目先“コツン”を待ちつつ、超訳有り個別を「三段構えの買い下がり」です。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
・・・また今回も、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”が大きく儲けさせてくれそうです。
10/7(水)に70,780円で建てて頂いた先物売りヘッジ(先物ドテン売り)が、また今回の急落でも大きな利益をもたらしてくれるでしょうからね。
今は、心静かに目先“コツン”からの強相場転換の時を待って頂いているところですので・・・
そして、“コツン”の気配が漂い始めたら、また新たに訳有りのスター銘柄が登場し大きく飛び出し、全体目先底打ちの先陣を切って大きく動き出すのです。
今、期待しているのが、短期株価2倍取り狙いの“短期爆騰銘柄”です。
先に紹介した(153A)カウリス同様に一気に株価2倍まで駆け上がりそうです。
また、静かに静かに出番を待っていた株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”も、この波乱の展開を挟んで一気の仕掛けが始まりそうですからね。
ここからだと、「三段構えの買い下がり」(1日目は枠の1割を使って買いを入れ、2日目は枠の2割、3日目には3割買いを入れる戦術)で対処対応すれば、いい感じで仕込めるはずです。
全体の“コツン”からの強相場転換の好機は“先物転換値”が先に教えてくれますし、その“コツン”から大きく値を飛ばすであろう銘柄を仕込んでおけば、その投資効率は格段に上がりますからね。
あとは“コツン”を待つだけです。
そして“短期爆騰銘柄”と“超超超逸材大相場銘柄”を「三段構えの買い下がり」で手当てするだけです。
それだけで、かなりの利益を手にする事が出来るはずですので・・・
ご入会、ご参戦のほどお待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/15の64,240円まで9.2%下落。
10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から10/13の4,680円まで22%上昇。
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/8 12:35メール配信の(153A)カウリス、配信時1,585円から10/14の3,230円まで104%上昇。10/8、10/6にストップ高!!
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
10/15現在、70,780円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+67,000円(10/7現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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