難解な相場だからこそ、“先物転換値”が大活躍するのですよ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm トランプ大統領発言や、イラン絡みの報道が交錯する中、米株は3指数共に反発。 日経平均は、フシ目である54,000円どころまで上げたところで打ち返されて3日ぶりに反落。 停戦交渉の不透明感や原油価格上昇を気にしてか・・・ やっぱり米国のイラン発電所への攻撃延期の期日が迫り動き辛い様で・・・ とはいえ、日経平均は打たれ強くなりつつありますし、米株は、悪材料より好材料が市場に響き易くなって来ましたので、チョットした事で一気に状況が変化しそうですので、ここは強気に傾きつつイラン戦争の行方を見守りたいところだと観ています。 そんな中、当倶楽部では、次の新たな物色の流れを読んで、次の流れの中心銘柄に成り得る訳有り個別銘柄を厳選し、次の流れに合せて紹介すべく準備万端で変化を待っているところです。 ちなみに、潮目の変化は、毎晩紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それを睨みながら、次の物色の変化を見極めているところですので・・・ 明日、先物が52,×××円以下で引けて来たら、弱相場転換の可能性が高くなりますので、その時は先物に売りヘッジを掛けて波乱含みの弱相場に付いて行く態勢を取ればいいだけの事ですからね。 さてさて、どちらの目が出ますやら・・・ “先物転換値”が先に変化を教えてくれますので、それに則って淡々と立ち回ればいいだけの事ですけどね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 3/25現在、52,030円の買い建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+10,390円(3/19現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2....