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当倶楽部の“先物転換値”を使えば如何なる相場でも大丈夫ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 日経平均は、想定通りに「フシ抜け後の一服」となっています。 昨晩、SOX指数が19日ぶりに反落した事を受け、AI・半導体関連に利喰い売りが出た事が影響した様です。 一方、出遅れ内需が買われる形でTOPIXは上昇。 いよいよ、ここからは、利喰い売りと押し目買いの戦いが過熱しそうですし、GW明け5/8(金)はSQでもありますので、売り方と買い方による熾烈な駆け引きも観られそうですからね。 波乱含みの展開には警戒したいところです。 そんな中、AI・半導体関連が利喰われた一方で、TOPIX型や個別株が買われる展開となってはいますが、これは、あくまでも幕間繋ぎの動きでありますので深追いする事なく、“腹八分目”あたりで降りる感じで臨んだ方が良さそうです。 当倶楽部でも今月に入り新たに紹介参戦して頂いた(6327)北川精機は、我関せずとばかりにストップ高を演じていましたので、ここからは上手く売り上がりで対処する様に会員様には伝えておきましたけどね。 そして、本格的に新銘柄に参戦するのは、GW明けの地合、流れ、物色の方向性を観てからです。 なぜなら、今の米株、日経平均の株価の水準を観ても天井圏にありますし、未だ中東情勢はギクシャクしていますので、“上”というより“下”へのリスクが大きいですので、「買いは三日待て」ではありませんが、ここは慌てる事なくゆっくりと見極めてからの参戦で十分に間に合うと考えているところですので・・・ この様な波乱含みの展開が想定される中、当倶楽部の“伝家の宝刀”である“先物転換値”は弱相場のままですので、まだまだ波乱要素が強いでしょうから、ここからは少し引き気味で立ち回った方が良さそうです。 いずれにせよ、株は「勝ち易きに勝つ」のスタンスが一番ですからね。 当倶楽部の“先物転換値”は、潮目の変化を先に教えてくれますので、ただただそれに則って立ち回るだけで、大きな利益を手にする事が出来るのです。 一度お使いになってみればお分り頂けると思いますよ、その凄さと当倶楽部の真の凄さが・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 4/8 14:12メール配信の(632...

潮目の激変に要警戒。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、NYダウ小反落、ナスダックとSP500は反発して新高値更新。 週間の上げ幅は、NYダウ-217ドル、SP500+39.02P、ナスダックが+368P。 日経先物(夜間)は、SOX指数連騰とナスダックの新高値更新を好感し、6万円に乗せて60,140円の高値引け(6:00)。 日経平均は、日本時間25日(土)に予定されていた米国とイランの和平協議は行われず中東情勢不透明も、イランが米国に対して新たな提案を提示したと伝わり、両国の戦闘終結に向けた協議が進展するのでは?の期待から、投資家心理の強気が継続。 また、SOX指数の18連騰やナスダックの新高値更新もあり、楽に6万円を突破した後も上値を伸ばして60,903円まで上昇し、終値は821円高の60,537円で終了。(ただ先物は61,000円手前で用心したのか、引け前に売りものが出て上げ幅を大きく縮小して60,240円で終了し日経平均とは297円の逆ザヤで終了) 日経平均は、SOX指数とナスダックのバブル的な上昇を受け、調整らしい調整を挟む事なく6万円台乗せとなっています。 この強さの裏には、怪しい動きが見え隠れしていますので、チョットした事を切っ掛けに強烈なシッペ返しが来そうですので確りと警戒したいところです。 本来あるべき「フシ抜け前の小調整」も無かったですし、次は「フシ抜け後の一調整有りき」で立ち回りたいところですので・・・ いずれにせよ、SOX指数が上げ止まりとなった時の日経平均の反応、利喰い売りの出方が気になるところです。 これを切っ掛けにして、GW前には強烈な反動安、打ち返し安、シッペ返し安が観られそうですからね。 とにかく、目先の強い動きにとらわれる事なく、この裏で、この流れの裏で行われている怪しい動きや“本質”を見極める事が重要になって来ますからね。 その“本質”を確りと見抜いて、潮目が変わる前に変潮を先に教えてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。 この“先物転換値”があるからこそ、当倶楽部は、当倶楽部の会員様は「生き馬の眼を抜く」と言われる株の厳しい世界を生き抜き勝ち残る事が出来ているのです。 だからこそ、この難しい局面も、ただただ“先物...

