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8月は訳有り個別で稼ぎまくるのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに反発。 ナスダックは7日ぶりの反発、SOX指数は6日ぶりの反発。 ドル円、158.11円で日銀が介入したのか・・・ 日経平均は、米国のSOX指数反発を受け、AI・半導体関連を中心に買い直され、指数を大きく引き上げ続伸。(好業績銘柄への資金流入が相場を下支え) そして、日銀は政策金利を1%に据え置き。 日経平均は、26週線で下げ渋り下げ止まり75日線にトライ。 このまま75日線を大きく上抜けて来るのか気になるところです。 そんな中、昨日日経平均が下げ渋りを観せる中、新たに紹介した訳有り銘柄が本日急伸。 このまま一気に駆け上がりそうです。 そして、本日も8月相場を睨んで一気攻勢が始まりそうな訳有り個別を新たに紹介しておきました。 この銘柄は週明け早々から攻勢が始まりそうですので楽しみにしている銘柄でもあるのです。 もちろんの事、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、確りと日柄を合せて、週明け早々から一気に株価2倍へと飛び出し3倍・4倍と駆け上がりそうですので、大いに期待している銘柄でもありますけどね。 とにかく、全体の流れ強弱は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で見極めながら、ここからは一気の短期値幅取りが狙える訳有り銘柄を中心に攻めつつ、ガンガン回転をつけて稼ぎまくってもらうだけです。 そんな訳有り銘柄の中心・柱となるのが“新爆騰銘柄”なのです。 他の銘柄でガンガン利益を取って、その利益で“新爆騰銘柄”を買い増しすれば、その投資効率は桁違いのものになるでしょうからね。 財築けると思いますよ、“新爆騰銘柄”なら。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/31現在、61,700円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落...

乗り遅れないで下さいね。個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まりそうですから・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、中東情勢緊迫による原油の上昇や、半導体関連の利喰い売りの継続や、利上げ観測の強まりなどで、NYダウは-2.18%で今年最大の下げ幅となり、SP500は-1.52%、ナスダックは-1.74%となり6連敗。(SOX指数は5連敗) 一方、日経平均は、米株安、日経先物(夜間)安を受け軟調に推移も、これまで下げが目立ったAI・半導体関連に自律反発狙いの買いが入り日経平均のプラスに寄与。 前日、押し目買いが入った26週線はキープ。 そして、ここに来て一番強張っていた銀行を中心とするTOPIX型の内需株が売られ始めており、この動きこそ「一番強張っていた株が売られ始めたら目先底打ちは近い」という格言通りに、まもなく目先底打ちとなりそうですからね。 ちなみに、明日、先物が61,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換の可能性が高くなり、目先底打ちとなりそうです。 そうなった時、俄然活気づくのが、ここしばらくの間用無しだった個別材料株が息を吹き返す形で、まずは短期で大きく値を飛ばして来そうですからね。 その中でも、他を圧倒する様な急騰劇を観せながら、一気に株価2倍まで駆け上がりそうなのが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。 一気に駆け上がった後、小調整を挟んで株価3倍・4倍と桁違いの大相場を出してくれそうですからね。 いずれにせよ、“変化”の時は近いという事です。 大きな潮目も、物色の流れも・・・ ここからは、訳有り個別を狙い撃って稼ぎまくるのです。 年に数回あるかないかの個人投資家の稼ぎ時がまもなく始まるのですから・・・ 乗り遅れない様にして下さいね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/28現在、64,290円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,870円(7/27現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の62,010円まで3....

大きく変わりそうですよ、潮目も物色の流れも・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、AI関連に対する不安が残る中、AI関連から伝統産業への資金移動の循環買いが入ったり原油安を好感する買いが入ったりで、NYダウは3日続伸、SP500も3日続伸、ナスダックは5日続落。 一方、日経平均は、押し目買いのメドとされている26週線に絡んだところで短期リバウンド狙いの買いが入り下げ渋って、安値60,448円(-1,916円)から終値61,434円(-930円)と切り返して終了。(1,016円の順ザヤに) TOPIXは反発し、売買代金は13.199兆円と大商い。 本日の26週線に絡んだところで「コツン」と来たのかは、明日の先物の引き方次第。 明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、「コツン」の可能性が高くなり、次は反発力を試す流れへと変わって来ますからね。 そんな中、今日あたりは悪地合の中、短期で大きく値を上げそうな訳有り個別達が一斉に動意づいていましたからね。 ここまで大きく値を上げていたAI・ハイテクに代って、次はTOPIX型の銘柄、訳有り個別銘柄に資金が流入して来るのです。 だからこそ、明日全体の目先底打ち「コツン」を確認したところで、流れに則った訳有りの新銘柄を一挙公開して、短期でガンガン回転して稼ぎまくってもらおうと考えているのです。 もちろんの事、個別物色の中心は、激推し中の“新爆騰銘柄”ですけどね。 本日、大攻勢前最後の振い落しが掛っていましたし、日柄的には今週末あたりから大攻勢が始まりそうですので、静かなうちに確りと玉を手当てして、株価3倍超の大相場を狙ってもらいたいのです。 いずれにせよ、大きな潮目が変わりそうですし、物色の流れも劇的に変わりそうですからね。 明日あたり“変化”が観られそうですよ、この流れに乗り遅れたら、今年のパフォーマンスはググッと落ちてしまいますからね。気を付ける事です。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/28現在、64,290円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,870円(7/27現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年...

