今は“先物転換値”に則いながら淡々と弱相場に付いて行きたいところ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、3指数ともに上昇も、日経先物(夜間)は反落。 そんな状況の中、日経平均は、特に悪材料が出た訳でもないのに、先物(夜間)安からの流れか(ナスダックは+1.05%も、半導体製造装置の「ラムリサーチ」が時間外取引で下落したのを気にしてか・・・?)、AI・半導体株が軟調となり、後場に入っても下げ渋る事なく下げ幅を拡大しての安値引け。 日経平均は、強相場転換から一転、弱相場に逆戻り。 今日は日本株だけでなく、アジア株も大きく下げている事から、今晩の米株の動向が気になるところです。 そして日経平均は9/15(火)直近安値63,484円を割り込んで、次のターゲットは7/29(水)の61,434円となりますので、ここまで一気に下げる事もありそうですので、警戒したいところです。(その下は6万円あたりか…) そんな中、AI・ハイテクを中心とする主力株は弱い動きを観せるも、当倶楽部の主力持株達は、悪地合にもかかわらず、強かったり強張ったりして一段高の様相となっています。 これら超訳有り銘柄や紹介中の訳有り銘柄は地合悪関係なく大きく動いて来そうです。 短期株価2倍狙いの“短期爆騰銘柄”や、昨日新たに紹介した短期値幅取り銘柄も今にも飛び出しそうな動きですからね。 さー、当倶楽部が得意とする波乱の展開になって来ましたよ。 今は、先物に売りヘッジを掛けつつ、超訳有り銘柄、強い動きの訳有り銘柄を攻めながら、護りながら攻める態勢で淡々と弱相場に付いて行って頂いているところです。 地合が悪ければ、先物に売りヘッジを掛けて訳有り個別を攻め、地合が好転したら物色の流れを読んで、まずはリバウンド取りで一回転つけて、そして値幅取り狙いの超訳有りを中心に狙って大相場を取りに行くのです。 当倶楽部自慢の訳有り銘柄達の出番は、これからですよ。 お早めのご入会、ご参戦をお待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 10/7 ヘッジの為の225先物売り建て70,780円、その後の安値、10/17の63,570円まで10.2%下落。 10/1 14:34メール配信の(6258)平田機工、配信時3,845円から10/13の4,680...