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先物転換値に則って立ち回りつつ、大きな潮目の変化を待ちたいところ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米国とイスラエルは、イラン停戦交渉消極姿勢に対して、イラン国内の複数の核施設と製鉄所を攻撃。 対して、イランはペルシャ湾地域全体への攻撃を継続。 これにより原油は上昇し、インフレ懸念、利上げ懸念が高まり、ドル買いが加速。 米株は3指数共に大幅続落。 NYダウ、SP500は今年3番目の下げ幅で、ナスダックは4番目の下げ幅。 WTI先物(6:00)は、99.64ドル。 日経先物(夜間)は、終値が-1,630円の51,250円で終了。 一方、日経平均は、米株、日経先物(夜間)大幅安や原油は、円安を受け、一時は安値50,566円をつけるも、押し目買いで切り返して(原油高一服、102.52ドル→100.83ドル)、51,885円の-1,487円で終了。 イランが強気姿勢を崩さない事でより一層不透明感が増しています。 もちろんの事、強気一辺倒のトランプ大統領が大幅に譲歩は考えにくく、この事も更なる混沌に拍車を掛けている様です。 こうなると、仲介国ウンヌンより、米国内の世論の高まり、国際世論の高まりか、それともインフレ加速による利上げで株価急落→トランプ支持率急低下しかありませんからね。 利上げからの株安は、トランプ政権によっては致命傷になりかねませんので、株価急落が一番の解決策かも知れませんので・・・ とにかく、イランの強気姿勢とトランプ大統領の強気姿勢とがぶつかり合うチキンレースですので、全く状況が見通せないのが本音です。 だからこそ、当倶楽部では、淡々と“先物転換値”に則って流れに付いて行きつつ、地合好転の時を待っているのです。 いずれにせよ今は、強相場、弱相場に付いて行きつつ地合好転(イラン戦争終結)の時を待つしかありませんからね。 この“猫の目相場”に細かく付いて行きながら「明日の100円より今日の10円」という考えで、益取り優先で立ち回りながら、好転の時を待つだけなのです。 その流れに乗る為の“変化”を先に教えてくれるのが、“先物転換値”なのです。 これがあるからこそ、“猫の目相場”でも、確りと生き残り、勝ち残る事が出来て、チャンスを確りと掴んで(好転の時を確りと捉えて)、より大きな利益を手にする事が出来...

「明日の100円より今日の10円」で立ち回るには、“先物転換値”が必要不可欠ですからね。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米国とイスラエルは、イラン停戦交渉消極姿勢に対して、イラン国内の複数の核施設と製鉄所を攻撃。 対して、イランはペルシャ湾地域全体への攻撃を継続。 これにより原油は上昇し、インフレ懸念、利上げ懸念が高まり、ドル買いが加速。 米株は3指数共に大幅続落。 NYダウ、SP500は今年3番目の下げ幅で、ナスダックは4番目の下げ幅。 WTI先物(6:00)は、99.64ドル。 日経先物(夜間)は、終値が-1,630円の51,250円で終了。 一方、日経平均は、米株、日経先物(夜間)大幅安や原油は、円安を受け、一時は安値50,566円をつけるも、押し目買いで切り返して(原油高一服、102.52ドル→100.83ドル)、51,885円の-1,487円で終了。 イランが強気姿勢を崩さない事でより一層不透明感が増しています。 もちろんの事、強気一辺倒のトランプ大統領が大幅に譲歩は考えにくく、この事も更なる混沌に拍車を掛けている様です。 こうなると、仲介国ウンヌンより、米国内の世論の高まり、国際世論の高まりか、それともインフレ加速による利上げで株価急落→トランプ支持率急低下しかありませんからね。 利上げからの株安は、トランプ政権によっては致命傷になりかねませんので、株価急落が一番の解決策かも知れませんので・・・ とにかく、イランの強気姿勢とトランプ大統領の強気姿勢とがぶつかり合うチキンレースですので、全く状況が見通せないのが本音です。 だからこそ、当倶楽部では、淡々と“先物転換値”に則って流れに付いて行きつつ、地合好転の時を待っているのです。 いずれにせよ今は、強相場、弱相場に付いて行きつつ地合好転(イラン戦争終結)の時を待つしかありませんからね。 この“猫の目相場”に細かく付いて行きながら「明日の100円より今日の10円」という考えで、益取り優先で立ち回りながら、好転の時を待つだけなのです。 その流れに乗る為の“変化”を先に教えてくれるのが、“先物転換値”なのです。 これがあるからこそ、“猫の目相場”でも、確りと生き残り、勝ち残る事が出来て、チャンスを確りと掴んで(好転の時を確りと捉えて)、より大きな利益を手にする事が出来...