“先物転換値”があれば如何なる流れでも大丈夫ですよ。 

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 「AIバブル崩壊」か・・・ を思わせる様なAI関連銘柄の下げ。 大きく売られているAI・ハイテク株が下げ止まるまで、日経平均の下落は続きそうです。 約4ヶ月ぶりに75日線を割り込んで来ましたので、この下値探り、もう少し続きそうですけどね。 そんな中、当倶楽部の会員様には、先物64,290円どころで先物売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急いで、弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていましたので、また今回も先物売りヘッジが大きな利益をもたらしてくれそうです。 とはいえ、ここからも米株の動向次第で展開がガラッと一変しますので、今は“先物転換値”に則いながら強相場転換の時(攻め時)を探っているところですけどね。 明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、目先下げ止まりから強相場に転換した事になり、次は上値を試す流れへと変わりますので・・・ その際の反発力が弱ければ、その時はまた今日の様な急落に見舞われる事になりそうですけどね。 とにかく、今は「最悪を想定し、最善を夢見る」形で、先物転換値を睨みつつ淡々と流れに付いて行くしかありませんからね。 そんな強弱相場の見極めは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”を使えば、攻め所、護り所を先に教えてくれますので、それに則ってただただ立ち回ればいいだけの事ですからね。 さてさて、今回のは、どこまで下げますやら・・・ 「AIバブル」崩壊なら、ヒョロ戻しを交えながらダラダラドッスーンと来そうですけどね。 強弱相場の見極めは“先物転換値”にお任せ下さい。 そうする事、で大きな利益は、おのずと後から付いて来るでしょうから・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/28現在、64,290円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,870円(7/27現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/...

出番が来た様です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、AI産業を巡る不安からナスダックは終日軟調推移。 NYダウは原油価格下落を好感し上昇。 日経平均、米国のイラン空爆中断で原油下落を好感したり、前日大幅安(-1,811円)の反動高やらで反発。 本日も75日線に絡んだあたりで下げ渋り。 と、ここからの注目は「反発力」。 反発力が強く戻りが大きければ良いのですが、反発力が弱く単なる“ヒョロ戻し”となる様なら「山低ければ谷深し」となり、75日線割れからの下げ加速となりそうですので注意したいところです。 明日、先物が64,×××円以下で引けて来る様なら要警戒ですけどね。 そんな中、物色の流れは内需から訳有り個別を中心とする流れに変わって来た様です。 当倶楽部の主戦銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、重要変化週に当る今週大きく動き出しそうですからね。 今週を足掛かりに大きく値を飛ばし、まずは2倍強まで上昇し、小調整を挟んで3倍・4倍と大幅高を出す事になるのです。 それだけの背景と材料、そして凄い資金が流入していますからね。 本格大攻勢が始まりますよ。 桁違いの財を築きたい方は、お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/21現在、65,410円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!! 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!! 6/23 ヘッジの為の225先物売...

一気の大攻勢に乗り遅れるな!!

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 人智をはるかに超えた事態が起こり易い日柄である“水星逆行期”も本日で終り。(6/30~7/24) 7月に入り強張りつつダラダラと下げて来た動きが“水星逆行期”によるものだとしたら、これが終ってからの動きは大きく振れて来そうです。 米株は、原油上昇でインフレへの警戒が高まっており、金利先高感もあったり、これまで市場を牽引して来たAI関連には過剰投資懸念が再燃したりして、ここに来て動きが怪しくなって来ていますからね。 また我が国も、一見は確りに観える日経平均ですが、ここに来て売買代金が2日連続で9兆円を割り込んで来ていますので、これも変潮の兆しと観る事が出来ますからね。 いずれにせよ、週明け月曜日の先物の終値(15:45)が、64,×××円以下なら波乱の展開が一段と強まりそうですし、それ以上で引けて来る様なら大きく上値を試す動きが観られそうですからね。 月曜日の先物の引け方によっては展開が大きく変わって来るという事です。 もちろんの事、物色の流れも大きく変わって、ハイテク中心の物色の流れから、内需中心のTOPIX型へシフトして来そうですからね。 その中でも、確りとした背景と材料、手が入っている訳有り個別が攻勢が掛かり一気に値を飛ばして来るのです。 当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”は、来週から目の覚める様な急騰劇を観せてくれるはずですからね。 一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小一服を挟んで株価3倍・4倍と駆け上がり、個別材料株の柱、先導役になりそうです。 既に大攻勢の準備は終えていますので、あとは一気の大攻勢に出るだけですので・・・ この手の銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材でもありますので、この“新爆騰銘柄”に参戦して頂いてドデカイ財を築いて頂けたらと思います。 株で財を築きたいのなら、この手の訳有り銘柄を狙わないと・・・ 動き出してからでは手遅れですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/21現在、65,410円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在) 2025年の損益幅の差引トータル...

