月末跨ぎの変化を意識しながら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米国、FOMC政策金利据え置き。

米株は3指数ともに3日続伸。
10/29(木)引け後の「アルファベット」の決算で、第3四半期業績は市場予想を下回って、時間外で急落。
また、「マイクロソフト」は10/29(木)引け後の決算で、AI向けのクラウド事業が約5割増収となり成長が加速し、売上高と純利益は市場予想を上回り、時間外で上昇。

日経平均は、前日の引け後に好決算を発表した「アドバンテスト」が日経平均を牽引する形で利喰いをこなしながら3日続伸。
上げて(+843円)、利喰われ(-204円)、また復活して(+877円)、終値は+705円の64,659円で終了。(新値足陽転)
ここに来て新値足が陽転しましたので、次は“ダマシ”無しの陽線2本目を示現するのか注目です。
そして、明日は日銀の政策金利発表がありますが、報道では据え置き方針との報道がありますので、一気に25日線超えとなるのか注目したいところです。

そんな中、潮目の変化が月末跨ぎの来週早々となるのか注目したいところです。
「月が替れば流れも変わる」と言いますので・・・

当倶楽部では毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。
ちなみに「225先物売買会員」様は、今は62,200円でドテン買い建てして頂いた買い建てを持ちながら、悠々と強相場に付いて行って頂いているところですけどね。

「月が替れば流れも変わる」
潮目が変わるのか?物色の流れが変わるのか?月末跨ぎからの変化に注目したいところです。
そして、物色の流れが変わったら、それに則って新銘柄を紹介し短期で値幅を取って頂こうかと考えているところですので・・・

全体の大きな流れは毎晩紹介する“先物転換値”で見極め、物色の変化には、入手している訳有り個別の中から流れに則った銘柄を紹介し、短期値幅取りを狙って頂きます。
だからこそ、当倶楽部ではより効率的に流れに乗ってより大きな利益を掴み取る事が出来るのです。

ご入会のほど、お待ちしております。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

10/27現在、62,200円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+74,280円(10/26現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

10/22
ヘッジの為の225先物売り建て64,030円、その後の安値、10/23の61,630円まで3.7%下落。

10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/17の63,570円まで10.2%下落。

10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から10/13の4,680円まで22%上昇。

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/8 12:35メール配信の(153A)カウリス、配信時1,585円から10/14の3,230円まで104%上昇。10/8、10/6にストップ高!!



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm



ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ https://kakutoukurabu.com
携帯サイト https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

コメント

このブログの人気の投稿

潮目の変化を警戒しつつ・・・

明日の先物ドテン売りのタイミングは、先物が43,×××円以下で引けて来た時ですからね。

“第一稀元素型銘柄”の爆騰劇に大いに期待しているところです。