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GW明けまでは、中立の立場での「高みの見物」が良いのではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米国、イランの戦争終結に向けた最新の提案をトランプ大統領が却下。 これを受け、米イラン協議再開への期待が後退し、原油高でインフレ懸念が再び意識される事に。 また、FOMCでは政策金利を据え置いた事で、利下げ期待が後退し、金利高懸念が・・・ その他にも、米株は「Sell in May」を控えて、利喰い売りに備える動きもあり、NYダウは3日続落、SP500は史上最高値から2日続落、ナスダックは史上最高値から反落して反発。 日経平均は、GWを控えて4/27(月)の高値更新(6万円乗せ)から利喰い売りが出て2日続落(-1,252円)。 先月(3月)-7,787円で、今月(4月)は+8,221円となり、今年+17.76%。 にわかに、米株安へ向けて流れが加速しそうです。(米イラン協議再開不明、原油高、利下げ期待後退、「Sell in May」を意識) これらにより、日経平均も大きく崩れて来そうです。 中東情勢、米株の動向が気になる中、GW明け5/8(金)はSQですからね。 GW中は平穏で通過しても、GW明け早々から仕掛け的波乱が観られそうですので、ここは無理する事なく、「高みの見物」とシャレ込みながらGWを迎える方が良さそうです。 GW明けの地合、流れを観てから動き始めても十分に対応対処出来ると思いますよ。 特に先物売買は、GW中に取引が出来る証券会社があるにせよ、ここは心にゆとりを持つ形で、中立の立場で相場を眺めるのも良さそうです。 そうする事で、これまで観えなかったものが観える事だってありますので・・・ ちなみに、当倶楽部には伝家の宝刀である“先物転換値”がありますので、これに則って強相場、弱相場に付いて行けば、おのずと大きな利益は付いて来ますからね。 先物の激しい上下動に振り回されて中々良い結果が得られないという方は、急ぎご入会下さい。 淡々と“先物転換値”に則って立ち回るだけで良い結果は後から付いて来ますからね。 一度“先物転換値”をお使いになってみたらお分りになるはずですよ、その凄さが・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 4/8 14:12メール配信...

当倶楽部の“先物転換値”を使えば如何なる相場でも大丈夫ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均は、想定通りに「フシ抜け後の一服」となっています。 昨晩、SOX指数が19日ぶりに反落した事を受け、AI・半導体関連に利喰い売りが出た事が影響した様です。 一方、出遅れ内需が買われる形でTOPIXは上昇。 いよいよ、ここからは、利喰い売りと押し目買いの戦いが過熱しそうですし、GW明け5/8(金)はSQでもありますので、売り方と買い方による熾烈な駆け引きも観られそうですからね。 波乱含みの展開には警戒したいところです。 そんな中、AI・半導体関連が利喰われた一方で、TOPIX型や個別株が買われる展開となってはいますが、これは、あくまでも幕間繋ぎの動きでありますので深追いする事なく、“腹八分目”あたりで降りる感じで臨んだ方が良さそうです。 当倶楽部でも今月に入り新たに紹介参戦して頂いた(6327)北川精機は、我関せずとばかりにストップ高を演じていましたので、ここからは上手く売り上がりで対処する様に会員様には伝えておきましたけどね。 そして、本格的に新銘柄に参戦するのは、GW明けの地合、流れ、物色の方向性を観てからです。 なぜなら、今の米株、日経平均の株価の水準を観ても天井圏にありますし、未だ中東情勢はギクシャクしていますので、“上”というより“下”へのリスクが大きいですので、「買いは三日待て」ではありませんが、ここは慌てる事なくゆっくりと見極めてからの参戦で十分に間に合うと考えているところですので・・・ この様な波乱含みの展開が想定される中、当倶楽部の“伝家の宝刀”である“先物転換値”は弱相場のままですので、まだまだ波乱要素が強いでしょうから、ここからは少し引き気味で立ち回った方が良さそうです。 いずれにせよ、株は「勝ち易きに勝つ」のスタンスが一番ですからね。 当倶楽部の“先物転換値”は、潮目の変化を先に教えてくれますので、ただただそれに則って立ち回るだけで、大きな利益を手にする事が出来るのです。 一度お使いになってみればお分り頂けると思いますよ、その凄さと当倶楽部の真の凄さが・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 4/8 14:12メール配信の(632...