攻勢が始まってからでは遅いのですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、イラン情勢の悪化から、原油が上昇し、金利が上がり、株安の展開となり、3指数ともに反落。 日経平均は、安くもなく高くもない状況で小反発(高値+906円)。 「小動きの後に大振れ有り」に警戒したいところです。 明日、先物が66,×××円以下で引けて来る様なら、直近底割れからの下げ加速に警戒ですからね。 ここから上へ向うのか、下へ向うのか、重要局面に差し掛った様に思えますので・・・ そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”は、来週からの一気攻勢に向けていい感じでリズムを刻んでいますからね。 一気攻勢となれば一気に株価2倍超まで跳ね上げ、小調整を挟んで、株価3倍・4倍と駆け上がるのです。 それだけの背景と材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 ひとたび攻勢が始れば、安い所は買わせてはくれませんよ。 だからこそ、攻勢が始まる前に静かに玉を手当てして、一気攻勢を心静かに待って、超大相場を取りに行くのです。 そして、桁違いの財を築くのです。 攻勢が始まってからでは遅いのですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/21現在、65,410円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!! 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!! 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値...

“先物転換値”で流れを見極め、“新爆騰銘柄”で財を築くのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら弱相場転換となり強烈な下げに見舞われそうですからね。気を付けて下さい。 今日の様な戻りがヒョロ戻しとなり、「山低ければ谷深し」の動きとなる様なら、一気に下げ足を早めて、先週末(7/17)にはなかった「セイリングクライマックス」を呼び込む様な強烈な下げとなりそうですからね。 そのままドスンドスンと来て一気の6万円割れ・・・なんて事もありそうですよ。 ここは正念場ですからね。 下向きになった25日線。 そして昨日の上げ勢いそのままに25日線突破へとトライすると観ていた流れが失速し、5日線割り込む始末。 このまま下げ加速となり、明日、66,×××円以下で引けて来る様なら、ガラ(暴落)を呼び込む事になりそうですので要警戒ですよ。 そんな状況でも、当倶楽部には「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば、「災い転じて福と成す」事も出来ますので、波乱含みの展開は臨むところでもあるのです。(美味しい局面なのですよ) また、本格的に波乱含みとなれば、俄然活気づいて来るのが、ドデカイ手の入った超訳有り銘柄なのです。 当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれで、来週からの大攻勢に向けて着々と事が運ばれているところですからね。 ひとたび攻勢が始まれば、まずは一気に株価2倍あたりまで跳ね上げ、一服を挟んで3倍・4倍と青天井を一気に駆け上がって行く事になるのです。 それだけの背景と材料と桁違いの資金を持った筋が介入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 全体の流れは、“先物転換値”で見極め、個々の狙いは逸材中の逸材銘柄である“新爆騰銘柄”を狙って、ドデカイ利益を掴み取るのです。 さー、面白くなってきましたよ。 全体の流れも、“新爆騰銘柄”も・・・・ 手遅れにならないうちに、お急ぎご参戦下さい。 ご入会のほどお待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/21現在、65,410円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 ...

“先物転換値”があれば大丈夫ですよ。どんな流れでも・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 目まぐるしく流れが変わる日経平均。 これでは流れに付いて行きたくても付いて行けませんね・・・ でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば神技的立ち回りで確りと流れに付いて行けてますからね。 今の様な状況であれば、早め早めに利益を取る形で立ち回れば、かなりの利益を手にする事が出来ますので、先物売買の会員様(「225先物売買会員」様)はウハウハ状態ですけどね。 “過去の紹介履歴”をご覧頂ければお分り頂けると思いますよ。 そして、強相場に転換した事で、短期で大きく値幅が取れる新銘柄を紹介しようと考えているところです。(明日にも1~2銘柄ほど) また、先に紹介した“新爆騰銘柄”は、いよいよ一気攻勢の時が迫って来ていますからね。 ひとたび攻勢が始まれば、アッという間に株価2倍超まで跳ね上げ、小調整を挟んで一気に株価3倍・4倍と駆け上がる事になりそうです。 それだけの背景とドデカイ材料、そして流入している資金も桁違いのものがありますからね。 とにかく、当倶楽部の“先物転換値”と“情報力”があれば、如何なる地合、相場でも大きな利益を取る事が出来るという事です。 如何に立ち回ったら良いか分らない方は、急ぎご入会頂いて、“先物転換値”に則って、ただただ淡々と立ち回ってみて下さい。 おのずと桁違いの利益が入って来るはずですよ。 “新爆騰銘柄”の“その時”も近い様ですし・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/21現在、65,410円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からそ...