イラン戦争終結に向け駆け引き材料が出て来たという事は・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm イラン、米国の停戦条件受け入れを拒否し、米側に攻撃被害の賠償など5項目の条件を提示。 一方、トランプ大統領は米株引け後に、「イランエネルギー施設への攻撃を10日間停止する」とし、時間稼ぎ。 これら一連の動き、流れを如何に観るのかが重要ではないかと・・・ ここに来て停戦協議の駆け引きが激しくなって来たという事は、合意が近付き始めたと観ています。 双方、一歩も引かない状況なら、駆け引き材料すら出して来ないでしょうし、イランが苦しければ、トランプ大統領も早くこの戦争を終らせたい意思があるとしての、この駆け引きだと観ているところです。 特にトランプ大統領は、このままだと自分の立場や世界的な立ち位置が不利になるばかりか、このまま続けば、自分で自分の首を絞める事になってしまいますので、双方痛み分けの形で早々に決着するのではないかと・・・ また、「株は正直」と言いますが、現状は下値が固まりつつあり、打たれ強くなって来てますので、今回の波乱要因であるイラン戦争は人為的な波乱要因でもありますし、「皆が知る悪材料は悪材料にはあらず・・・」とも言いますので、ほどなく終結し、ここまで売り込まれた分の反動を使って大きく反発すると観ているところです。 日経平均は、既に打たれ強さが出ていますし、何より当倶楽部の“先物転換値”は未だに強相場を示していますからね。 ちなみに、週明け月曜日に先物が52,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性が高くなり、再度下値を探りに行きそうですけどね。 とにかく、今の波乱の主要因は、トランプ大統領とイスラエルのネタニヤフ首相の仕掛けから始まったものですので、これを人為的に収めるのも可能ですし、双方これ以上の痛手を負うのも嫌でしょうから、まもなく決着が着くと観ていますので・・・ 決着が着いたら、まずはリバウンドが入り、次は新テーマ銘柄が物色される事になるはずです。 そのテーマの柱となる中心銘柄こそが、今の主戦銘柄である“第一稀元素型銘柄”なのです。 おそらくは、これを中心とするテーマ銘柄達が大きく値を飛ばして、年明けのレアメタル関連銘柄の様な派手な動きを観せてくれると大いに期待しているところです。 まずは、...

難解な相場だからこそ、“先物転換値”が大活躍するのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm トランプ大統領発言や、イラン絡みの報道が交錯する中、米株は3指数共に反発。 日経平均は、フシ目である54,000円どころまで上げたところで打ち返されて3日ぶりに反落。 停戦交渉の不透明感や原油価格上昇を気にしてか・・・ やっぱり米国のイラン発電所への攻撃延期の期日が迫り動き辛い様で・・・ とはいえ、日経平均は打たれ強くなりつつありますし、米株は、悪材料より好材料が市場に響き易くなって来ましたので、チョットした事で一気に状況が変化しそうですので、ここは強気に傾きつつイラン戦争の行方を見守りたいところだと観ています。 そんな中、当倶楽部では、次の新たな物色の流れを読んで、次の流れの中心銘柄に成り得る訳有り個別銘柄を厳選し、次の流れに合せて紹介すべく準備万端で変化を待っているところです。 ちなみに、潮目の変化は、毎晩紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それを睨みながら、次の物色の変化を見極めているところですので・・・ 明日、先物が52,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性が高くなりますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取ればいいだけの事ですからね。 さてさて、どちらの目が出ますやら・・・ “先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回ればいいだけの事ですけどね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/25現在、52,030円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+10,390円(3/19現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2....

次に大きく買われる新テーマ銘柄は・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株は、トランプ発言に半信半疑で3指数共に反落。 ただ、引け後にはトランプ大統領がイランとの交渉が良い方へと進んでいるとの内容の発言があり、日経平均は急伸。 日経平均、本日は戻り売りで押される事もなく、売りもさほど出ずに、原油変動もなく確り推移。(様子見か?) こうなると、市場はイランリスクを織り込みに行くでしょうから、トランプ発言を気にしつつ、中東情勢・原油動向も気にしながら、悪材料が響き辛い好地合への変化を期待しつつ、流れに付いて行きたいところです。 日経平均は、昨日の先物の引けが52,030円以上で引けた事で、強相場転換となっていましたので、今日の大幅続伸も当然と言えば当然の事かと・・・ 「225先物売買会員」様は、昨日52,030円どころで、先に52,920円で建てていたドテン売り建てを決済しドテン買い建てして頂きましたし、「極秘個別情報会員」様には、先物売りヘッジを決済し大きな利益を取って頂き、新新条件付き銘柄を一気に買い増しし、他の強い動きの銘柄に買いを入れて、リバウンド取りからの強相場に付いて行く態勢を確りと取って頂きましたけどね。 そんな中、この新新条件付き銘柄のうちの1つ、“第一稀元素型銘柄”は、次の新たなテーマの中心銘柄として大きく買い上げられて、先の第一稀元素の様に一気に株価3倍超まで駆け上がりそうですからね。 テーマが一気に大きく変わる時は、全体が大きく下げた後に新たなテーマ物色が始まりますからね。 次のテーマの中心が、この“第一稀元素型銘柄”だと確信していますので、一財産築きたいのなら、急ぎ参戦して頂けたらと思います。 先に大きく買われたAI関連やレアアース関連は、立て直すのにかなり時間を要すると思われますし、その間は新テーマの中心である“第一稀元素型銘柄”を中心とする○○○関連が物色の柱となるはずですので・・・ いずれにせよ、日経平均は、下値がほぼほぼ届いたと観ていますし、トランプ大統領にしても、これ以上株価を下げさせたり、物価を上昇させる様な愚策は取らないでしょうから、ここらで一旦手打ちとなるのではないかと考えていますので・・・ とにかく今は、強気で打診買いを入れる形で、三段構えで買いを...

