「株は弱くなるまで強い」と言いますが・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、AI関連の巨額投資への不安が和らぎ、AI・半導体関連を中心に買われて、3指数ともに続伸。

日経平均は先物(夜間)高の流れで、AI・半導体銘柄を中心に買われ続伸。
ただ、未だに新値足は陽転とはならず。(陽転値64,076円)
今は日経平均、TOPIX共に「壁」である64,000円どころ、4,000Pどころでスッタモンダ中。

とはいえ、気になるのが今晩(日本時間明朝3:00)のFOMCの政策金利と議長会見。
これが波乱なく終れば、本日引け後に出た「アドバンテスト」の決算が好調だっただけに、明日の日経平均新値足陽転に期待が持てるのですが、果して・・・(ただ、日経平均は一目雲の下にありますし、一目基準線が下向きだけに、「戻りには限界アリ」状態ですので注意したいところですけどね。)

そして、10/30(金)には日銀の政策金利発表がありますし、16:00は「東京エレク」の決算発表ですし、18:45には「キオクシア」の決算と続きますので・・・

とにかく、今はただただ日経平均の“強さ”に付いて行くだけです。
「株は弱くなるまで強い」と言いますので、当倶楽部の“先物転換値”が弱相場転換を示すまでは、ただただ今の強相場に付いて行くだけです。

当倶楽部では、潮目が変わりそうな時には、先に“先物転換値”が変調の兆しを教えてくれますので、それに則って立ち回れば確りと流れに付いて行く事が出来ますからね。

当倶楽部の「225先物売買会員」様は、今62,200円でドテン買い建てして頂いた先物買い建てを持って、強相場に付いて行って頂いているところです。
ここからは、弱相場転換となるまで(弱くなるまで)淡々と“強さ”に付いて行くだけですので・・・

上手く潮の流れに乗って儲けたい方は、ご入会下さい。
毎晩紹介している“先物転換値”に則って立ち回れば、大きな利益は確りと後から付いて来るはずですからね。
もちろんの事、現物売買では効率良く値幅が取れる訳有り銘柄を狙って攻めて頂いていますので・・・

いずれにせよ、まずは全体の強弱の見極めが重要だという事ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

10/27現在、62,200円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+74,280円(10/26現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

10/22
ヘッジの為の225先物売り建て64,030円、その後の安値、10/23の61,630円まで3.7%下落。

10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/17の63,570円まで10.2%下落。

10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から10/13の4,680円まで22%上昇。

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/8 12:35メール配信の(153A)カウリス、配信時1,585円から10/14の3,230円まで104%上昇。10/8、10/6にストップ高!!



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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