明日、先物が66,○○○円以上で引けて来れば、潮目が変わるのですが、果して・・・。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに反発も、日経平均は3日連続で値上がり銘柄数が多い中での反落。 反発待ちか?下放れか?の中、ドキドキで下げ渋り中も、日本時間8/25(火)午前3時の米記者会見(米国がイランに科す「史上最も厳しい制裁」)の内容を警戒する形での様子見反落となり、2日連続で商いは8兆円割れ。 今晩の米記者会見を受け、米株、為替が如何に反応するのか気になるところです。 一気に戻すのか、それとも下放れて一段と下げ足を早めるのか・・・。 その方向性に注目したいところです。 ちなみに明日の“先物転換値”は66,○○○円以上となってますが、強相場に転換する事が出来るのか気になるところです。 そんな中、虎視眈々と一気攻勢の好機をうかがっているのが、当倶楽部激推しの2銘柄。(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”) 如何なる事態においても一気仕掛け出来る形で、大攻勢の時を待っているところですからね。 ひとたび攻勢が始まれば、ストップ高を交えつつまずは株価2倍超まで跳ね上げて、小調整を挟んで株価3倍・4倍と超大相場を建てる事になるのです。 それだけの背景と材料を秘めた逸材中の逸材の2銘柄なのです。 とにかく、今晩の米記者会見と米株の反応が気になるところです。 そして、明日の先物の引け方も気になりますし、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の動向も気になるところです。 ここで大きく潮目が変わるのか? 確りと見極めたいところでもありますので・・・。 当倶楽部の“先物転換値”は、先に変化を教えてくれますので、ただただそれに則って上手く確りと立ち回ればいいだけの事ですけどね。 “先物転換値”があれば「鬼に金棒」ですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 8/18現在、69,100円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+57,860円(8/18現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 8/18 ヘッジの為の225先物売り建て、69,100円その後の安値、8/19の65,150...