潮目の激変に要警戒。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、NYダウ小反落、ナスダックとSP500は反発して新高値更新。 週間の上げ幅は、NYダウ-217ドル、SP500+39.02P、ナスダックが+368P。 日経先物(夜間)は、SOX指数連騰とナスダックの新高値更新を好感し、6万円に乗せて60,140円の高値引け(6:00)。 日経平均は、日本時間25日(土)に予定されていた米国とイランの和平協議は行われず中東情勢不透明も、イランが米国に対して新たな提案を提示したと伝わり、両国の戦闘終結に向けた協議が進展するのでは?の期待から、投資家心理の強気が継続。 また、SOX指数の18連騰やナスダックの新高値更新もあり、楽に6万円を突破した後も上値を伸ばして60,903円まで上昇し、終値は821円高の60,537円で終了。(ただ先物は61,000円手前で用心したのか、引け前に売りものが出て上げ幅を大きく縮小して60,240円で終了し日経平均とは297円の逆ザヤで終了) 日経平均は、SOX指数とナスダックのバブル的な上昇を受け、調整らしい調整を挟む事なく6万円台乗せとなっています。 この強さの裏には、怪しい動きが見え隠れしていますので、チョットした事を切っ掛けに強烈なシッペ返しが来そうですので確りと警戒したいところです。 本来あるべき「フシ抜け前の小調整」も無かったですし、次は「フシ抜け後の一調整有りき」で立ち回りたいところですので・・・ いずれにせよ、SOX指数が上げ止まりとなった時の日経平均の反応、利喰い売りの出方が気になるところです。 これを切っ掛けにして、GW前には強烈な反動安、打ち返し安、シッペ返し安が観られそうですからね。 とにかく、目先の強い動きにとらわれる事なく、この裏で、この流れの裏で行われている怪しい動きや“本質”を見極める事が重要になって来ますからね。 その“本質”を確りと見抜いて、潮目が変わる前に変潮を先に教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。 この“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は、当倶楽部の会員様は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の厳しい世界を生き抜き勝ち残る事が出来ているのです。 だからこそ、この難しい局面も、ただただ“先物...

週明け月曜日、先物が60,○○○円以上で引けて来たら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米指標は悪くはないものの、中東情勢は緊迫化。 イランの特殊部隊がホルムズ海峡で貨物船をだ捕した際に撮られた映像を国営テレビが放映公開。 米株は3指数共に反落。(SOX指数は17連騰で高値更新中) 一方日経平均は、終値ベースでの6万円乗せはお預けも、史上最高値を更新。 イスラエルとレバノンが停戦を3週間延長した事や、SOX指数の17連騰を支援材料に反発。 ただ、日経平均とTOPIXのギャップが拡大していますので、これの強烈な「シッペ返し安」が来るのではと危惧しているところです。 いずれにせよ、仮に米・イランの和平交渉が成立したとしても、このままガンガンと上値を追う事はなく、一時的に急伸はするでしょうが、和平交渉成立という好材料を市場はかなりの分織り込んでいますので、急伸した後は材料出尽くしの形で売られ失速し、その後は強烈なシッペ返しに見舞われると考えているところです。 ただ、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、今の弱相場から強相場に転換した事になりますので、その時は短期間ですが上値追いが観られそうですけどね。 とにかく、今は護りながら様子を見つつ、本格的な攻めに転ずるのはGW明けの状況を観てからでも遅くはないですので・・・ 「買いは3日待て」とも言いますしね。 潮目の変化を見極めるのが難しい今だからこそ、頼るは当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。 この“先物転換値”があれば、先に潮目の変化を教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 例えば、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、弱相場から強相場に転換した事になりますので・・・ 今は、ただただ“先物転換値”を睨みつつ、強相場転換の時を待っているところです。 そして、個別銘柄への本格参戦は、強相場転換のタイミングもしくは、GW前、GW明け、その頃を狙っているところです。 個々の値動き、全体の地合、玉の入り方を観て臨機応変に参戦して頂こうかと、意外とGW前は仕込み参戦のチャンスかも知れませんし・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 ...

いよいよ本格的に“弱さ”を露呈するのか?警戒しつつ注目したいところです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン停戦延長を好感して、3指数共に3日ぶりに反発。(SOX指数は驚きの16連騰で高値更新中。) 日経平均は、一時6万円に乗せるも(イラン国内で爆発との誤報があった様で・・・)、打ち返し安の洗礼を受け、4日ぶりに一服安。 誤報に対して過敏に反応するところを観ても、天井圏でナーバスになり過ぎている事からしても、日経平均は“上”ではなく“下”へ行きたがっている様に思えます。 仮に今、米・イランの和平交渉が決着したとしても、一時的に急伸するでしょうが、それを境に“材料出尽くし”の形で売られて、日経平均は強烈な「シッペ返し安」に見舞われると観ているところです。 いずれにせよ、今は“波乱有き”“調整有き”のスタンスで臨みつつ、米・イラン交渉の行方を見守った方が良さそうです。 そして、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”も弱相場を示唆したままですので、これも“波乱有き”“調整有き”を示していると思われますので、ここは素直に今の弱相場に付いて行く態勢を取りたいところです。 全体が強相場に転換する前には必ずや“先物転換値”が先に教えてくれますので、ただただ“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 ・・・本格的に弱相場らしい動きになって来るのか、要注目ですよ。 この難しい状況の中、振り回される事なく流れに付いて行き大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。 ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益を手にする事が出来るはずですので・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッ...