週明け月曜日、先物が60,○○○円以上で引けて来たら・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米指標は悪くはないものの、中東情勢は緊迫化。 イランの特殊部隊がホルムズ海峡で貨物船をだ捕した際に撮られた映像を国営テレビが放映公開。 米株は3指数共に反落。(SOX指数は17連騰で高値更新中) 一方日経平均は、終値ベースでの6万円乗せはお預けも、史上最高値を更新。 イスラエルとレバノンが停戦を3週間延長した事や、SOX指数の17連騰を支援材料に反発。 ただ、日経平均とTOPIXのギャップが拡大していますので、これの強烈な「シッペ返し安」が来るのではと危惧しているところです。 いずれにせよ、仮に米・イランの和平交渉が成立したとしても、このままガンガンと上値を追う事はなく、一時的に急伸はするでしょうが、和平交渉成立という好材料を市場はかなりの分織り込んでいますので、急伸した後は材料出尽くしの形で売られ失速し、その後は強烈なシッペ返しに見舞われると考えているところです。 ただ、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、今の弱相場から強相場に転換した事になりますので、その時は短期間ですが上値追いが観られそうですけどね。 とにかく、今は護りながら様子を見つつ、本格的な攻めに転ずるのはGW明けの状況を観てからでも遅くはないですので・・・ 「買いは3日待て」とも言いますしね。 潮目の変化を見極めるのが難しい今だからこそ、頼るは当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。 この“先物転換値”があれば、先に潮目の変化を教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 例えば、週明け月曜日に先物が60,○○○円以上で引けて来たら、弱相場から強相場に転換した事になりますので・・・ 今は、ただただ“先物転換値”を睨みつつ、強相場転換の時を待っているところです。 そして、個別銘柄への本格参戦は、強相場転換のタイミングもしくは、GW前、GW明け、その頃を狙っているところです。 個々の値動き、全体の地合、玉の入り方を観て臨機応変に参戦して頂こうかと、意外とGW前は仕込み参戦のチャンスかも知れませんし・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 ...

いよいよ本格的に“弱さ”を露呈するのか?警戒しつつ注目したいところです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン停戦延長を好感して、3指数共に3日ぶりに反発。(SOX指数は驚きの16連騰で高値更新中。) 日経平均は、一時6万円に乗せるも(イラン国内で爆発との誤報があった様で・・・)、打ち返し安の洗礼を受け、4日ぶりに一服安。 誤報に対して過敏に反応するところを観ても、天井圏でナーバスになり過ぎている事からしても、日経平均は“上”ではなく“下”へ行きたがっている様に思えます。 仮に今、米・イランの和平交渉が決着したとしても、一時的に急伸するでしょうが、それを境に“材料出尽くし”の形で売られて、日経平均は強烈な「シッペ返し安」に見舞われると観ているところです。 いずれにせよ、今は“波乱有き”“調整有き”のスタンスで臨みつつ、米・イラン交渉の行方を見守った方が良さそうです。 そして、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”も弱相場を示唆したままですので、これも“波乱有き”“調整有き”を示していると思われますので、ここは素直に今の弱相場に付いて行く態勢を取りたいところです。 全体が強相場に転換する前には必ずや“先物転換値”が先に教えてくれますので、ただただ“先物転換値”に則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 ・・・本格的に弱相場らしい動きになって来るのか、要注目ですよ。 この難しい状況の中、振り回される事なく流れに付いて行き大きく儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。 ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益を手にする事が出来るはずですので・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッ...

