日経平均の「シッペ返し安」には要警戒ですよ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。 https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm 米株、米・イラン再協議が決まらない中、イランによるホルムズ海峡再封鎖で不透明感が出て、NYダウは3日ぶりに、SP500は6日ぶりに、ナスダックは14日ぶりに反落。(SOX指数は14日連続で高値更新中) 一方、日経平均は、4/23(木)9時の停戦期限を控え、「延長」期待で続伸。 SOX指数上昇を好感する形で、AI・半導体関連が牽引。 ただ、相場の中味は、過熱感の冷却を好感する流れに対して、相対力(RSI)の低下(逆行現象)が心配ですし、日経平均の先行高とTOPIXの出遅れ感のギャップも気になるところです。(日経平均には、後々「シッペ返し」安がありそうで・・・) とはいえ、今はただただ米・イランの動向を見守るしかありませんので・・・ そんな難解な状況でも、当倶楽部の“先物転換値”があれば、この難しい相場を難なく切り抜け、またまた大きな利益をもたらしてくれそうですからね。 変潮の前、変化の前には、いつもの様に“先物転換値”が先に(前日に)教えてくれますので、ただただそれに従って立ち回ればいいだけの事ですので・・・ 高確率で大きな流れを先に見極める指標が欲しい方は、急ぎご入会頂き、当倶楽部の“先物転換値”に則って立ち回ってみて下さい。 おのずと良い結果、大きな利益が付いて来るはずですよ。 ご入会のほど、お待ちしております。 ■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴 3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。 4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から4/16の5,360円まで22%上昇。 3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。 3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。 3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。 ■225先物売買会員の直近の紹介履歴 4/1現在、51,300円の買い建て継続中。 2...