難しい相場だからこそ“先物転換値”に則って、ただただ立ち回るだけです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 「時間稼ぎ作戦」に出たトランプ大統領。(「協議が何らかの形で決着するまで停戦する」) これが平和的交渉での決着ならいいのですが、武力行使の準備を進める為の時間稼ぎだとしたら・・・ それを読んでか、WTI先物は原油高気味の流れに。 そして、日経平均は、なぜか脳天気に史上最高値を更新。 15連騰のSOX指数を好感したのか? それともAIを巡る楽観的ムードがそうさせるのか・・・?? そんな中でも、相場の実体を表すと言われるTOPIXはマイナス引けで、日経平均とTOPIXのギャップが更に広がっていますからね。 これを観ても、日経平均の「シッペ返し安」には十分に警戒したいところでもあるのです。 今の状況で一番警戒したいのが、米軍による奇襲攻撃。 これを機に戻すだけ戻した、上げるだけ上げた、伸びるだけ伸びた株式相場を冷しに来るのではないかと・・・ 米株も日経平均も、既に上げ過ぎのところまで来ていますので、ここから一段高させるには一度下へ大きく振って来そうですからね。 いずれにせよ、今は「シッペ返し安」有きで臨むべき時だと思いますよ。 当倶楽部の“先物転換値”も、ここに来て異常な動きを観せていますからね。 だからこそ、確りと護りを固めつつ、成行きを見守りながら流れに付いて行きたいところでもあるのです。 この“先物転換値”の異常な動きが落ち着けば、おのずと相場も冷静になり自然に方向性も観えて来ると考えていますので・・・ とにかく、今は異常時ですからね。 この姿こそが相場の真の姿であり、本質なのですよ。 この本質を経験やアノマリーや人智などで考えても仕方ないのです。 こんな時だからこそ、当倶楽部では、これまでの実績を考慮して、全て“先物転換値”に委ねる形で流れに付いて行くだけですからね。 これまで幾度も幾度も、読めない状況、波乱、ガラ(暴落)の前にも、先に方向性を示してくれたのが、この“先物転換値”ですので、迷う事なく付いて行くだけなのです。 怖いですねー 難しいですねー だからこそ、“先物転換値”に全幅の信頼を置いて、“先物転換値”に則って淡々と立ち回るだけなのです。 また今回も、最良の結果をもたらしてく...

日経平均の「シッペ返し安」には要警戒ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン再協議が決まらない中、イランによるホルムズ海峡再封鎖で不透明感が出て、NYダウは3日ぶりに、SP500は6日ぶりに、ナスダックは14日ぶりに反落。(SOX指数は14日連続で高値更新中) 一方、日経平均は、4/23(木)9時の停戦期限を控え、「延長」期待で続伸。 SOX指数上昇を好感する形で、AI・半導体関連が牽引。 ただ、相場の中味は、過熱感の冷却を好感する流れに対して、相対力(RSI)の低下(逆行現象)が心配ですし、日経平均の先行高とTOPIXの出遅れ感のギャップも気になるところです。(日経平均には、後々「シッペ返し」安がありそうで・・・) とはいえ、今はただただ米・イランの動向を見守るしかありませんので・・・ そんな難解な状況でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、この難しい相場を難なく切り抜け、またまた大きな利益をもたらしてくれそうですからね。 変潮の前、変化の前には、いつもの様に“先物転換値”が先に(前日に)教えてくれますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・ 高確率で大きな流れを先に見極める指標が欲しい方は、急ぎご入会頂き、当倶楽部の“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。 おのずと良い結果、大きな利益が付いて来るはずですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2...

なぜか楽観ムードの日経平均・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米・イラン協議の再開の見込みが立たぬ中、米・イランの見解には相違があり、報道による波乱の展開が続いています。 まずは、再協議が開かれるのか否かによって展開が変って来るでしょうし、開かれたとしても、その内容で米とイランの意見の相違が大きければ、それも波乱の要因となって来そうですので、今後の報道内容、再協議の行方には十分警戒したいところです。 とはいえ、日経平均はなぜか楽観ムードが強い様で、落ち着けば夜間先物で60,130円をつけていただけに、強相場転換となれば一気の青天井駆け上がりが観られるのではないかと・・・ その強相場転換を見極めるのが今は最も重要なのですよ。 当倶楽部の“先物転換値”ならば、その強相場転換のタイミングを先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 そして、今の不透明な状況が続けば(GWまでは)、訳有り個別が大きく値を飛ばして来そうですよ。 当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”がそれであり、他が動き辛い中、一気に大きく上値を駆け上がりそうですので・・・ また、GW明けから一気に攻勢を掛けて来るという超逸材銘柄の情報も入って来ていますので、これについては、地合や相場状況を観て、次の主戦銘柄として仕込みに入って頂こうと考えているところです。 とにかく、この局面は、次の潮目の変化をいち早く察知し、一足先に立ち回るのが重要ですので、また今回も“先物転換値”が神技的な転換タイミングを教えてくれそうですので、楽しみなところです。 さー、この波乱を利用して財を築いてもらいましょうか 波乱の先の新たな物色の流れも、ほぼほぼ見通せましたし・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/...