「セイリングクライマックス」へと向うのか・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、AI・半導体株の高値警戒感を意識した売りが出て、3指数ともに反落。(SOX指数は-531.39で-4.29%安) 3連休控えの日経平均は、米株安、先物(夜間)安やSOX指数安を受け、半導体関連が大きく売られて大幅続落。 ただ、短期的に売られ過ぎた事や、75日線に絡んだところで下げ渋り押し目買いも入ってチョイ戻して終了。 とはいえ、市場関係者達は、企業業績が大きく変化した訳ではないし・・・との認識から狼狽売りは出なかった様です。 この局面で狼狽売りが出なかったという事は、下げの道中ヒョロ戻しを交えながら、ドスン・・・ドッスーンと来て狼狽売りを誘う様な動きが出ても不思議ではないですので、注意したいところです。 狼狽売りがあるとしたら、一気に6万円を踏み割ってズドーンと来たあたりかと・・・ 今のこの急落というか、ガラ(暴落)にも似た展開は、全て想定通りの展開。 特に昨日の日経平均の動向や先物の動きなどから、本日ドスンの可能性はかなり高いと観ていましたので・・・ ちなみに、当倶楽部では、昨日67,150円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂いたり、先物売買ならドテン売り建てして頂いていましたので、また今回も大きな利益を取り、大きな評価益が出ているところですからね。 あとは、先物ヘッジ売りの決済のタイミング、ドテン買いのタイミングを見極めるだけです。 そのタイミングも、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですので・・・ そして、現物売買では、新たなる物色の流れが生じそうですので、それら新銘柄の参戦タイミングを見計っているところでもあるのです。 既に参戦済みの“新爆騰銘柄”に続き、新たに短期大相場狙いとして訳有り中の訳有り逸材銘柄を紹介しようかと・・・ いずれにせよ、ここからは「コツン」の聞き分け、そして次の新たな物色の流れの見極めが重要になって来ますからね。 当倶楽部には“先物転換値”がありますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・ 「コツン」の見極めこそが最大のチャンスでもあるのですよ。 ご入会のほど、お待ちしてお...

“先物転換値”と“新爆騰銘柄”があれば・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、危惧していた通りズルッと来ました。 明日、日経平均が7/8終値66,819円以下で引けて来たら、一気に下げ足を早めそうですので警戒したいところです。 66,819円以下で引けずに、先物が66,○○○円以上で引けて来たら、一気に反転上昇へと向いそうですけどね。 難しいところです。 難しいからこそ、面白いのですよ。 難しいからこそ、大儲けのチャンスが転がっているのですよ。 当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば、潮目の変化が先に分るばかりか、これを利用して先物に売りヘッジを掛けたり、手持ち買い玉の利喰い急いだりして、波に乗って大きく儲ける事が出来ますからね。 そして、この難しい地合の中、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがっているのが当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”。 既に飛び出す準備、一気駆けの態勢は整っていますので、あとは切っ掛け待ちってところです。 全体地合の落ち着きを待っているのか? それとも、日柄を合せて仕掛けて来るのか?? はたまた、大材料出現を待っているのか??? とにかく、動き出せば一気に株価3倍~5倍まで跳ね上げそうですからね。 だからこそ、静かな今のうちに種玉を確りと仕込んで、“その時”を心静かに待ってもらいたいのです。 ドッカーンと来たら一気に・・・ですからね。 ご入会、ご参戦のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/15現在、67,030円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+46,070円(7/14現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!! 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで...

