ここは勝つ為に、大きく儲ける為に動く時ではないかと・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 市場は、イラン絡みの新たな悪材料が出ても冷やかな反応。 ただただ原油価格の動向を注視する展開に。 まさに、イラン絡みの悪材料が市場に響き辛くなって来ましたし、“耐性”が出て来た様に思えます。 こうなると、中東絡みのチョットした好材料により反応し易くなり、チョットした切っ掛けで一気に相場が好転し、モタついた分一気に爆発する形で上値追いが始まりそうです。 ただ、“耐性”が出て来たものの、今はまだ“水星逆行期”(2/26~3/21)の中に在りますので、最悪の事態も頭に入れながら立ち回る必要がありますので注意したいところでもあります。 そんな中、最悪の事態の前には、当倶楽部の“先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに従って立ち回れば上手く回避する事が出来ますからね。 とにかく今は、「最悪を覚悟し、最善を夢見る」時ではないかと・・・ 最悪は、ホルムズ海峡本格封鎖からの原油価格の更なる高騰(200ドル)からの株の急落。 最善は、仲介国によるイラン戦争の終結による、原油価格の低下安定からの株の急騰。 日経平均は、今のところは、ほど良い段落が入ってますので、好転すれば一気に6万円に乗せて来そうです。 そして、日経平均6万円乗せの相場の先陣を切って大きく値を飛ばすのが、訳有り個別から出て来るのです。 まずは、訳有り個別達が大きく動いて、遅れて主力株、出遅れが追随し、6万円に乗せて来るのではないかと・・・ その先陣を切って大きく値を飛ばしそうなのが当倶楽部の新新主戦銘柄の1つである“第一稀元素型銘柄”なのです。 先陣を切って大きく値を飛ばすだけの背景とドデカイ材料、更には入っている資金も桁違いですので・・・ 先の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素の様な、株価3倍超に向けて一気の急騰相場が観られるものと、大いに期待している銘柄でもあるのです。 大きな潮目の流れは、毎晩紹介している“先物転換値”で見極めて、狙うは短期大相場狙いの“第一稀元素型銘柄”や他の訳有り銘柄で稼ぎまくればいいのです。 ちなみに、新新主戦銘柄のもう1つの銘柄である“JMACS型銘柄”は、既にJMACSの様な急騰相場の真最中ですので、新規入会者の...