難解な相場だからこそ、“先物転換値”が大活躍するのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm トランプ大統領が前日の発言(「48時間以内にホルムズ海峡を開放しなければ、イランの発電所を攻撃する」)を「5日間延期する」と訂正。 更に、「イランとは実りのある会話を行った」とし、数日以内に合意が成立する様な口ぶりも・・・ ただし、イラン側はそんな協議・交渉はしていないと否定。 トランプの株価操作の一環なのか・・・ 原油は急落し、NYダウ、ナスダックは4日ぶりに大幅反発。 日経先物(夜間)も+1,940円の52,980円で終了し、今年2番目の上げ幅で朝へバトンタッチ。 一方、日経平均は、高値は+1,186円の52,701円も、原油高に振れた事で上値が抑えられて上げ幅を縮小するも、引けに掛け少し戻して+736円の52,252円で終了。 相変わらず、トランプ発言に振り回される市場ですが、日経平均は、昨日の大突込みで「コツン」と来たのか否かは難しいところ? ここからの反発力次第、トランプの発言内容次第、中東情勢・原油価格の動向次第と未だ不透明要因が多過ぎますので、相場も疲れている感がします。 とはいえ、ここに来て「売り疲れ」もチラホラ観えて来ましたので、このまま意外高もありそうですので注目したいところです。 そんな中、当倶楽部の“先物転換値”は、“?相場”を示していますからね。 ここ一両日中に、その流れが更に明確になるでしょうから、その変化が表面化するのを楽しみにしているところです。 いずれにせよ、今は流れに乗るのに苦労している状況でしょうが、当倶楽部には、流れを見極める為の「伝家の宝刀」“先物転換値”がありますので、会員様には流れに乗りつつ美味しい思いをして頂いているところですけどね。 さてさて、明日の流れは・・・ 波乱時でも、上げ潮相場でも、大きく儲けて頂く事が出来るのが、当倶楽部なのですよ。 入会して、“先物転換値”をご利用になれば、その凄さがお分り頂けるはずですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/23現在、52,920円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+10,390円(3/19現在) 2025年の損益幅の差引ト...

“先物転換値”が先に教えてくれますので・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm “水星逆行期”が終るというのに、この波乱は・・・ ひょっとすると、この波乱こそが、本来の市場の在るべき姿なのかも知れませんね。 とはいえ、トランプ発言で一喜一憂する形で大きく振り回される市場。 日本時間の明日9:00頃が、トランプ大統領が「ホルムズ海峡を48時間以内に開放しなければ、イランの発電所を攻撃する」と警告した期限ですからね。 如何なる展開となりますやら、ただただ見守るしかありませんので・・・ そんな中、当倶楽部の会員様達には連休中という事はあれ、先物に52,920円どころで確りと売りヘッジを掛けて頂いていましたので、本日の波乱の展開では手持ちの現物買い玉を手仕舞い整理する形を取って、先物売りヘッジを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますからね。 ここまで来ると、まさに「天底など誰にも分らない」という事になりますし、今はただただ「最悪を覚悟し、最善を夢見る」形で相場に付いて行くしかありませんからね。 今の状況で、過去の経験則やデータに基づく展開、相場観などは全く役に立ちませんので、当倶楽部では、ただただ機械的に“先物転換値”に則って立ち回る事で機械的に流れに付いて行き、利益を取って頂いていますので・・・ ちなみに、明日の“先物転換値”も会員ページで公開してありますので、明日突然に強相場に転換したとしても、確りと流れに付いて行く事が出来ますからね。 とにかく、“流れ”を半歩でも先取りする事が出来れば、その効力たるや桁違いのものになりますからね。 次は、全体「コツン」からの強相場転換を“先物転換値”が先に教えてくれますので、先物売買の方はドテン買いで強相場に付いて行って頂きますし、現物売買は、主戦銘柄である新新条件付き銘柄を一気に攻め込み、短期大相場を狙って頂きますけどね。 “JMACS型銘柄”は、短期株価2倍超狙いですし、“第一稀元素型銘柄”は、先の主戦銘柄であった第一稀元素同様に短期で株価3倍超を狙って頂いていますので・・・ いずれにせよ、ここからは強相場転換のタイミングが重要なのですよ。 その強相場転換のタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”、これがあ...