“新爆騰銘柄”、一気飛び出しの時近そうです。 

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数とも小反発。 「6月消費者物価指数(CPI)」が前年同月比+3.5%(予、+3.8%)となった事で、利上げが遠のくとの見方から長期金利が低下し、相対的な割安感が薄れ、ハイテク株を中心に買いが入った様です。 日経平均は、米株高、日経先物(夜間)高を受け、ハイテク中心に買われ反発継続も未だ25日線は超えられず。 後場に「ASML」が26年12月期の売上高予想を上方修正した事で、半導体関連にも見直しの動きが広がり指数を押し上げて一段高に。 とはいえ、未だに25日線を超えてはいませんので、「上げないなら一度大きく下へ振ってから・・・」の動きが出そうですので警戒したいところです。 米株も同様に上値が重くなりつつありますし、イラン戦争が激化すればズルッと来て一気に下げ加速となりそうですからね。 それでも、一気の値幅取りを狙う逸材銘柄があるのですよ。 それこそが、虎視眈々と一気の株価3倍駆けを狙う“新爆騰銘柄”です。 ある切っ掛けを待ちつつ、日々目立たぬ様に策を弄しており、いつでも一気攻勢に出る態勢は出来ていますからね。 ドッカーンと一気に飛び出す前に、確りと種玉を手当てして、一気攻勢の時を静かに待ちたいところなのです。 いい感じになっていますよ。 いつ飛び出してもおかしくない、そんな状況です。 お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/15現在、67,030円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+46,070円(7/14現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!! 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!...

“新爆騰銘柄”、静かな今のうちに・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに反落。 日経平均は、米株安(ハイテク安)、日経先物(夜間)安の流れから、AI・半導体を中心に売られたものの下げ渋り。 後場からは、AI・半導体を中心にリバウンド狙いの買いが入り切り返して、67,743円(+500円)で終了。(5日線より上、25日線より下) 日経平均、25日線を割り込んで今日で6日目。 このままダラダラと下げ続くのか、それとも25日線を回復して上値指向を強めるのか注目したいところです。 明日、“先物転換値”より下で引けて来たら、ズルッ・・・ドスンと来そうですので、警戒したいところです。 そんな中、訳有り個別達の中から、順調に上値を伸ばす銘柄や、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがう超訳有り銘柄が出て来ていますからね。 当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれです。 今は静かに“その時”を待っているところですが、おそらく“某日柄”に照準を合せて一気に攻勢を掛けて来そうです。 その切っ掛けとなるのが・・・ 切っ掛けが出たと同時に目の覚める様な急騰相場が始まり、一気に株価2倍・3倍へと駆け上がる事になるのです。 だからこそ、動いていない今のうちに確りと玉を手当てして“その時”を待つのです。 これまで何銘柄も一気3倍超の銘柄を紹介して来ましたが、この“新爆騰銘柄”は、これまで紹介した銘柄達の中でも超がつくほどの逸材ですので、地合さえ味方すれば、4倍・5倍もと考えているところです。 いずれにせよ、静かな今のうちに確りと玉を手当てして、“その時”を心静かにお待ち頂けたらと思います。 おそらく、今年後半の大出世株の1つとなるでしょうから・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/14現在、67,630円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+45,470円(7/13現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、本日7/14の...

明日の先物転換値は67,○○○円。これ以上で引けるのか、これ以下で引けるのかで展開が大きく変って来ますからね。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 7/12(日)、イランが米国の攻撃に対して、ホルムズ海峡封鎖を宣言。 米国はイランへの追加攻撃を開始。 これを受け、日経平均は中東情勢の先行き不透明感が強まり売り先行。 とはいえ、売り一巡後には押し目買いが入ったり、再び売り直されたりと激しい値動きの1日に。 とはいえ、終値は-1,315円の67,242円で終了し、5日線も25日線も割り込んで終了。 この激しい展開に、「付いて行くのがやっと・・・」との悲鳴にも似た声が上がって来そうです。 そして、明日の先物転換値は、67,○○○円。 それ以上で引けて来れば強相場に、それ以下なら弱相場となりますので、ここでの潮目の変化の見極めは、かなり重要になりそうですからね。 さてさて、如何に引けて来ますやら・・・ そんな中、新銘柄参戦のタイミングを見計っているところですが、全体の地合が落ち着くまでは、ウカツに参戦していると嫌な思いをしてしまい先々、大物を取り逃がしてしまう事だってありそうですので、今はより慎重に紹介タイミングを見計っているところです。 いずれにせよ、日経平均が上へ向おうと下へ向おうと取る事が出来るのですが、何せ変動幅が大きいだけに、先物売買の会員様には、「明日の100円より今日の10円」で立ち回る様に戦術を少し変更したところです。 とにかく、“先物転換値”があれば先手を打つ形で流れに付いて行く事が出来るのですが、短期値幅取り狙いの銘柄はどのタイミングで参戦すればベストな参戦となるかを見極めるのも大変ですけどね。 今は“新爆騰銘柄”を中心に株価3倍超を狙って頂いていますので、そんなに無理はしていませんけどね。 “新爆騰銘柄”が一気に飛び出したら、それはそれで大忙しですけど・・・ 潮目の変化の先取りは、当倶楽部の“先物転換値”で。 現物で財を築くながら、“新爆騰銘柄”で・・・という事です。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/10現在、67,660円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+45,500円(7/9現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 202...

