いよいよ“超超超逸材大相場銘柄”の出番か・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、利上げ観測後退の流れが続き、3指数ともに上昇。
3指数ともに4日続伸で、ナスダックは2日連続で最高値更新、SP500は8/13以来の最高値更新。

一方、日経平均は9/15(火)(AI減速論で半導体株が大きく下げた日)の“コツン”から、「壁」とされ上値を重くしていた右肩下がりの上値抵抗線や一目雲の上限、75日線の各ポイントをクリアし、戻り高値である8/17の69,220円も超えて、前日は1ヶ月ぶりの7万円台回復。(前日まで+7,199円の急騰)もあり、本日は米株高に反応する事なく利喰い売りが優勢となり一服安。
TOPIXの一時的な高値更新も“打ち返し”の流れでの一服安が全体に波及した様で・・・
ただ日経平均は、右肩上がり(上値余白を作りながら)のボリ+1σ(69,931円)~ボリ+2σ(71,927円)の間で推移中。

そんな一服安の日経平均でしたので、AI・半導体関連、TOPIX内需型やこのところ活況だった個別材料株達も総じて弱含む展開となっています。
こうなると調整色の深める銘柄が多くなる中、当倶楽部の激推し主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”は我関せずとばかりに、我が道を歩むが如き足取りで、一気攻勢の時を静かに待っているところですからね。
大材料が出たり、ある事が実施されたり、ある事が表面化すれば、それを合図に一気の大攻勢が始まり、STOP高を何度も交えながら、まずは一気に株価3倍あたりまで跳ね上げて、調整を挟みながら、5倍、8倍、10倍と桁違いの大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と大材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
全体の流れを見ても、玉の入り方を見ても、そろそろの気配がプンプンと漂い始めている様ですので・・・

飛び出したら、安い所は買わせてはくれませんよ。
まずは一気に株価3倍あたりまで駆け上がりそうですからね。
だからこそ動いていない今のうちに確りと仕込んでおくのです。

ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

10/7現在、70,780円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+67,000円(10/7現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/7の69,570円まで1.7%下落。

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。

8/31 14:26メール配信の(6834)精工技研、配信時5,790円から本日10/7の7,410円まで28%上昇。

8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。

8/7 9:26メール配信の(4417)グローバルセキュリティ、配信時4,730円から10/6の6,770円まで43%上昇。



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm



ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ https://kakutoukurabu.com
携帯サイト https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

コメント

このブログの人気の投稿

潮目の変化を警戒しつつ・・・

明日の先物ドテン売りのタイミングは、先物が43,×××円以下で引けて来た時ですからね。

3連休明け火曜日、先物が52,×××円以下で引けて来たら要警戒ですからね。