ただただ“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、週末の米・イラン再協議への期待やイスラエルとレバノンが10日間の停戦に合意した事で、中東情勢の最悪期は過ぎ去ったとの楽観的見方が広がり、3指数共に上昇。 一方日経平均は、米株高や再協議で合意に至る見通しとの報道がある中、前日までの大幅続伸(3日で+3,015円)での史上最高値更新もあって、軽く警戒心も出たのか反落で終了。 ただ2週連続の原油安のお蔭で、日経平均も2週連続で週間高(+3,801円、+1,551円)。 注目は週末の米・イランの再協議。 上手く事が運ばれればいいのですが、物別れとなれば、株価は相当分上げて来ただけに、その反動安に警戒したいところです。 日経平均も、本日弱相場に転換しただけに、チョットした事を切っ掛けにして一気に下値探りが加速しそうですからね。 とにかく、週末の米・イラン再協議の行方に要注目です。 そんな中、今回も「225先物売買会員」様には、“先物転換値”のお蔭でドデカイ利益を取って頂く事が出来ました。 あとは、ドテン売り建てからの下げ加速に期待して頂いているところです。 (トップページの“過去の紹介履歴”参照) 上手く利益に結びつかない方は、ご入会頂ければ“先物転換値”が大きな利益へと導いてくれますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+...

“先物転換値”で強弱を見極めつつ、静かに弱相場転換を待ちたいところ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン交渉進展期待で、SP500とナスダックは史上最高値更新中。 NYダウは3日ぶりに反落。 SOX指数は11連騰で高値更新中。 日経平均は、SP500とナスダックの史上最高値更新を見ながら、高値にトライし上抜けて青天井となり、買うから上がる、上がるから買うの「順張り」の買いが入り、59,000円台に乗せ史上最高値を更新して終了。 和平交渉進展期待で、3日続伸(計、+3,015円)。 TOPIXは未だにリバ率72%。 この局面で注目したいのが、ドル建ての日経平均。 本日はまだ374.51ドルで2/27の377.48ドルより下にあり、海外投機筋の指数買いが継続する中、吊り上げ継続に期待感があり、日経平均6万円だと377.54ドルとなり2/27の377.48ドルを超えるのですが、これを機に目先天井となり二番天井形成の形で目先調整入りもありそうですので注意したいところです。 とはいえ、今は青天井を一気に駆け上がっているところですので、「株は弱くなるまで強い」とも言いますので、ここは淡々と強さに付いて行きながら弱相場転換を待ちたいところです。 弱相場転換のタイミングは、当倶楽部の先物転換値が先に教えてくれますので、会員様にはそれに則って立ち回って頂きますけどね。 今はまさに、「天底など誰にも分らない」状態。 だからこそ、“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事なのです。 “先物転換値”の確かさ、凄さは、トップページの“過去の紹介履歴”の「225先物売買会員」様の覧をご覧頂ければお分り頂けると思いますので・・・ とにかく、ここからは心静かに弱相場転換の時を待つだけです。 弱相場転換なら、先物に売りヘッジを掛けて手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、先物売買はドテン売り建てして次は弱相場に付いて行けばいいだけの事ですので・・・ ここでの見極めは難しくもかなり重要ですからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(77...

