横綱は最後に出て来るものなのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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米株は、3指数ともに上昇。
NYダウは+361ドルでリバウンド10%。
SP500は+222Pでリバウンド89%(あと24.8P)。
ナスダックは+28.09Pで最高値更新。

一方、日経平均は米株高(ハイテク株高)や原油安などを買い材料にして、AI・半導体関連を中心に買われ続伸し、7/1以来の7万円台乗せで終了。
右肩上がり(上値余白を形成)しながら、ボリ+2σ~+3σ。
日経平均は最高値まであと1,683円。
TOPIXは最高値まであと13.64P。

・・・と、勢いそのままに新高値更新となりそうな日経平均ですが、潮目の変化を半歩先に教えてくれる“先物転換値”がここに来てグググッと引き上がって来ていますので、弱相場転換には十分に警戒したいところです。
ちなみに、明日先物が70,×××円以下で引けて来たら弱相場転換となる事になり調整色を深める事になりそうですからね。

ただ、全体が調整色を深めるのを見越してか、ここに来てTOPIX型や個別材料株へと物色の流れが向っており、当倶楽部激推しの1つ、“短期築財銘柄”はSTOP高となり、一気に動き出した様ですし、“超逸材銘柄”も一段高となり、一気の値幅取りが本格化し始めた様ですからね。

そんな中、主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は、我関せずとばかりに淡々と歩みを進めており、「横綱の出番は最後」と言わんばかりの動きを見せています。
おそらく、全体が弱相場転換となり調整色を深める様なら、いよいよ横綱の出番となり、一気に大きく飛び出し、他を圧倒する形で大相場を出す事になりそうです。
幾度もSTOP高を交えながら飛び出して、株価10倍超に向かい大きな大きな相場を出す事になるのです。

・・・まだ動いてはいませんよ。
でも、事は水面下で着々と進められていますからね。
今は静かに出番を待っているところなのです。

飛び出す前に確りと種玉を仕込んでもらいたいのです。
株価10倍相場を取る為に、“超超超逸材大相場銘柄”を静かに仕込むのです。
そして、一気飛び出しを心静かに待つのです。

・・・その背景も材料も流入資金も桁違いですからね。

ご入会、ご参加のほどお待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

10/5現在、63,670円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+59,890円(9/16現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。

8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。

7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。

7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。



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  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
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  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
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  投資元本を割り込むことがあります。

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