3連休明け月曜日の“先物転換値”は52,△△△円ですからね。 さてさて、どちらの目が出ますやら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm イスラエルがイラン最大のガス田を攻撃。 これにより、中東情勢が更に悪化し、原油が反発し、インフレ懸念が高まる事に・・・ また、FOMCの利下げが年内1回の見通しという事で、国債利回りが上昇。 これら要因で米株は3指数共に反落。 NYダウとSP500は直近安値を割り込んで終了。 一方、3連休控えで日銀会合も気になる日経平均は、米株安、金融政策現状維持で大幅反落となり、今年3番目の下げ幅(-1,866円)で終了。 週足の新値足は先週陰転し、今週で陽線2本目を示現。 13週線比が先週は-23円と割り込み、今週は-767円と一段安で大幅割り込み。 日経平均の「コツン」確定の矢先に、イスラエルがイランガス田を攻撃し、更に状況は悪化となりましたが、日経平均は他国に比べて先に大きく突込んでいただけに目先底値は深いですが、このままだと「底値の下にまだ大底があった・・・」となりかねませんからね。 ただ当倶楽部では「伝家の宝刀」である“先物転換値”で流れを見極めつつ相場に付いて行く様にしてありますので、また今回も会員様を大勝ちへと導いてくれると確信していますけどね。 世界の株式市場が、そろそろ底打ちの気配が出てきそうなのは、中国(上海株)の動向を観れば観えて来ますからね。 世界の株式市場で一番強張っていたのが上海株です。 その上海株がここに来て売られ始めたという事は、「一番強張っていた株が売られ始めたら、目先底打ちは近い」という格言と重なりますからね。 いずれにせよ、厄介な相場、難解な地合だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮するのですよ。 “先物転換値”で潮目の変化、方向性を先取りしながら、攻め所では主戦銘柄を中心に攻め込み大きく値幅を取り、護り所では、手持ちの利喰いを急いで先物に売りヘッジを掛けて、大切な資金を護る態勢を取って、先物売りヘッジで大儲けを狙うのです。 これが出来るからこそ、如何なる相場でも、如何なる地合でも、確りと利益を取って資金を大きく増す事が出来ているのです。 ・・・難しい相場ですね。 ・・・厄介な相場ですね。 だからこそ、当倶楽部の“先物転換値”が絶大な効力を発揮し、他を圧倒するパ...

“第一稀元素型銘柄”の爆騰劇に大いに期待しているところです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、中東情勢への警戒がくすぶる中、原油一服やホルムズ海峡をタンカーが通過し始めているとの知らせで、3指数共に2日続伸。 日経平均は、米株の下げ止まりの動きや中東情勢の警戒感の後退で、自律反発狙いやナンピン買い、買い戻しなどの各種の買いが幅広く入り、5日ぶりに大幅反発(今年4番目の上げ幅)となり、4日続落分(-1,324円)を埋める+1,539円で高値引け。 先物は54,910円で引けて、3分の1戻し水準54,770円を上回って終了。 想定通りに米株下げ止まりからの日経平均大幅反発。 これで3/9(月)が「コツン」確定となり、次は反発力を1つずつ見極めながらの展開へ。 まずは25日線トライ状況を観て、強弱を見極めたいところです。 ただ、この局面で反発力が弱いのなら(戻りが小さく、山が低い)、「山低ければ谷深し」という事で、再度3/9(月)安値にトライする事になりそうですので、ここからの反発力に注目したいところです。 そんな中、ここ数日の問、頭を押えられ調整を余儀なくされていた訳有り銘柄達が一斉に息を吹き返しており、この中から日経平均6万円相場の先導役として大きく飛び出し大相場を出す銘柄が出て来ますからね。 次なるテーマの中心銘柄である“第一稀元素型銘柄”が、その筆頭となりそうですし、別のテーマなら“早春爆騰銘柄”が先導役を務めそうですからね。 いずれにせよ、当倶楽部の紹介銘柄達が、にわかに急動意づいているという事です。 これら訳有り銘柄達が、まずは先陣を切る形で6万円相場への勢いをつけて、その中から中心銘柄が登場して牽引し超大相場を出して主力へと繋げる形で日経平均6万円を達成すると観ているところですからね。 まずは、全体の反発力を見極めつつ、狙うは前の主戦銘柄だった第一稀元素の様に一気の株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”に参戦し、超大相場を狙いつつ、他の短期急騰銘柄をガンガン回転して、得た利益で“第一稀元素型銘柄”を買い増ししながら、より効率的に資金を増やしに行くのです。 さー、個別銘柄が面白い事になりそうですよ。 確りと先を読んで銘柄を選んで参戦すれば、ドエライ財を築く事だって出来ますからね。 まずは“...

