“変化”には十分に警戒したいところです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数共に続伸し最高値を更新して5月を終了。 NYダウは今年+6.17%、ナスダックは+16.05%、SP500は+10.73%。 一方、日経平均は短期的な過熱感を意識した利喰い売りは出るものの、値上り期待の買いも入る為、値崩れを起こすでもなく高値圏で確りで、最高値を更新。 日経平均は今年+31.76%、TOPIXは+16.08%。 ただ、ここまで急激に上げて来ただけに、チョットした事で一気に利喰い売りが出たり、仕掛け的な先物売り叩きがあったりする事もありますので、ここからは上げ相場の勢い、上値の重さ具合を見極めながら付いて行くしかありませんからね。 そんな中、当倶楽部には“先物転換値”という「伝家の宝刀」がありますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 ちなみに「225先物売買会員」様は、5/21に61,320円で建てて頂いたドテン買い建てを持ったまま次のドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところですので、次のドテン売り建てのタイミングも当倶楽部の“先物転換値”が的確に先に導いてくれるでしょうから、ただただそれに則って立ち回ればいいだけの事ですけどね。 そして、そのドテン売り建てのタイミングでは、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉の利喰いを急ぎ、銘柄は6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”に絞り込んで、先物売りヘッジと“新爆騰銘柄”とでドデカイ利益取りを狙って頂きます。 全体の波乱含みの動きでは先物売りヘッジで利益を取って頂き、物色の流れはおのずと訳有り個別へと向うでしょうから、その中心銘柄として大きく値を飛ばすであろう“新爆騰銘柄”で短期値幅取りを狙うのです。 先に紹介した“第一稀元素”や“アストロスケール”の様な超逸材銘柄でドデカイ利益取りを狙うのです。(だいたい短期で株価3倍強を狙っていますけどね) いずれにせよ、全体の潮目も物色の流れも、そろそろ変わって来そうですからね。 気を付ける事です。 その変化を先に教えてくれる“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界で長~く生き抜き勝ち抜く事が出来ているのですよ。 そろそろの感が・・・...