次は先物ドテン売り建てと先物売りヘッジで大きく儲けて頂きます。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、「アルファベット」の決算を受け、巨額投資への警戒感が広がりハイテク株が下落(「アマゾン」、「インテル」は時間外で急落。)した事で、NYダウ、SP500、ナスダックは揃って4日ぶりに反落。
日経先物(夜間)も64,100円で-630円で終了。
一方、日経平均は、ナスダック安、日経先物(夜間)安、「アマゾン」、「インテル」の時間外の急落の流れで、値嵩半導体関連が売られ、短期的過熱感の修正で、4日ぶりに反落。
米大手IT企業への好決算期待が大き過ぎた反動安か・・・
そんな中、引け後に出た「東京エレク」の決算は良かったものの、「キオクシア」は今一の感が・・・
そんなAI・半導体関連企業の決算が“玉石混合”の中、11/3には米中間選挙があり、その第一報は日本時間の11/4(水)の9:00~10:00に出そうですし、大勢が判明するのが11:00~14:00となりそうですので、祝日(11/3)跨ぎの激変には十分に注意したいところです。
また、中間選挙通過後からは、米国によるイラン攻撃が一気に始まりそうですので、原油高やインフレによる利上げ懸念が再燃しそうですので警戒したいところです。
ここに来ての原油高傾向は、それを見越してのものの様に見えますので・・・
そして、週明け月曜日には、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”も62,×××円以下と引き上がって来ますので、潮目の変化には十分に注意警戒したいところです。
とにかく、日経平均の4連騰は戻りとしては小さく、単なる“ヒョロ戻し”の様に観えてしまいますし、本日の大幅反落がその4連騰を“ヒョロ戻し”だと決定づけそうですので、十分に気を付けたいところです。
今年は“午”年。
「午尻下がり」の年でもありますからね。
上手く潮目の変化に乗れてない方は、急ぎご入会下さい。
そして、毎晩会員ページで紹介してある“先物転換値”に則って立ち回れば、流れに上手く乗って大きく儲ける事が出来るはずですよ。
次は、先物ドテン売り建てと先物売りヘッジでの大儲けを狙って頂きますので・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
10/27現在、62,200円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+74,280円(10/26現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
10/22
ヘッジの為の225先物売り建て64,030円、その後の安値、10/23の61,630円まで3.7%下落。
10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/17の63,570円まで10.2%下落。
10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から10/13の4,680円まで22%上昇。
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/8 12:35メール配信の(153A)カウリス、配信時1,585円から10/14の3,230円まで104%上昇。10/8、10/6にストップ高!!
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
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4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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