ただただ“先物転換値”に則って立ち回って頂くだけです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、週末の米・イラン再協議への期待やイスラエルとレバノンが10日間の停戦に合意した事で、中東情勢の最悪期は過ぎ去ったとの楽観的見方が広がり、3指数共に上昇。 一方日経平均は、米株高や再協議で合意に至る見通しとの報道がある中、前日までの大幅続伸(3日で+3,015円)での史上最高値更新もあって、軽く警戒心も出たのか反落で終了。 ただ2週連続の原油安のお蔭で、日経平均も2週連続で週間高(+3,801円、+1,551円)。 注目は週末の米・イランの再協議。 上手く事が運ばれればいいのですが、物別れとなれば、株価は相当分上げて来ただけに、その反動安に警戒したいところです。 日経平均も、本日弱相場に転換しただけに、チョットした事を切っ掛けにして一気に下値探りが加速しそうですからね。 とにかく、週末の米・イラン再協議の行方に要注目です。 そんな中、今回も「225先物売買会員」様には、“先物転換値”のお蔭でドデカイ利益を取って頂く事が出来ました。 あとは、ドテン売り建てからの下げ加速に期待して頂いているところです。 (トップページの“過去の紹介履歴”参照) 上手く利益に結びつかない方は、ご入会頂ければ“先物転換値”が大きな利益へと導いてくれますよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+...