次のテーマは○○○関連ではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、下げ止まりの動きを観せて、3指数共に反発。 日経平均は、前場は原油高一服で高値は+637円まであるも、54,000円を超えたところは戻り待ちの売りや再びの原油高で安値は-268円となり終値は4日続落の53,700円で終了。 相変わらず原油の上げ下げに一喜一憂する展開が続いています。 この展開は、イラン戦争の行方次第ですが、そろそろ落ち着きそうな気配もあり、原油の落ち着きと共に、株も反転して来そうです。 米株は、今晩も確りと続伸し下げ止まりをより確かなものにする事が出来るのかに注目ですし、日経平均も、下値固めからの反転の動きが鮮明に出るのかに注目したいといころです。 そんな状況の中、今か今かと出番を待つのが、紹介中の訳有り個別銘柄達。 いずれも、飛び出す態勢は出来ていますので、地合が更に落ち着けば、紹介銘柄達の中から一気の爆騰劇を観せてくれる銘柄が出て来そうです。 その筆頭が、新新主戦銘柄の1つ、“第一稀元素型銘柄”であり、もう1つの“JMACS型銘柄”なのです。 おそらく、次のテーマが○○○関連となるでしょうから、その中心銘柄が“第一稀元素型銘柄”になりそうですからね。(他に1銘柄中期大相場狙いとして紹介中) もう1つのテーマは△△関連ですので、それも同時に大きく動き出しそうです。 いずれにせよ、テーマを先取りする形で仕込み、テーマの中心として跳ね上げたところで大きく値幅を取って、次のテーマの仕込みに入る・・・。 これが出来るからこそ、桁違いの利益を手にする事が出来るのです。 前のテーマは“レアアース関連”でした。 その中心として“第一稀元素”を中心に攻めてドデカク儲けて頂きましたし、△△関連銘柄は、今にも大きく飛び出しそうですし、○○○関連銘柄の中心が“第一稀元素型銘柄”ですので、これも大きく相場を出しそうです。 とにかく、テーマを先取りして大回転をつけて稼ぎまくる事が出来るからこそ、桁違いの財を築き上げる事が出来ているのですよ。 本格的に動き出す前に、確りと玉を仕込んで、“第一稀元素型銘柄”で株価3倍超取りを狙って頂けたらと思います。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物...

仕込み参戦のチャンスは今ですからね。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株は、3指数共に続落現在安も、下げ止まり待ち状態。 そんな中、世界が原油価格動向に集中する中で、世界最大の原油輸入国の中国が底固いのは意外で、これは裏工作を想定しての「投資資金の一時的な避難先」になっているのではないかと・・・ 一方、日経平均は、下げ渋りつつ米株の下げ止まりを待っているかの様な動き。 イラン戦争勃発からの急落を男性的な一段下げと観れば、チョイ戻しからのダラダラとした女性的な下げですので、これを二番底と観るのは・・・? いずれにせよ、下げ渋り下値が固くなりつつある様ですので、米株が下げ止まれば、日経平均も戻りを試す動きへと移り変って来ると観ているところです。 そんな戻りを試す時の物色の中心は個別材料株で、本日は、それを先回りする動きがチラホラと観えていましたからね。 当倶楽部激推しの“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”も、静かに下値を買い集める動きの中、一気攻勢の好機をうかがっていますからね。 “JMACS型銘柄”は、株価2倍超に向けて目先スピード調整の動きも終り、一気に上げ加速となりそうですし、“第一稀元素型銘柄”は、株価3倍超に向けて、いい感じでリズムを刻み始めて来ましたので、いつ大攻勢が始まっても何ら不思議ではありませんからね。 また、この2銘柄の他にも、短期で大幅値幅取りを目論む訳有り銘柄達を紹介していますので、全体が戻りを試す流れとなれば、いずれの銘柄も一気に値を飛ばして来そうですからね。 仕込むなら、今がベストのタイミングだと思いますよ。 本格的に動き出したら、安い所は買わせてはくれないでしょうから・・・ 今が仕込み参戦のチャンスではないかと。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/11現在、54,220円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+11,310円(3/11現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値5...

「人の行く裏に道あり花の山」ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 市場は原油価格の動向に振り回される展開。 米株は3指数共に安値を更新し、次は昨年11/20安値に向けて下落が続くのか注目です。 一方、日経平均は米株とは異なり、3/9(月)の急落が強烈だっただけに、ここらで下げ渋りそうな動きを観せています。 中期的に観た場合の日経平均の週足は、今週も何とか13週線(53,842円)あたりで引けており、移動平均の位置関係も「順」の動きが継続されていますので、今のところは中期上昇波動は崩れてはいませんからね。 とはいえ、米株の主要株価指数は全てが「陰転」(週足移動平均線、MACDなど)していますので、日本株独自の相場となるのかが気になるところです。 全ては、中東情勢次第、米とイランの関係次第ではありますが、日経平均においては、何とか「焼け野原の一本杉」で居て欲しいと願うばかりです。 そんな中、紹介中の銘柄達も、地合柄一服状態が続いていますが、これら訳有り銘柄達は、地合が落ち着けば一気に息を吹き返す形で動いて来ますので、静かな動きの今のうちに静かに玉を仕込んで一気攻勢からの短期値幅取りを狙ってもらいたいところなのです。 今の一推しは、株価3倍超狙いの“第一稀元素型銘柄”です。 この他にも大きく動き出しそうな、そんな訳有り銘柄が紹介してありますので、地合さえ落ち着けば、まさに入れ喰い状態になるのではないかと考えるところです。 特にここからは、潮目の見立てが重要になりますからね。 来週末(3/21)には、大波乱が起こり易い日柄である“水星逆行期”も終りますので、来週あたり大きな変化が生じると観ているところです。 今の波乱要因であるイラン戦争は、人為的な波乱要因ですし、皆が知る悪材料ですので、こんな時には、往々にして突如和解が成立し終戦に向うケースがありますし、ある程度は市場も織り込んでいますので、実需の買い物が自然に入り始め、自然な形で自律反発となり、流れが好転する過程で終戦へと向う事もありそうですからね。 そんな中、当倶楽部には、“先物転換値”という「伝家の宝刀」がありますので、会員様はこれを指標にして全体の強弱を見極めつつ、攻めたり護りに入ったりして、波乱を上手く使って利益を取って頂いてい...