物色の流れは訳有り個別銘柄へ・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに上昇。 NYダウは反発、SP500も反発、ナスダックは2日続伸。 SOX指数は2日続伸、「エヌビディア」は反落。 SQ値は、69,171.55円(+1,427円)。 日経平均は、米ハイテク株高と日経先物(夜間)高の流れのまま、半導体関連の見直し買いで大きく上昇。 気になっていた指数連動型ETFによる分配金捻出のための換金売りも、SQ算出の成り行き買い注文による大幅高が吸収し、無事に通過(9:00+782円、9:01+528円)後一段高(10:48+1,631円)。 これに原油上昇一服の安心感も加わり、半導体以外にも買いが広がり堅調に推移。 日経平均は2日続伸も25日線超えはお預け。 “相場の真実を示す”と言われるTOPIXは、5日線は超えられずも、月曜日の5日線回復ラインが4,031.29P以上ですので、これについては楽勝かも知れません。 5日線を超えて来れば上げ相場に必要な最低条件をクリアした事になりますので・・・・ よって、月曜日の注目は、日経平均の25日線超えとTOPIXの5日線。 この両輪が揃えば最高値更新の可能性はググッと高まりそうです。 そうなると、まずはAI・半導体関連よりも、出遅れ気味の内需、個別材料株が特筆した動きを観せて来ると思われます。 当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢を保っており、ひとたび攻勢が始まれば一気に株価2倍・3倍へと駆け上がりそうですからね。 また、前々から目を付けていた訳有り銘柄も上値指向の動きを強めており、来週からは一気の値幅取りが始まりそうです。 そんな、個人投資家好みの相場、地合となりそうですので、週明け月曜日にも新銘柄を1~3個紹介しようかと考えているところです。 大きく値幅が取れそうな銘柄を1つ、短期で値幅が取れそうな銘柄を1つ、更に中期で超大相場を狙う銘柄と、一気に飛び出しそうな逸材個別を紹介しようと考えていますので・・・ とにかく、月曜日の地合、状況、相場を観て、適時紹介して行こうと思います。 ここからが個人投資家の稼ぎ時だと観ていますので・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買...

早々に25日線を超えて来なければ・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、25日線割れ2日目。 週末のSQを控える中、位取り争いの駆け引きで上下に大振れ。 このまま、強相場に転換する事なく25日線割れが続く様なら、本格的な下値探りの動きが強まりそうですので、警戒したいところです。 ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、先物が67,○○○円以上で引けて来る事ですので、67,○○○円以上で引けて来たら攻めの態勢を取る時だと思いますよ。 この“先物転換値”が半歩先に潮目の変化を教えてくれるからこそ、より大きな利益を手にする事が出来るのです。 先物売買ならドテン買い建てをして強相場に付いて行く態勢を取り、個別売買は先物売りヘッジを決済し利益を取って、一気に攻めに転ずるのです。 今の狙いは、激推し中の“新爆騰銘柄”を中心とする訳有り銘柄達です。 “新爆騰銘柄”は一気に株価2倍へと跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超へと駆け上がるでしょうし、この他にも短期で大きく値幅が取れる訳有り銘柄を紹介してありますので、これらで短期大幅値幅取りを狙うのです。 とにかく、ここは早々に強相場に転換してもらって、早々に25日線を超えてもらいたいところです。 そうならなければ、日経平均の急落、ガラ(暴落)には要警戒ですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!! 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!! 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落! 6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!! ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/8現在、69,860円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+43,300円(7/7現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024...

“先物転換値”を活用すれば、ほぼ無敵かと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、想定通りに4度目の正直で25日線を割り込んだ後、急落。 やはり株の世界では4度目の正直の方が確率が高い様です。 そんな中、当倶楽部の会員様達には、昨日、69,860円どころで先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉は主戦銘柄として激推し中の“新爆騰銘柄”を残して、他は一旦利益確定して頂き枠を大きく空けて、護りながら攻める態勢を取って頂きながら、弱相場に付いて行ってもらっているところですからね。 あとは、「コツン」からの強相場転換のタイミングを待って、先物売りヘッジを決済利益確定して頂き、一気に攻めに転じて頂きますので… その攻め時を先に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。 今回もまた、絶妙なタイミングで弱相場転換を教えてくれましたので、次は絶妙なタイミングで強相場転換の時(攻め時)も教えてくれるでしょうからね。(先物売買ならドテン買いのタイミング) そうなったら、ただただ激推し中の“新爆騰銘柄”を中心に攻め込み、“新爆騰銘柄”で株価3倍超を狙って頂きますので・・・ この“新爆騰銘柄”の他にも短期で大きく値幅が取れそうな銘柄が会員ページで紹介してありますし、これに追加する形で新たに訳有りの短期値幅取り銘柄を紹介しますけどね。 とにかく、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば潮目の変化を先に知る事が出来ますので、上げ相場でも下げ相場でも、大きく儲ける事が出来るのです。 「難しいのは売り場」という意見をよく聞きますが、全体の強弱さえ確りと見極める事が出来れば、その都度売却利確して、先物売りヘッジで儲けたり、強相場に転換したら一気に攻めに転じて個別銘柄で値幅取りを狙う、こんな感じで儲けられますので・・・ さてさて、次の強相場は、いつ・どの水準となりますやら・・・ 当倶楽部の“先物転換値”があれば、如何なる相場でも流れに乗って大きく儲ける事が出来ますからね。 ・・・ここからは攻めどころの見極めですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/7現在、69,860円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引ト...

