明日は超重要な1日になりそうです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米雇用統計は下振れで利上げ観測後退。
株式は好感し、為替はドル売りで一時156円台に。
米株は、3指数ともに上昇。
NYダウとSP500は2日続伸、ナスダックは3日続伸で高値まであと54P。
日経平均は、フシ抜け後の一服からAI・半導体関連を中心に買われ大幅反発。
「アドバンテスト」、「東エレク」、「Fリテイ」、「SBG」の指数寄与度が高い4銘柄で、日経平均を+1,084円押し上げ(占有率66%)。
日経平均が、このまま史上最高値抜けにトライするのか?
それとも、明日先物が69,×××円以下で引けて来て、弱相場転換となって本格調整入りからの下値探りへと向うのか要注目です。
ただ、ここに来て、派手に動く事もなく静かに準備を進めて来た訳有り銘柄達が息を吹き返す形で大きく動き出すものが出始めています。
当倶楽部の紹介銘柄達も大きく動き出すものが出て来ており、一気の短期値幅取りとなりそうです。
こうなると、短期値幅取りで資金を回転しながら得た利益を使って、虎視眈々と一気飛び出しの時を待つ株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”を買い増しする事で、より効果的に、より大きく資金を増やす事が出来て、桁違いの財を築く事が出来るのです。
まずは、明日の潮目の変化を毎晩紹介する“先物転換値”で見極め、その変化に乗りながら、激推し銘柄である“超超超逸材大相場銘柄”で夢の株価10倍相場取りを狙うのです。
明日は、重要な1日になりそうですよ。
大きな潮目の変化も、物色の流れも・・・
こんな時だからこそ、投資顧問の「真の実力」が試されるのですよ。
絶対の自信アリです。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
10/5現在、63,670円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+59,890円(9/16現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。
7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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