ここは勝つ為に、大きく儲ける為に動く時ではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 市場は、イラン絡みの新たな悪材料が出ても冷やかな反応。 ただただ原油価格の動向を注視する展開に。 まさに、イラン絡みの悪材料が市場に響き辛くなって来ましたし、“耐性”が出て来た様に思えます。 こうなると、中東絡みのチョットした好材料により反応し易くなり、チョットした切っ掛けで一気に相場が好転し、モタついた分一気に爆発する形で上値追いが始まりそうです。 ただ、“耐性”が出て来たものの、今はまだ“水星逆行期”(2/26~3/21)の中に在りますので、最悪の事態も頭に入れながら立ち回る必要がありますので注意したいところでもあります。 そんな中、最悪の事態の前には、当倶楽部の“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って立ち回れば上手く回避する事が出来ますからね。 とにかく今は、「最悪を覚悟し、最善を夢見る」時ではないかと・・・ 最悪は、ホルムズ海峡本格封鎖からの原油価格の更なる高騰(200ドル)からの株の急落。 最善は、仲介国によるイラン戦争の終結による、原油価格の低下安定からの株の急騰。 日経平均は、今のところは、ほど良い段落が入ってますので、好転すれば一気に6万円に乗せて来そうです。 そして、日経平均6万円乗せの相場の先陣を切って大きく値を飛ばすのが、訳有り個別から出て来るのです。 まずは、訳有り個別達が大きく動いて、遅れて主力株、出遅れが追随し、6万円に乗せて来るのではないかと・・・ その先陣を切って大きく値を飛ばしそうなのが当倶楽部の新新主戦銘柄の1つである“第一稀元素型銘柄”なのです。 先陣を切って大きく値を飛ばすだけの背景とドデカイ材料、更には入っている資金も桁違いですので・・・ 先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な、株価3倍超に向けて一気の急騰相場が観られるものと、大いに期待している銘柄でもあるのです。 大きな潮目の流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めて、狙うは短期大相場狙いの“第一稀元素型銘柄”や他の訳有り銘柄で稼ぎまくればいいのです。 ちなみに、新新主戦銘柄のもう1つの銘柄である“JMACS型銘柄”は、既にJMACSの様な急騰相場の真最中ですので、新規入会者の...

ここからですよ、稼ぎどころは・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 中東情勢は、イランがホルムズ海峡に機雷を敷設とし、これに対して、トランプ大統領が機雷撤去を求め、従わなければかつてない軍事的な結果に直面すると警告。 また、ヘグセス米国防長官は、イラン敗北まで攻撃する姿勢を強調。 これらにより、予想より早く終結するという期待が薄れ、戦争激化懸念が再燃。 米株はマチマチの展開となり、NYダウとSP500は小反落、ナスダックは小幅続伸。 一方、日経平均は、「オラクル」の好決算やナスダック高を好感し続伸し、5日線を上回って終了。 ただ、高値が55,745円(+1,496円)となったあたりで、中段戻り売りが出たのか、上げ幅を縮める形で終了。 次は週末メジャーSQ前に25日線超えがあるのかに注目したいところです。 そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達は元気いっぱいの動き。 昨日のストップ高に続き、本日も大きく値を上げているのが新新主戦銘柄の“JMACS型銘柄”。 前に紹介したJMACS同様に、一気に株価2倍超まで駆け上がるのか期待しているところです。 また、もう1つの新新主戦銘柄である“第一稀元素型銘柄”も、いよいよの感じで保ち合いを上放れて来そうですので、これも楽しみです。 この他にも、一気に値を飛ばしそうな銘柄が続出しており、紹介銘柄達はまるでお祭り騒ぎ状態となって来ていますからね。 今の状況は、本物だけが大きく値を飛ばす、そんな状況ですので、当倶楽部の情報の確かさを物語っているのではないかと・・・ とにかく、全体の大きな流れは“先物転換値”で見極めながら流れに付いて行き、紹介する訳有り銘柄で短期で稼ぎまくる・・・そんなスタンスで当倶楽部は望んで頂いていますので、一度ご利用になってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。 まだまだ凄い銘柄を用意してありますからね。 ここからですよ、個人投資家の稼ぎどころは・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/11現在、54,220円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+11,310円(3/11現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 ...

ストップ高した“JMACS型銘柄”に続く次のストップ高銘柄は・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm トランプ政権、ロシア産原油に対する制裁の一段の緩和を検討。 更に、トランプ大統領がCBSのインタビューで「戦争はほぼ完全に終ったと思う。イランには海軍も通信部隊も空軍も存在しない」と語った事で、当初想定された4-5週間よりもかなり早く終戦が進んでいるとして、原油価格が下落。 これを受け、米株は3指数共に3日ぶりに反発。 日経平均は、中東情勢はまだ完全に収束した訳ではないので不透明なものの、原油価格の落ち着きと先物(夜間)の反発を受け堅調に推移。 今日のところは、フシ目54,000円どころで確りも、下向き5日線(54,424円)が気になるところ。 そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達も、全体の強相場転換を確認して、大きく反発する銘柄が散見されています。 特に新新主戦銘柄の1つ、“JMACS型銘柄”は、想定通りにストップ高となり一気攻勢が始まった様です。 次は“第一稀元素型銘柄”に期待が掛るところです。 “第一稀元素型銘柄”は、先に紹介し株価3倍超まで急騰した第一稀元素同様に一気に株価3倍超まで急騰するのではないかと大いに期待している銘柄なのです。 とにかく、日経平均は想定通りの一段落を入れて来ましたので、ここから一気に6万円にトライするのかが楽しみです。 “先物転換値”が弱相場転換となる事なく一直線に6万円トライとなればいいのですが、果して??? いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱相場に転換するまでは、確りと淡々と強相場に付いて行きたいところです。 さてさて、次はどの銘柄がストップ高からの一気攻勢が始まりますやら・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/9現在、59,080円の売り建て継続中 2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 2/16 ヘ...

