利上げを行う確度が高まっている」と・・・ 米株も日本株も、ここまで脳天気に上げて来ただけに、チョットした悪材料でズルッと来て、一気にツケを払わされそうですので気を付けたいところです。 そんな中、我関せずとばかりに悪地合を追い風に元気な動きを見せるのが当倶楽部の6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。 先の主戦銘柄であった(4082)第一稀元素や(186A)アストロスケールの様に一気に株価3倍超まで駆け上がりそうですからね。 今、当倶楽部の会員様には先物に売りヘッジを掛けつつ、この“新爆騰銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いているところですからね。(Wで大儲けして頂けそうです) これからが上げ本番ですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 商号 (株)株式格闘倶楽部 住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201 電話 03-3318-1081 金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。 登録番号:関東財務局長(金商)第2384号 ホームページ  https://kakutoukurabu.com 携帯サイト  https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html ...

“新爆騰銘柄”で株価3倍取り狙ってみて下さい。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 株は今、“半バブル”状態なのか??米株も日本株も・・・ 米株は連日3指数揃っての最高値追い。 日経平均は、昨日の安値は-1,383円、本日の高値は+2,051円で、2日で上下約+3,434円上げた事に。(今年に入り、日経平均は+35.88%上昇し、TOPIXは+17.22%上昇) そんな大振れで日経平均は再びの強相場入り。 こうなると、青天井を駆け上がる中、どこまで上げるのか全く見当がつきませんからね。(「天底など誰にも分らない」状態) そんな状況でも、当倶楽部では、愚直に“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。 これまでの実績が違い過ぎますので、ここからも、これから先もずーっと“先物転換値”で潮を見極め流れに乗って稼ぎまくってもらうだけです。 ちなみに明日の先物転換値は68,×××円以下ですからね。 68,×××円以下で引けたら少しヤバイかも・・・ですよ。 そんな中、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は、我関せずとばかりの値動きで株価3倍超に向けた動きが続いています。 これぞ、まさに逸材中の逸材銘柄、これぞ、まさに短期急騰大相場型銘柄ではないかと・・・ 美味しい局面は、これからですよ。 本格的急騰に入れば、安い所は買わせてくれないのが、この手の超訳有り短期値幅取り銘柄ですからね。 まだ大きく動いてはいない今のうちに、確りと玉を手当てして、短期急騰相場取りを楽しんで頂けたらと思います。 ・・・株で「財」を築くなら、この手の超訳有り銘柄を狙わないとね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 商号 (株)株式格闘倶楽部 住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201 電話 03-3318-1081 金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。 登録番号:関東財務局長(金商)第2...

想定通りの展開に・・・、攻めるは“新爆騰銘柄”1本!!

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均は想定通りに潮目が変わった様です。 とはいえ、まだまだ押し目買い意欲は強い様で、安値-1,383円から終値-200円まで1,183円の切り返しとなっています。 ただ、弱相場に転換したのは間違いなく、ほどなくして弱さを露呈して来ると思いますので、警戒した方が良いのではないかと・・・ そんな中、先週末(5/29)より参戦して頂いた6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの展開となっています。 あとは如何に相場を建てて来るのか楽しみなところです。 この“新爆騰銘柄”は、先の(4062)第一稀元素や(186A)アストロスケールと同様に、短期株価3倍超を狙う逸材中の逸材銘柄ですので、ここからの動きに大いに期待している銘柄でもあるのです。 全体の地合が悪い中、我関せずとばかりに一気に突走って株価2倍・3倍と大きく値を飛ばすのです。 ここからが本番です。 急ぎ参戦して頂き、ドデカイ利益を掴み取って頂けたらと思います。 お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。 ↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 商号 (株)株式格闘倶楽部 住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201 電話 03-3318-1081 金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。 登録番号:関東財務局長(金商)第2384号 ホームページ  https://kakutoukurabu.com 携帯サイト  https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html メルマガの登録、解除:  https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi ※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。 又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。 投資の最...

“変化”には十分に警戒したいところです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数共に続伸し最高値を更新して5月を終了。 NYダウは今年+6.17%、ナスダックは+16.05%、SP500は+10.73%。 一方、日経平均は短期的な過熱感を意識した利喰い売りは出るものの、値上り期待の買いも入る為、値崩れを起こすでもなく高値圏で確りで、最高値を更新。 日経平均は今年+31.76%、TOPIXは+16.08%。 ただ、ここまで急激に上げて来ただけに、チョットした事で一気に利喰い売りが出たり、仕掛け的な先物売り叩きがあったりする事もありますので、ここからは上げ相場の勢い、上値の重さ具合を見極めながら付いて行くしかありませんからね。 そんな中、当倶楽部には“先物転換値”という「伝家の宝刀」がありますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 ちなみに「225先物売買会員」様は、5/21に61,320円で建てて頂いたドテン買い建てを持ったまま次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですので、次のドテン売り建てのタイミングも当倶楽部の“先物転換値”が的確に先に導いてくれるでしょうから、ただただそれに則って立ち回ればいいだけの事ですけどね。 そして、そのドテン売り建てのタイミングでは、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、銘柄は6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”に絞り込んで、先物売りヘッジと“新爆騰銘柄”とでドデカイ利益取りを狙って頂きます。 全体の波乱含みの動きでは先物売りヘッジで利益を取って頂き、物色の流れはおのずと訳有り個別へと向うでしょうから、その中心銘柄として大きく値を飛ばすであろう“新爆騰銘柄”で短期値幅取りを狙うのです。 先に紹介した“第一稀元素”や“アストロスケール”の様な超逸材銘柄でドデカイ利益取りを狙うのです。(だいたい短期で株価3倍強を狙っていますけどね) いずれにせよ、全体の潮目も物色の流れも、そろそろ変わって来そうですからね。 気を付ける事です。 その変化を先に教えてくれる“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長~く生き抜き勝ち抜く事が出来ているのですよ。 そろそろの感が・・・...