明日の先物転換値は67,○○○円。これ以上で引けるのか、これ以下で引けるのかで展開が大きく変って来ますからね。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 7/12(日)、イランが米国の攻撃に対して、ホルムズ海峡封鎖を宣言。 米国はイランへの追加攻撃を開始。 これを受け、日経平均は中東情勢の先行き不透明感が強まり売り先行。 とはいえ、売り一巡後には押し目買いが入ったり、再び売り直されたりと激しい値動きの1日に。 とはいえ、終値は-1,315円の67,242円で終了し、5日線も25日線も割り込んで終了。 この激しい展開に、「付いて行くのがやっと・・・」との悲鳴にも似た声が上がって来そうです。 そして、明日の先物転換値は、67,○○○円。 それ以上で引けて来れば強相場に、それ以下なら弱相場となりますので、ここでの潮目の変化の見極めは、かなり重要になりそうですからね。 さてさて、如何に引けて来ますやら・・・ そんな中、新銘柄参戦のタイミングを見計っているところですが、全体の地合が落ち着くまでは、ウカツに参戦していると嫌な思いをしてしまい先々、大物を取り逃がしてしまう事だってありそうですので、今はより慎重に紹介タイミングを見計っているところです。 いずれにせよ、日経平均が上へ向おうと下へ向おうと取る事が出来るのですが、何せ変動幅が大きいだけに、先物売買の会員様には、「明日の100円より今日の10円」で立ち回る様に戦術を少し変更したところです。 とにかく、“先物転換値”があれば先手を打つ形で流れに付いて行く事が出来るのですが、短期値幅取り狙いの銘柄はどのタイミングで参戦すればベストな参戦となるかを見極めるのも大変ですけどね。 今は“新爆騰銘柄”を中心に株価3倍超を狙って頂いていますので、そんなに無理はしていませんけどね。 “新爆騰銘柄”が一気に飛び出したら、それはそれで大忙しですけど・・・ 潮目の変化の先取りは、当倶楽部の“先物転換値”で。 現物で財を築くながら、“新爆騰銘柄”で・・・という事です。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 7/10現在、67,660円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+45,500円(7/9現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 202...