秋相場に向けてお急ぎの参戦を・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米財務省の一手(国債の買い入れと消却の1回あたりの上限額引き上げ)で、3指数ともに反発。 日米金利差縮小からドル売り・円買いの流れに。 この一連の流れや先物(夜間)高の流れを受け、日経平均はプラスゾーンを維持して3日ぶりに反発。 75日線、25日線、一目雲の下限、基準線を上回って終了。 ただ、未だ目先「コツン」と来た訳ではありませんので、明日以降25日線と75日線を割り込んで来る様なら、今日の反発は単なる“ヒョロ戻し”という事になり、再度下値探りが加速しそうですので、警戒したいところです。 このまま下値探りが加速しそうなら、物色の流れは一気に訳あり個別に向かう事に。 そうなると、当倶楽部の激推し2銘柄の出番となるのです。 “新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も今にも一気に飛び出しそうですからね。 そして、本格攻勢が始まれば双方とも一気に株価2倍まで跳ね上げて、小調整を挟んで3倍・4倍と駆け上がる事になり、個別材料株の先導役を務める事になりそうです。 この2銘柄、それだけの背景と材料、そして流入する資金も桁違いのものがありますからね。 だからこそ、超大相場を建てる事が出来るのです。 明確に全体の方向性が観えた時、怒涛の一気攻勢が始まるのです。 秋相場に向けて、超大相場を取ってドデカク儲けたい方は、急ぎご入会頂いて、急ぎご参戦下さい。 今まで味わった事がない桁違いの大相場を体感出来るはずですので・・・ 入会のはど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 8/18現在、69,100円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+57,860円(8/18現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 8/18 ヘッジの為の225先物売り建て、69,100円その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。 7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。 7/16 ヘッジの為の...