“第一稀元素型銘柄”の爆騰劇に大いに期待しているところです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、中東情勢への警戒がくすぶる中、原油一服やホルムズ海峡をタンカーが通過し始めているとの知らせで、3指数共に2日続伸。 日経平均は、米株の下げ止まりの動きや中東情勢の警戒感の後退で、自律反発狙いやナンピン買い、買い戻しなどの各種の買いが幅広く入り、5日ぶりに大幅反発(今年4番目の上げ幅)となり、4日続落分(-1,324円)を埋める+1,539円で高値引け。 先物は54,910円で引けて、3分の1戻し水準54,770円を上回って終了。 想定通りに米株下げ止まりからの日経平均大幅反発。 これで3/9(月)が「コツン」確定となり、次は反発力を1つずつ見極めながらの展開へ。 まずは25日線トライ状況を観て、強弱を見極めたいところです。 ただ、この局面で反発力が弱いのなら(戻りが小さく、山が低い)、「山低ければ谷深し」という事で、再度3/9(月)安値にトライする事になりそうですので、ここからの反発力に注目したいところです。 そんな中、ここ数日の問、頭を押えられ調整を余儀なくされていた訳有り銘柄達が一斉に息を吹き返しており、この中から日経平均6万円相場の先導役として大きく飛び出し大相場を出す銘柄が出て来ますからね。 次なるテーマの中心銘柄である“第一稀元素型銘柄”が、その筆頭となりそうですし、別のテーマなら“早春爆騰銘柄”が先導役を務めそうですからね。 いずれにせよ、当倶楽部の紹介銘柄達が、にわかに急動意づいているという事です。 これら訳有り銘柄達が、まずは先陣を切る形で6万円相場への勢いをつけて、その中から中心銘柄が登場して牽引し超大相場を出して主力へと繋げる形で日経平均6万円を達成すると観ているところですからね。 まずは、全体の反発力を見極めつつ、狙うは前の主戦銘柄だった第一稀元素の様に一気の株価3倍超を狙う“第一稀元素型銘柄”に参戦し、超大相場を狙いつつ、他の短期急騰銘柄をガンガン回転して、得た利益で“第一稀元素型銘柄”を買い増ししながら、より効率的に資金を増やしに行くのです。 さー、個別銘柄が面白い事になりそうですよ。 確りと先を読んで銘柄を選んで参戦すれば、ドエライ財を築く事だって出来ますからね。 まずは“...