明日の先物の引け方(15:45)が重要になって来ますので・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、イランが週内にも和平協議開催との観測を受け、投資家心理が改善して3指数とも続伸。 SP500は1/27史上最高値まであと11.22P。 ナスダックは今年高値(1/28)まであと218Pで史上最高値(10/29)まであと319P。 SOX指数は10連騰で高値更新中。 日経平均は、先物(夜間)の続伸や、米・イラン再協議の可能性を材料視する形で続伸となるも、ヤレヤレ売りや先の弱相場転換を先取りする先回り売りも出て上げ幅を大きく縮めて終了。 WTI先物(15:30)は、90.35ドル(-7.09ドル)と下落中。 物色は、前日の米株高、SOX指数高を受け主力も個別もプラスのものが多かったものの、先の弱相場転換を先取りする流れやヤレヤレ売りで値を消す銘柄が続出。 問題は、明日全体が弱相場に転換するか否か? 明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性が一段と高くなりますので注意したいところです。 また、期待の米・イラン和平協議再開ですが、このまま全てのものが合意するとは考えにくく、仮に1部協議が合意に至ったとしても、既に株は相当分織り込んでいると思われますので、期待が大きかった分失望売りという形で出て来そうですので警戒したいところですので・・・ とにかく、明日の先物の引け方、終値(15:45)に要注目ですよ。 このまま弱相場転換となれば、日経平均は二番天井の可能性が高くなりますからね。 ここ12日ほど日経平均は浮かれ気分で戻していただけに、そのツケを払わされる番が来る事になりそうです。 そんな中、当倶楽部では、「225先物売買会員」様には、先に建てて頂いていた51,300円での先物ドテン買い建てを、弱相場転換のタイミングでドテン売り建てして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの利確を急ぎ、“早春爆騰銘柄”の安い買い玉を少しだけ残して、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので、また今回も“先物転換値”が大きな利益をもたらしてくれそうです。 いずれにせよ、明日の先物の引け方(15:45)が重要になるという事です。 当倶楽部の“先物転換値”で上手く流れに乗...

明日、「好事魔多し」となるかも・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 中東紛争7週目突入。 アメリカによるホルムズ海峡封鎖で緊張が高まる中、トランプ大統領が「イランが合意を望んでいる」と発言。 これらを受け、NYダウは安値-414ドルから高値+305ドルへと切り返し、3指数共に上昇して終了。 日経平均は、トランプ発言による米株高と先物(夜間)高、原油安を受け、反発し確り。 前日の「合意至らず」による中東情勢緊張長期化(予想)で、売った向きによるドテン買い戻しも入ったのか、先物(夜間)以上の上げに。 ナスダック、SOX指数の9連騰を受け、日経平均は+1,374円の57,877円で終了。 とはいえ、未だにイラン紛争は終結した訳ではありませんし、中東情勢やトランプ発言、攻撃ウンヌンで状況は一変しますので、ここは油断する事なくより慎重に立ち回りたいところです。 まさに、今の状況は「好事魔多し」の状況にあると観ていますし、明日の先物の引け方次第でガラッと一変しても何ら不思議ではないからです。 明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、注意して下さいね。 ただ、ここまで日経平均が上げて来れば「山高ければ谷浅し」となりそうですので、仮に弱相場に転換したとしても、押し浅となり、6万円トライに向けた足場造りの動きとなると観ていますけどね。 そんな時に、大きく値を飛ばすのが訳有り個別銘柄達。 その中から大きく大きく値を上げて個別を牽引する逸材銘柄が登場するのです。 そんな超大相場候補銘柄達を多く紹介しているのが、当倶楽部なのです。 中でも、“早春爆騰銘柄”が、本格大攻勢に向けて加速し始めたところですからね。 ここからですよ、“爆騰相場”が見れるのが・・・(一気に株価3倍超も) いずれにせよ、先物売買でも現物売買でも大きなチャンスが潜んでいるのが、今なのです。 このチャンスを確りと掴んで大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。 全体の潮目の流れが変わりそうですし、個別大乱舞の主役がまもなく大きく値を飛ばしそうですので・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の...

今なら先物でも訳有り個別でも大儲け出来ますよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 土曜日の米・イラン和平交渉は合意に至らず。 これを受け週明けの日経平均は、原油反発の中、前日の大幅高(+1,028円)もあり、早い時間は突込むも、その後は一進一退の動きとなり、終値は-421円の56,502円と反動安で終了。(WTI先物は高寄り後、一進一退の動き。) 和平協議では、イランは核開発の停止を拒否。 その後、アメリカが「ホルムズ海峡を通ってイランの港に出入りする船を制限する」と発表した事で、これがイラン産原油輸送が制限されるとして原油価格が上昇し、企業の業績悪化懸念に拍車が掛かると市場は捉えた様で・・・ そんな中、日経平均の本日の弱相場転換はお預け。 ただ、明日先物が56,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性がグググッと高くなりますので、警戒したいところです。 先が見通せない状況の中、一握りの訳有り個別銘柄達は、波乱含みの展開を追い風にする形で値幅取りに飛び出しそうな銘柄が散見されています。 当倶楽部の紹介銘柄の中からも、悪地合を追い風にして大きく飛び出しそうな銘柄が出て来ていますからね。 これら銘柄は、ここからも更に上値を追う動きで、大幅値幅取りに出て来るものと期待しているところです。 これら銘柄達が一巡したら、超大物が本格的値幅取りに出て来そうですからね。 それが“早春爆騰銘柄”なのです。 今はセオリー通りに、フシ抜け後の一服状況ですが、これが早期に終り一気の大攻勢が本格化するはずですので、楽しみにしているところです。 まずは一気に青天井へと駆け上がり、その後はただただ上値が伸びるところまで伸ばして来そうですからね。 それだけの背景と大材料、そして桁違いの資金が流入しているのが、この“早春爆騰銘柄”ですので・・・ いずれにせよ、全体の強弱は毎晩紹介している先物転換値で見極めつつ、狙うは短期超大相場が狙える“早春爆騰銘柄”を中心とする当倶楽部の訳有り個別銘柄で稼ぎまくるのです。 ・・・面白くなって来ましたねー。 先物でも現物でも大きく儲けたいなら、お急ぎのご入会を。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の...