今はただただ強相場転換の時を待つだけです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、雇用統計の悪化や小売売上高の悪化、更にイラン紛争の長期化やホルムズ海峡封鎖による原油高やAIバブル懸念もあり、3指数共に続落。 一方、日経平均は米株安、先物(夜間)安に加え、WTI先物が100ドルを大きく突破した事や、イラン次期指導者に死亡したハメネイ氏の次男が着くとの報道で、紛争長期化懸念もあり、一時は-7.57%と突込んだ日経平均ですが、-8%手前で打診買いが入り、下げ幅を-5.20%まで縮めて終了。 混迷の中東情勢、原油の急騰、AIバブル懸念もあり、世界同時株安となっていますが、これを今晩の米株が止める事が出来るのかに注目です。 原油が落ち着き、米株が下げ渋り下げ止まれば・・・って事ですからね。 とはいえ、あのブラックマンデーに次ぐ史上3番目の下落幅(-2,892円)となった日経平均ですが、これも人智を遥かに超えた事が起こり易い日柄である「水星逆行期」(2/26~3/21)が成せる技かと・・・ とはいえ、当倶楽部の会員様達は、「225先物売買会員」様は59,000円台でドテン売り建てして頂いていましたし、「極秘個別情報会員」様には、58,000円台で先物に売りヘッジを掛けながら、新新条件付き銘柄を中心に攻めて頂いていましたので、先物売りヘッジで大きく評価益が出ていますけどね。 あとは強相場転換の時を毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それによって先物売りヘッジの決済益出しをし(先物売買の方にはドテン買い建てをして頂き)、新新条件付き銘柄を中心に一気に攻め込んで、次は強相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・ 新新条件付き銘柄とは、先に紹介し大きく値を飛ばしたJMACSの様な銘柄を“JMACS型銘柄”と呼び紹介してありますし、先に紹介し一気に株価3倍超まで駆け上がった第一稀元素みたいな相場を出すであろう銘柄を“第一稀元素型銘柄”と呼んで強気で攻めて頂いていますからね。 とにかく今は、全体の強相場転換の時を待っているところです。 毎晩紹介の“先物転換値”が先に強相場転換の時を教えてくれますので、それをただただ待って頂いているのです。 強相場転換となったら、先物売買はドテン買い...

飛び出してからでは遅いのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株は、ホルムズ海峡混乱による原油高で、インフレ懸念経済成長減速懸念やらで、3指数揃って反落。 WTI先物は80ドルを突破。 この他にも、AI向け半導体の輸出規制が強まりそうな中、ナスダックは中東紛争そっちのけで今週は堅調に推移。 ただ、SOX指数の週間値上がり記録がストップしましたので、日経平均への影響が気になるところです。 一方、日経平均は、高からず安からず派手なデイトレードもなく、それなりの水準で終了。 中東情勢を気にしつつも安値拾いや打診買いが入り、売りものをこなして2日続伸。(+1,032円、+342円) 今週、日経平均は-5.48%の下げ、TOPIXは-5.63%の下げ。 注目は、週明け月曜日。 先物が55,○○○円以上で引けて来たら強相場転換となり、3/4(水)の下値が「コツン」確定となり、戻りを試す流れへと変わりそうですからね。 このまま、ダラダラ行く様だと、日経平均は新値足陰線3本目を示現しに行きそうですので、週明け数日の動向が非常に気になるところです。 そんな中、昨日紹介参戦して頂いた“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄や短期値幅取り狙いで紹介した訳有り銘柄は、確りした動きで一気攻勢の時を静かに待っていますからね。 特に“JMACS型銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな動きを観せており、週明け早々からの一気攻勢に大いに期待しているところです。 このまま一直線で株価2倍まで駆け上がったとしても何ら不思議ではありませんからね。 それだけの高ポテンシャルを秘めた銘柄ですから・・・ また、“第一稀元素型銘柄”も虎視眈々と一気飛び出しのタイミングを待っているところですからね。 飛び出したら、第一稀元素同様に一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですよ。 いずれにせよ、今年の主戦銘柄である“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄は、“モノが違う”という事です。 その背景も材料も、介入する“手”も桁違いのものがありますので、今月の主戦銘柄として会員様には参戦して頂いているのですよ・・・先の第一稀元素やJMACSみたいに。 とにかく、時間をそんなに掛けずに桁違いの大相場を取る事が...

