大きく変わりそうですよ、潮目も物色の流れも・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、AI関連に対する不安が残る中、AI関連から伝統産業への資金移動の循環買いが入ったり原油安を好感する買いが入ったりで、NYダウは3日続伸、SP500も3日続伸、ナスダックは5日続落。 一方、日経平均は、押し目買いのメドとされている26週線に絡んだところで短期リバウンド狙いの買いが入り下げ渋って、安値60,448円(-1,916円)から終値61,434円(-930円)と切り返して終了。(1,016円の順ザヤに) TOPIXは反発し、売買代金は13.199兆円と大商い。 本日の26週線に絡んだところで「コツン」と来たのかは、明日の先物の引き方次第。 明日、先物が62,○○○円以上で引けて来たら、「コツン」の可能性が高くなり、次は反発力を試す流れへと変わって来ますからね。 そんな中、今日あたりは悪地合の中、短期で大きく値を上げそうな訳有り個別達が一斉に動意づいていましたからね。 ここまで大きく値を上げていたAI・ハイテクに代って、次はTOPIX型の銘柄、訳有り個別銘柄に資金が流入して来るのです。 だからこそ、明日全体の目先底打ち「コツン」を確認したところで、流れに則った訳有りの新銘柄を一挙公開して、短期でガンガン回転して稼ぎまくってもらおうと考えているのです。 もちろんの事、個別物色の中心は、激推し中の“新爆騰銘柄”ですけどね。 本日、大攻勢前最後の振い落しが掛っていましたし、日柄的には今週末あたりから大攻勢が始まりそうですので、静かなうちに確りと玉を手当てして、株価3倍超の大相場を狙ってもらいたいのです。 いずれにせよ、大きな潮目が変わりそうですし、物色の流れも劇的に変わりそうですからね。 明日あたり“変化”が観られそうですよ、この流れに乗り遅れたら、今年のパフォーマンスはググッと落ちてしまいますからね。気を付ける事です。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/28現在、64,290円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+47,870円(7/27現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年...