週明け月曜日、先物が56,×××円以下で引けて来たら・・・(恐)

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 明日の米国とイランによる「和平協議」が気になるところです。 上手く決着すればいいのですが、何せ中東情勢は一筋縄では行きませんので・・・ そして、週明け月曜日、先物が56,×××円以下で引けて来たら・・・(恐)(恐)(恐) ただ第一回目の協議ですので即物別れとはならないでしょうし、協議継続の形で一旦終了すると観ていますけどね。 この状況では、双方“引く姿勢”は見せられないでしょうから落しどころについては、かなり難しくなると観ていますが、果して・・・ とはいえ、ナスダックは戦争前の水準を+154P超えて来ていますので、この意味も深く考察したいところです。 今日の日経平均は、このナスダック高に助けられた形で反発していましたので・・・ そんな中、当倶楽部激推しの“早春爆騰銘柄”は、次のテーマの中心と成るべくいい上げ方を観せています。 「やはり次は○○関連か・・・」と声高に叫びたくなる様な動きです。 来週からの大攻勢に一段と期待している超逸材銘柄でもありますので・・・ とにかく、まずは「和平協議」の行方と、月曜日の先物の引け方に要注目です。 この先物の引け方次第で潮目は大きく変り超波乱含みの展開になりそうですよ。 この状況、裏を返せば大チャンスという事にもなりますからね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後...

今なら、先物でも“早春爆騰銘柄”でも大儲け出来ますよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、反落・・・ 昨日の大幅高の反動安か? それとも、4/11(土)の米国とイランの和平交渉協議を気にして動き辛いのか・・・? あっけなく世界株高2週目入りは無しに。 ・・・ここに来てのWTI先物の動きを観ても、昨日の急落から下げ止まっており、これも中東情勢不透明を表わしているかの様です。 そして、昨日大きく反発した銘柄達も失速反落。 そんな中でも、次期テーマを意識する感じで確りと強張る銘柄達が出て来ています。 当倶楽部の主戦銘柄の1つである“早春爆騰銘柄”は、まさに次のテーマの主役を張るべく強い動きを観せてくれていますからね。 全体相場が落ち着いて一気に攻勢に出るのか? それとも“ある事”が表面化し、その大材料を切っ掛けに目の覚める様な大攻勢が始まるのか?? いずれにせよ、攻勢の時が限りなく近付きつつある様に思えます。 この“早春爆騰銘柄”も、先の主戦銘柄であった“第一稀元素”同様に目の覚める様な動きで一気に株価2倍、3倍と跳ね上げそうですからね。 いよいよ「本番の時」が近い様です。 また、ここに来て中東情勢もにわかに怪しくなっており(原油価格の高止まり)、明日、先物が55,×××円以下で引けて来たら波乱相場入りの可能性がグググッと高まりますので警戒したいところです。 とにかく、全体の流れは、この“先物転換値”で見極めながら、狙うは次のテーマの柱に成り得る“早春爆騰銘柄”の狙い撃ちで良いのではないかと。 “早春爆騰銘柄”については、少し地合が悪い方が、より大きく動き易い様ですので・・・ 先物でも大儲け出来ますし、“早春爆騰銘柄”でも大儲け出来ますよ、今なら・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値5...

しばらくの間は今の強相場を楽しみましょう。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、イランへの攻撃期限を控え、マチマチの展開。 日経平均は、米国とイランの2週間の停戦合意、攻撃2週間先延ばしを受け大幅高で4日続伸。 一気に頭を押えられていた54,000円も、半値戻し水準54,957円も、ボリ+2σも、3分の2戻し水準も上抜けて、リバウンド率67%まで急騰。 ドル円は、「有事のドル買い」は巻き戻され、1.69円のドル安円高(158.09円)。 原油は急落。 朝101.14ドル→11:30は96.50ドル→15:30には94.91ドル(前日115.29ドル)。 このまま停戦からの終戦となるのか? それとも、交渉決裂で再びリスク再燃となるのか注目したいところです。 ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、51,300円どころで建てたドテン買い建てを持ったままですからね。 そして、ここからは中東情勢と“先物転換値”を睨みつつ、淡々と勢いと強さに付いて行くだけです。 ただ、雲行きが怪しくなったり、潮目が変わりそうな時には、会員ページで紹介している“先物転換値”が先に“変化の兆候”を教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですからね。 手持ち現物は、安い買い玉を少しだけ残して他は利益確定し先物に売りヘッジを掛けて、先物売買はドテン売り建てして、来るであろう波乱や弱相場に付いて行く態勢を取るのです。 そうする事で、またまた波乱含みの下落相場でも大きく儲けて頂く事が出来ますので・・・ しばらくの間は、この強相場を楽しみましょう。 あと1週間くらいは楽しめそうですよ。 問題は、上値が重くなり、戻り一杯の気配が漂い始めた時の潮目の変化の見極めが一番重要ですからね。 当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 ...

