「戻りに限界アリ」に警戒しながら・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、NYダウとSP500は最高値更新。 ナスダックは最高値更新まであと509P。 日経平均は、米株の強さ、日経先物(夜間)の急伸を受け、振れる事なく2日続伸。 一気に75日線を上抜き、25日線に絡む展開。 ただ、25日線が下向きだけに「戻りに限界アリ」となりそうですので、ここからの動きが気になるところです。 25日線を大きめに上抜けてから“戻りに限界アリ”となるのか、それとも25日線に頭を押えられて“戻りには限界アリ”となるのか要注目です。 そんな中、先駆したAI・ハイテク株は活気が戻っていますが、今一つの反応。 代わって出遅れ気味の訳有り個別を中心とするTOPIX系銘柄達がにわかに動意づいて来ていますからね。 この中から大きく跳び出して個別株を牽引する逸材が出て来るのです。 その銘柄こそが、当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”なのです。 既に秒読み態勢に入っていますので、“ある事”を切っ掛けにして一気攻勢が始まり、株価2倍・3倍・4倍・・・と一気に駆け上がるのです。 また、この他にも打診買いを入れて大相場に付いて行きたい訳有り銘柄達を多く紹介してありますので、当倶楽部の会員ページは、今まさに“宝の山”状態にあるという事です。 いずれにせよ、ここからは訳有り個別を中心とする個別材料株達が大きく値を飛ばして、存在感を全面に打ち出す形で大相場を出して来る事になるのです。 その中心であり筆頭が“新爆騰銘柄”なのです。 大きく跳び出してからでは遅いのです。 連続ストップ高を交えながらまずは一気に株価2倍あたりまで跳ね上げるでしょうからね。 それだけの背景と材料、桁違いの資金が入っているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。 桁違いの逸材銘柄ですよ。 飛び出す前に急ぎ参戦を・・・ お急ぎのご入会、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/31現在、61,700円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別...