「4度目の正直」からの下げ加速には要警戒です。   

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 3連休明けの米株は、3指数ともに上昇。 NYダウは2日続伸で最高値更新。 S&P500は2日続伸、ナスダックは反発。 SOX指数、「エヌビディア」は3日ぶりに反発。 日経平均は、AI・半導体関連を中心に売られ、銀行などのバリュー株が買われる展開。 ただ、今週7/8(水)と7/10(金)にETF分配金捻出のための売り需要が発生するのではとの心配や、ここに来て10年債金利が上昇した事を嫌気したのか、後場14:00過ぎまで下げ続けて(-1,733円)下げ止まり、終値は -1,480円の 68,256円で終了。 25日線割れは4/8以降ザラバベースで2回、引け値ベースでは今回で2回目。 ザラバ、引け値合せて、今回で25日線割れは4回目。 相場の世界では、「3度目の正直」よりも「4度目の正直」の方が可能性が高いですし、明日は6/22最高値から13日目という事もあり、今回ばかりは25日線割れからの下げ加速があるのではと観ているところです。 ただ、急転直下、明日先物が68,○○○円以上で引けて来たら、反転上昇の動きが強まりそうですので、確りと見極めたいところでもあるのです。 とにかく、明日、明日ズルッと来るのか踏ん張るのか、それとも反転強相場に転換するのか要注目です。 明日の動向次第で先々の展開が大きく変わってくるでしょうからね。 その見極め方を確りと教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。 これがあるからこそ、どんなに難しい相場であっても乗り切り、大きな利益を掴み取る事が出来ているのです。 そして、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”は、株価3倍超に向けいつでも飛び出せる態勢ですので、明日あたり日柄から見てドッカーンと飛び出しそうな、そんな気配が漂っていますからね。 ・・・面白くなって来ましたよ。 ここからは、実力の差がハッキリ表れるでしょうからね。 プロ中のプロの「凄技」お観せしますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/2...

物色の変化に乗り遅れるな!

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、休場。 日経平均は、激しい上下動も、後場からは半導体株に押し目買いが入り切り返して、小幅安(-6円)まで戻して終了。 このまま日柄調整へと入るのか、それとも上値追いへと向うのか、ここからの方向性が気になるところです。 そんな中、物色の流れが少し変わって来た様に思えます。 これまで先駆したAI・半導体関連が一服し、代わってTOPIX型の内需株に物色の流れが向い始めています。 特に大きく売られたものや、静かに出番を待っていた訳有り個別達がにわかに活気づき始めていますからね。 当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も一気大攻勢に向けて着実に歩みを進めていますからね。 日柄を合せる形で手を入れて来ていますので、一気大攻勢は、某日柄が有力ではないかと観ているところです。 それまでに確りと目先筋を降ろしたり、取組みをコントロールしながら、“その時”を待っているかの様です。 とにかく、一気攻勢が始まったら凄い事になりそうですよ。 一気に株価2倍超へと跳ね上げて小調整を挟んで、株価3倍・4倍と超大相場を出してくれそうですからね。 それだけの背景と材料、手掛けている筋さえも全てが超一流ですので、株価3倍超は当然の事だと観ているところです。 動意づき始めていますので、予定より早く見切発車する事もありますから、静かな今のうちに参戦して、静かに“その時”をお待ち頂けたらと思います。 ・・・ハッキリ言いますね。 “新爆騰銘柄”で財築けますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落。 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%...