明日潮目が変わるのか?要注目です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 「ホルムズ海峡再開へのイランの同意」締め切りは日本時間明日(4/8)午前9:00。 イラン側は米国による停戦案を拒否。 短期終結に向けた「大規模攻撃」の可能性が高まっています。 これら中東不透明要因が多い中、日経平均は底固い印象で小動き続伸。 この小動き、「小動きの後に大振れアリ」となりそうですので、明日は要警戒かと・・・ 上へ振れるのはいいのですが、下へ振れて先物が53,×××円以下で引けて来る事になれば、潮目が大きく変わり下値探りが加速しそうですので、注意したいところです。 この状況の中、注目すべきはTOPIXがミニ・ゴールデンクロスしている点。 これに呼応する形で主力株の中には、いい感じで上げ相場に向う為の足場を築いている銘柄が出て来ていますからね。 このまま、相場の中心となり牽引するのかが気になるところです。(会員ページで紹介中) いずれにせよ、今は二転三転する中東情勢に合せて立ち回るしかありませんので、当倶楽部では“先物転換値”で変化を先取りしながら流れに付いて行って頂いているところです。 とにかく、明日の中東情勢と“先物転換値”を睨みつつ、方向性がハッキリ出るのを心静かに待つしかありませんので・・・ 潮目の変化に乗って大きく稼ぎたい方は急ぎご入会下さい。 明日、先物が53,×××円以下で引けて来たら潮目が一気に変わりそうですので・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで1...

“先物転換値”があれば如何なる相場でも・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日本時間、明日(4/7)午前9:00が、米国によるイラン大規模攻撃開始の期限。 その期限を前に、日経平均は「ホルムズ海峡を日本関係の船舶が相次いで通過している」との報道を受け続伸。(木-1,276円、金+660円、本日+290円) ただ、これまで打ち返されてきたフシ目である54,000円を今日も突破出来ずに打ち返される展開に。 2度打ち返されているだけに、次こそは(3度目の正直か、それとも2度ある事は3度あるか??)となるところですが、株の世界では4度目の正直が確率が高い様ですので、明日9:00以降の日経平均の頑張りに期待したいところです。 ちなみに、明日先物が52,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換となり再度下値を探りに行きそうですので注意したいところでもありますので・・・ とにかく、今は方向性がハッキリと見えるまで動けない状況ですので、明日9:00の期限以降の動向を見守りながら流れに付いて行きたいところです。 そんな中、当?楽部の「225先物売買会員」様においては、今は51,300円どころで建てて頂いた先物ドテン買い建てを持って、次の変化を待って頂いているところですし、「極秘個別情報会員」様には、51,300円どころで全体が強相場に転換したタイミングで、先に52,170円で建てた先物売りヘッジを決済益出しして、次のテーマの柱となるであろう新新条件付き銘柄(“第一稀元素型銘柄”)を中心に攻めながら、強相場に付いて行って頂いているところですけどね。 この潮目の変化を先に教えてくれるのが、“先物転換値”(毎晩会員ページで紹介)ですので、これで流れに乗りながら、強相場なら先物ドテン買い建てで臨み、大相場狙いの訳有り個別を攻めて値幅を取り、弱相場に転換したらドテン売り建てし、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ先物に売りヘッジを掛けて、来たる波乱下落に備える形で流れに付いて行くのです。 この“先物転換値”があれば、如何なる相場でも、波乱の展開でも、ガラ(暴落)でさえ、利益に変える事が出来ますからね。 だからこそ、この「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残り、多くの会員様に感謝され、今があるのです。 個別銘...

