「辰巳天井」を否定するのか?確定するのか?ここからの動向が気になるところです
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、自律反発狙いの買いが入り半導体関連を中心に反発。 ただ、金融引き締めを警戒し上値は抑えられた格好に。 一方、日経平均は、前日の大幅反落(-2,563円)を受け、こちらも自律反発の買いが入り、半導体関連を中心に上昇し、こちらも反発で終了。 とはいえ、未だ「辰巳天井」を見極めているところですので、ここからは打たれ強さが勝るのか?上値の重さ戻りの鈍さが勝るのか?の見極めが重要になりそうです。 今日の反発が「ヒョロ戻り」ならば、ほどなくして再度の売り叩きで25日線をあっさりと割り込み下値探りが加速する形で「辰巳天井」を確定しそうですし、反対に力強い戻りが続き5日線トライとなる様なら、目先「コツン」の可能性が高くなり「辰巳天井」を否定する動きが出て来るものと観ていますけどね。 その「辰巳天井」否定の動きが出るとしたら、当倶楽部の“先物転換値”も強相場転換を示して、強相場の中、否定する動きが加速して行きそうですからね。 要するに、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が早々に強相場転換となれば、「辰巳天井」否定の可能性がグググッと高まるという事です。 とにかく、今日の反発で安心しない事ですよ。 安心していると「辰巳天井」確定に向けた動きで、取り返しがつかなくなってしまうかも知れませんので・・・ その見極めが出来て、皆様を“勝ち”へと導いてくれるのが、当倶楽部の“先物転換値”なのです。 潮目の変化を先に知り半歩先に立ち回る事が出来れば、損を大きく減らすばかりか、より大きな利益を手にする事も出来ますからね。 だからこそ、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が超重要になるのです。 “先物転換値”による神技的立ち回りで大きく大きく儲けて下さいね。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 6/8現在、68,690円の売り建て継続中。 2026年の損益幅の差引トータルは+29,630円(6/5現在) 2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円 2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 ...