当倶楽部自慢の訳有り個別で稼ぎまくって下さい。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 今晩の米市場は、「独立記念日」の振替休日で休場。 米雇用統計は、下振れし、利上げ観測が後退し、ドルが売られ、株高で長期債買いで利回りが低下も、米株は3連休控えでハイテク株の下げが目立ち、マチマチの展開。 NYダウは最高値更新も、ナスダックは2日続落(SOX指数、大幅続落)。 一方、日経平均は、先高期待の買いとリバウンド狙いの買い、買い戻しの買いが入り、AI関連も持ち直して、大きく切り返した後は高値圏で推移。 早い時間こそ25日線を割り込んだものの、その後は持ち直し引けに掛けて上げ幅を拡大する展開に。 25日線で踏み止まった事で、最高値更新へトライするのか注目したいところです。 そんな中、物色の流れも変わりそうです。 先駆したAI・ハイテクに代ってTOPIX型の内需を中心とする訳有り銘柄達が大きく動き出しそうな気配が漂っています。 当倶楽部の紹介銘柄達の多くがそうであり、特に激推しの“新爆騰銘柄”や長い間調整して来た某銘柄も大きく動き出しそうです。 ここしばらくの間は、この手の訳有り銘柄を中心とする個別物色の流れが鮮明になりそうですからね。 いよいよですよ。 個人投資家の稼ぎ時が来ますよ。 来週は、これら訳有り個別が華々しく、そして大きく値を飛ばす事になりそうです。 急ぎご入会頂いて、当倶楽部の自慢の訳有り個別達で稼ぎまくって頂けたらと思います。 稼げますよ。 一財産築けますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落。 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落。 6/3 ヘッジの為の22...

“新爆騰銘柄”がもうすぐ・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、25日線に急接近。 先週(6/22~6/26)、外人さん達は2週間ぶりに1兆7,173億円と大量に売り越していましたからね。 やはり、最高値をつけてからの激しい上下動は、売り逃げる為の上下動だった様です。 こうなると、気になるのが、日経平均の25日線割れ。 あと4~5日もすれば、25日線は下を向きそうですので、25日線割れからの売り仕掛け、売り叩きには警戒したいところです。 来週7/10(金)はSQですし、明日あたり少し早めの“位取り”の動きがあっても何ら不思議ではありませんからね。 ただ、25日線を割り込む事なく、先物が69,○○○円以上で引けて来れば、今の弱相場から強相場に転換となり、再度の上値追いが観られる事になりそうです。 そんな際どい状況を確りと見極めてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”なのです。 史上最高値を更新してから何度も強く見せる感じで、“ダマシ”の動きを観せていた日経平均ですが、“先物転換値”は、これに騙される事なく、確りと弱相場を示唆していましたからね。 今回もまた、見事にこの難局を見極めて勝ちへと導いてくれるはずです。 そして、当倶楽部の激推し銘柄である“新爆騰銘柄”も、一気攻勢に向け着々と事が運ばれていますからね。 日柄的にも、明日、もしくは週明けからの一気攻勢の可能性は高く、ひとたび攻勢に出れば、迷う事なく株価2倍あたりまで一気に駆け上がりそうで楽しみにしているところです。 その後は小調整を挟んで株価3倍超へと大きく相場を出す事になるのです。 それだけの背景と材料、そしてドデカイ資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 ここから攻めるなら“新爆騰銘柄”しかありませんからね。 お急ぎ参戦して頂き、財を築く為の種玉を確りと仕込んで頂けたらと思います。 “その時”は、もうすぐですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,1...

明日の先物の引け方(15:45)には要注目ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、激しく上下動。 今日の長い上ヒゲを上値を示唆していると観るのか? それとも、「波高きは天底の暗示」と捉えるのか? 全ては、明日の先物の引け方で答が出るはずです。 明日、先物が70,△△△円以上で引けて来る様なら、バブル現象の再燃となり、上値追いに拍車が掛かりそうですし、70,△△△円以下で引けて来て、ズルッと来たら、それこそ変則の“三尊天井”形成の可能性が高くなり、本格調整入りとなりそうですからね。 明日の日経先物の動向、引け方には要注目なのです。 そんな中、7月中に短期で大きく値幅が取れそうな新銘柄を本日紹介しておきました。 全体がどちらに転ぼうとも、我関せずとばかりに一気に跳ね上げそうですからね。 そして、当倶楽部の大本命であり激推し銘柄でもある“新爆騰銘柄”は、日柄を合せる感じで、この週末、もしくは週明け早々からの一気攻勢を目論んでいるかの様です。 この手の銘柄は、ひとたび攻勢が始まれば一気に値を飛ばして株価2倍あたりまで放り上げて来ますので、大きく動いてはいない今のうちに確りと参戦して種玉を確りと仕込んで、一財産築いて頂けたらと思います。 まずは、明日、先物が70,△△△円以上で引けて来て強相場に転換するのかに要注目です。 強相場に転換する事なく、下を向く様なら本格的調整入りも観えて来ますからね。 その潮目の変化を先に教えてくれるのが当?楽部の“先物転換値”なのですよ。 確りと流れに乗って大きく大きく儲けて頂けたらと思います。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/26現在、72,600円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、本日6/29の68,170円まで6.1%下落。 6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/...