次は、「(153A)カウリス」型の“短期爆騰銘柄”に参戦して頂こうかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

三連休明けの日経平均は大幅続落。
連休中の米株の弱さ(特にナスダックとSP500)を嫌気した様で・・・

とはいえ、当倶楽部の会員様には、先に70,780円どころで建てて頂いた先物売りヘッジを持ちつつ、強い動きの銘柄に絞り込む形で資金を回しながら、護りながら攻める態勢で臨んで頂いていましたので、また今回も“先物転換値”のお蔭で急落を逆手に取って大きな評価益が出ていますからね。

また、個別銘柄においては、9月に紹介した“短期築財銘柄”である(153A)カウリスが想定通りに株価2倍まで1ヶ月強で達成してくれましたし、“超逸材銘柄”も順調に上値を追ってくれていますので、これら訳有り個別でも大きく儲けて、先物売りヘッジと訳有り個別のダブルで大きく儲けて頂けそうです。

そして、また新たに「カウリス」同様に短期値幅取りが狙える新銘柄(“短期爆騰銘柄”)を、地合と流れを観ながら適時参戦して頂こうかと考えているところです。
地合が味方すれば明日からでも・・・という感じですので、参戦し短期で大きく儲けたい方は急ぎ入会して頂き、参戦の時(紹介の時)をお待ち頂けたらと思います。

その他にも株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”も虎視眈々と一気攻勢のタイミングを計っているところですので、これも少し種玉を仕込んで攻勢を待って頂けたらと思います。

いずれにせよ、当倶楽部の“先物転換値”と桁違いの情報力があれば、桁違いの財を築くなど訳ないという事ですので・・・

如何なる地合、如何なる相場でも儲けて頂く事が出来るのが、プロ中のプロの投資顧問という事です。

さー、もっともっと面白くなりそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/9の67,230円まで5.0%下落。

10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から本日10/13の4,680円まで22%上昇。

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/8 12:35メール配信の(153A)カウリス、配信時1,585円から本日10/13の3,155円まで99%上昇。10/8、10/6にストップ高!!

9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

10/7現在、70,780円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+67,000円(10/7現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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