週明け月曜日、先物が52,×××円以下で引けて来なければいいのですが・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、前日はトランプ演説に失望し大幅反落。 夜には、「イランがホルムズ海峡の通航を監視するため、オマーンと協定案を策定している」との報道で、原油は上げ幅を縮小し、NYダウは4日ぶりに反落もSP500とナスダックは3日続伸し、日経先物(夜間)は+830円と反発して終了。 本日は、まだ何かあるかも知れない週末、特に新たな材料なしで、高値でもないので手仕舞いするのも躊躇し、安値圏といっても先回りで買うのも躊躇した感じで、動くに動けない状態。 まさに、イラン紛争絡みの材料に振り回される状況。 今晩、米市場は「聖なる金曜日」で休場。 さてさて、この週末無事に何事もなく週明けを迎えられるのか・・・? 週明け月曜日、先物が52,×××円以下で引けて来て波乱含みの一週間とならないか・・・??注目したいところです。 ちなみに、当倶楽部の“先物転換値”があれば、確りと流れに乗る事が出来るばかりか、波乱の時でも先物売りヘッジで大きく儲ける事が出来ますからね。 トップページの「過去の紹介履歴」をご覧頂ければ、“先物転換値”の素晴らしさ凄さがお分り頂けると思います。 難解相場、厄介相場でも確りと結果を出せていますので・・・ 如何なる相場でも稼ぎたい、儲けたい方はお急ぎご入会頂いて、“先物転換値”で相場の強弱を見極め流れに付いて行けば、おのずと大きな利益が付いて来るはずですよ。先物でも個別銘柄でも・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からそ...

さてさて、どちらに転びますやら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均、中東紛争早期終結期待の高まりや米株高、日経先物(夜間)高を受け、寄り付き直後こそ+518円の54,258円(高値)をつけるも、10時過ぎからのトランプ大統領の演説を受け、これまで二転三転あった事で短期利喰い売りや戻り売りが出て失速し、安値52,273円(-1,466円)まで急落。 演説内容が早期終結期待ではなく、反対にイランへの激しい攻撃を示唆する内容(新たな良い材料は無し)でしたが、これはほぼほぼ予想されており「またか・・・」の失望感が出た感じ。 早期に解決したいのも分るが、もっと他に上手な言い方があったのではないかと・・・ これを受け、原油は急騰し、15:30には106.55ドルまで急伸しています。(前日15:30は98.28ドル) ・・・と、このトランプ大統領の演説を受けて急落した日経平均ですが、これで弱相場に転換したのか否かは、明日の先物の引け方次第です。 当倶楽部の“先物転換値”なら、明確に弱相場転換を先に教えてくれますので、会員様にはそれに則って立ち回って頂くだけですけどね。 明日の“先物転換値”は・・・ ここでの見極めは、かなり重要になって来ますからね。 とにかく、“先物転換値”があれば、先に変化を知る事が出来て、半歩先に立ち回り、より効果的に利益を取る事が出来るという事です。 さてさて、明日はどちらに転びますやら・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9...

“先物転換値”でピンチをチャンスに変えるのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イスラエルの中東での軍事作戦終結期待から、3指数共に大きく反発。 日経先物(夜間)も大きく反発。 日経平均も米株大幅高、先物夜間高を受け大幅反発。 時間外の米株先物の続伸もあり上げ幅を拡大。 終値は+2,675円の53,739円で、歴代4番目の上げ幅。 未だにイラン戦争が終結した訳ではありませんので、まだまだスッタモンダありそうですが、ここからは反発力、戻りの強さにより相場を見極めるしかありませんし、ここは「山高ければ谷浅し」となりそうですので、ここからの反発力、戻りの強さに期待したいところです。 反発力が弱ければ、再び底割れの恐怖がよみがえって来ますので注意したいところです。 そして、今のリバウンドの動きが一巡したら、次はまた新たなテーマに向けた物色の流れが生じる事になるでしょう。 そのテーマこそが、○○○関連か△△関連のいずれかだと観ています。 当倶楽部では、次は○○○関連だと観て、今の主戦銘柄は○○○関連の中心となるであろう“第一稀元素型銘柄”を主戦銘柄として攻めて頂いているところです。 この“第一稀元素型銘柄”も、先のテーマ銘柄として紹介し株価3倍超の大相場を出した(4082)第一稀元素同様に超大相場を出してくれるとして、第一稀元素の名を借りて命名し超大相場を取って頂くべく攻めて頂いているのです。 いずれにせよ、このままイラン戦争が終結するのかを見守りつつ、強い流れに付いて行きながら、その先の新たな物色の流れを意識して立ち回るのが重要になりますからね。 全体の強弱は毎晩会員ページで紹介する“先物転換値”で見極めながら、“第一稀元素型銘柄”で超大相場を狙う・・・こんな感じで良いのではないかと・・・ ちなみに、「225先物売買会員」様は、昨晩51,300円どころで先物をドテン買い建てして頂いていましたので、一夜でドエライ評価益が出ていますけどね。 あとは、全体が弱くなる前に“先物転換値”が教えてくれますので、淡々と強相場に付いて行って頂くだけですので・・・ 弱くなった時(弱相場転換)は、先物転換値が変化を先に教えてくれますので、それに則って、次は先物をドテン売り建てして、これまた大儲けして頂き...