“先物転換値”が先に教えてくれますので・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm “水星逆行期”が終るというのに、この波乱は・・・ ひょっとすると、この波乱こそが、本来の市場の在るべき姿なのかも知れませんね。 とはいえ、トランプ発言で一喜一憂する形で大きく振り回される市場。 日本時間の明日9:00頃が、トランプ大統領が「ホルムズ海峡を48時間以内に開放しなければ、イランの発電所を攻撃する」と警告した期限ですからね。 如何なる展開となりますやら、ただただ見守るしかありませんので・・・ そんな中、当倶楽部の会員様達には連休中という事はあれ、先物に52,920円どころで確りと売りヘッジを掛けて頂いていましたので、本日の波乱の展開では手持ちの現物買い玉を手仕舞い整理する形を取って、先物売りヘッジを持って弱相場に付いて行く態勢を取って頂いていますからね。 ここまで来ると、まさに「天底など誰にも分らない」という事になりますし、今はただただ「最悪を覚悟し、最善を夢見る」形で相場に付いて行くしかありませんからね。 今の状況で、過去の経験則やデータに基づく展開、相場観などは全く役に立ちませんので、当倶楽部では、ただただ機械的に“先物転換値”に則って立ち回る事で機械的に流れに付いて行き、利益を取って頂いていますので・・・ ちなみに、明日の“先物転換値”も会員ページで公開してありますので、明日突然に強相場に転換したとしても、確りと流れに付いて行く事が出来ますからね。 とにかく、“流れ”を半歩でも先取りする事が出来れば、その効力たるや桁違いのものになりますからね。 次は、全体「コツン」からの強相場転換を“先物転換値”が先に教えてくれますので、先物売買の方はドテン買いで強相場に付いて行って頂きますし、現物売買は、主戦銘柄である新新条件付き銘柄を一気に攻め込み、短期大相場を狙って頂きますけどね。 “JMACS型銘柄”は、短期株価2倍超狙いですし、“第一稀元素型銘柄”は、先の主戦銘柄であった第一稀元素同様に短期で株価3倍超を狙って頂いていますので・・・ いずれにせよ、ここからは強相場転換のタイミングが重要なのですよ。 その強相場転換のタイミングを先に教えてくれるのが、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”、これがあ...