明日、先物が56,○○○円以上で引けて来たら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、未だ目先コツンとはならず・・・ 米株は、「イランが米国に接触し戦争終結条件の協議提案」との報道で、中東情勢を巡る懸念が後退した事や(この報道に米政府は懐疑的)、米国の好調な経済指標や雇用指標を受け、反発狙いの買いが入り、3指数共に反発(ホッと一息)。 ただ、イスラエルはイラン政府崩壊を目指している様で、アメリカに対しイランの打診を無視する様に促しており、これら問題や原油動向やらが気になってか、株への買いをためらう感じもしています。 一方、日経平均は前日の大幅続落3日目で出た大商い(セイリング・クライマックス)からの反発。 円安の好材料や中東紛争が一服した事や、米株の反発(特にナスダック)も支援材料になった様です。 ただ、本日の日足が「塔婆」足でしたので、まだまだ新安値の可能性が残っていますし、反対に明確に25日線、5日線超えとなれば、「コツン」が確定し、今回の急落で下値も入りましたので、次は6万円相場へと走り出すものと観ていますので、明日の動きが大いに注目されるところです。 ちなみに、明日の先物転換値は56,○○○円です。 明日の先物の終値(15:45)が56,○○○円以上で引けて来たら、強相場に転換した事になり、次は上値を追う動きが更にハッキリと出る事になりますからね。 そんな状況でしたので、本日、6万円相場を意識する形で、短期値幅取り狙いの銘柄を1銘柄と、株価2倍超を狙う“JMACS型銘柄”と株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”の3銘柄を紹介し参戦して頂きましたよ。 明日、日経平均が5日線・25日線を超えて、更に先物が56,○○○円を超えて引けて来たら、一気に6万円へ向けて駆け上がりそうでしたので・・・(今回の波乱で、ほど良く下値も届いた様ですし) とにかく、明日の日経平均の動向、先物の引け方で展開は大きく変って来るでしょうからね。 今日あたりの買いはリバウンド狙いの買いもあったでしょうが「遠くの戦争は買い」の動きもあったのではないかと・・・ いずれにせよ、ここは買いの手を振る絶好のタイミングだと観ています。 狙う銘柄を確りと吟味し参戦すれば、6万円相場で桁違いの財が築けるはずですよ。 ご入...

目先「コツン」を見極めたいところ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。 タイトルは「重要なお知らせです。」 内容は・・・   「本日の狼狽売りは避けて下さい。   なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性   が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。   よろしくお願いします。」 という内容のメールです。 会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。 今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。 あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・ ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。 「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・ そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。 1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・ これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍~4倍を狙って頂きますけどね。 まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・ 上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)...

波乱の中に“チャンス”は隠れているのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 今晩17:40過ぎに「イスラエル軍のレバノン進行」報道で、日経先物(夜間)は一段安となり、大きく55,000円を割り込む動き。 先物は、大きく窓を空ける形で一気に25日線を割り込んでいます。 中東情勢を織り込みつつあった日経平均ですが、ここに来て更に中東情勢は悪化しており、明日以降の展開が気になるところです。 ただ、今は人智を遥かに超えた動きが出易い“水星逆行期”の真只中にありますので(2/26~3/21)、仕方ないところかと・・・ とはいえ、当倶楽部では、全体が弱相場に転換しましたので58,000円台で先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ちを大きく減らして、護りながら攻める態勢で弱相場に付いて行って頂いてましたので、今回もまた“先物売りヘッジ”が会員様の大切な資金を護ってくれそうですし、大きな利益をもたらしてくれそうです。 そして、今はただただ静かに「コツン」を待ちつつ次の強相場転換の時を待って頂いているところです。 強相場転換は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って先物売りヘッジの利確を急ぎ、紹介中の訳有り銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取るのです。 そんな状況の中、(4082)第一稀元素、(5817)JMACSに続く、爆騰銘柄である“早春爆騰銘柄”の次の主戦銘柄を2銘柄紹介し、超大相場を狙って頂こうと考えているところです。 まずは、全体の「コツン」の音を聞き分け、そのタイミングで仕込み参戦を開始して、次も主戦銘柄(2銘柄)で、超大相場を狙って頂きますので・・・ そんな逸材銘柄だからこそ、今の様な荒れた地合を確りと利用して安い所を買い参戦して頂くのです。 だからこそ、桁違いに大きな利益を手にし桁違いの財が築けるのです。 全体の大きな流れは“先物転換値”で確りと見極め上手く流れに乗りながら、先手を打つ形で超大相場銘柄を仕込み、ドデカイ利益を掴み取るのです。 次の主戦銘柄(新新主戦銘柄)2銘柄も凄い事になりそうですよ。 波乱こそが大チャンスなのですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,35...

当倶楽部の「主戦銘柄」はポテンシャルが違いますからね。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。 最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃) イラン報復で、戦争本格化。 イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・) 一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。 これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。 ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず793円安で終了。 そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。 (5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。 他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。 そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。 全体の地合の落ち着きを待っているのか? それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・?? いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。 いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。 前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・ それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。 悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・ ドッカーンと来たら手遅れですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。 1/...