難しい相場だからこそ“先物転換値”に則って、ただただ立ち回るだけです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 「時間稼ぎ作戦」に出たトランプ大統領。(「協議が何らかの形で決着するまで停戦する」) これが平和的交渉での決着ならいいのですが、武力行使の準備を進める為の時間稼ぎだとしたら・・・ それを読んでか、WTI先物は原油高気味の流れに。 そして、日経平均は、なぜか脳天気に史上最高値を更新。 15連騰のSOX指数を好感したのか? それともAIを巡る楽観的ムードがそうさせるのか・・・?? そんな中でも、相場の実体を表すと言われるTOPIXはマイナス引けで、日経平均とTOPIXのギャップが更に広がっていますからね。 これを観ても、日経平均の「シッペ返し安」には十分に警戒したいところでもあるのです。 今の状況で一番警戒したいのが、米軍による奇襲攻撃。 これを機に戻すだけ戻した、上げるだけ上げた、伸びるだけ伸びた株式相場を冷しに来るのではないかと・・・ 米株も日経平均も、既に上げ過ぎのところまで来ていますので、ここから一段高させるには一度下へ大きく振って来そうですからね。 いずれにせよ、今は「シッペ返し安」有きで臨むべき時だと思いますよ。 当倶楽部の“先物転換値”も、ここに来て異常な動きを観せていますからね。 だからこそ、確りと護りを固めつつ、成行きを見守りながら流れに付いて行きたいところでもあるのです。 この“先物転換値”の異常な動きが落ち着けば、おのずと相場も冷静になり自然に方向性も観えて来ると考えていますので・・・ とにかく、今は異常時ですからね。 この姿こそが相場の真の姿であり、本質なのですよ。 この本質を経験やアノマリーや人智などで考えても仕方ないのです。 こんな時だからこそ、当倶楽部では、これまでの実績を考慮して、全て“先物転換値”に委ねる形で流れに付いて行くだけですからね。 これまで幾度も幾度も、読めない状況、波乱、ガラ(暴落)の前にも、先に方向性を示してくれたのが、この“先物転換値”ですので、迷う事なく付いて行くだけなのです。 怖いですねー 難しいですねー だからこそ、“先物転換値”に全幅の信頼を置いて、“先物転換値”に則って淡々と立ち回るだけなのです。 また今回も、最良の結果をもたらしてく...

日経平均の「シッペ返し安」には要警戒ですよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン再協議が決まらない中、イランによるホルムズ海峡再封鎖で不透明感が出て、NYダウは3日ぶりに、SP500は6日ぶりに、ナスダックは14日ぶりに反落。(SOX指数は14日連続で高値更新中) 一方、日経平均は、4/23(木)9時の停戦期限を控え、「延長」期待で続伸。 SOX指数上昇を好感する形で、AI・半導体関連が牽引。 ただ、相場の中味は、過熱感の冷却を好感する流れに対して、相対力(RSI)の低下(逆行現象)が心配ですし、日経平均の先行高とTOPIXの出遅れ感のギャップも気になるところです。(日経平均には、後々「シッペ返し」安がありそうで・・・) とはいえ、今はただただ米・イランの動向を見守るしかありませんので・・・ そんな難解な状況でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、この難しい相場を難なく切り抜け、またまた大きな利益をもたらしてくれそうですからね。 変潮の前、変化の前には、いつもの様に“先物転換値”が先に(前日に)教えてくれますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・ 高確率で大きな流れを先に見極める指標が欲しい方は、急ぎご入会頂き、当倶楽部の“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。 おのずと良い結果、大きな利益が付いて来るはずですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2...

なぜか楽観ムードの日経平均・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米・イラン協議の再開の見込みが立たぬ中、米・イランの見解には相違があり、報道による波乱の展開が続いています。 まずは、再協議が開かれるのか否かによって展開が変って来るでしょうし、開かれたとしても、その内容で米とイランの意見の相違が大きければ、それも波乱の要因となって来そうですので、今後の報道内容、再協議の行方には十分警戒したいところです。 とはいえ、日経平均はなぜか楽観ムードが強い様で、落ち着けば夜間先物で60,130円をつけていただけに、強相場転換となれば一気の青天井駆け上がりが観られるのではないかと・・・ その強相場転換を見極めるのが今は最も重要なのですよ。 当倶楽部の“先物転換値”ならば、その強相場転換のタイミングを先に教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。 そして、今の不透明な状況が続けば(GWまでは)、訳有り個別が大きく値を飛ばして来そうですよ。 当倶楽部の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”がそれであり、他が動き辛い中、一気に大きく上値を駆け上がりそうですので・・・ また、GW明けから一気に攻勢を掛けて来るという超逸材銘柄の情報も入って来ていますので、これについては、地合や相場状況を観て、次の主戦銘柄として仕込みに入って頂こうと考えているところです。 とにかく、この局面は、次の潮目の変化をいち早く察知し、一足先に立ち回るのが重要ですので、また今回も“先物転換値”が神技的な転換タイミングを教えてくれそうですので、楽しみなところです。 さー、この波乱を利用して財を築いてもらいましょうか 波乱の先の新たな物色の流れも、ほぼほぼ見通せましたし・・・ ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/...