攻勢が始まってからでは遅いのですよ。
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米株、イラン情勢の悪化から、原油が上昇し、金利が上がり、株安の展開となり、3指数ともに反落。
日経平均は、安くもなく高くもない状況で小反発(高値+906円)。
「小動きの後に大振れ有り」に警戒したいところです。
明日、先物が66,×××円以下で引けて来る様なら、直近底割れからの下げ加速に警戒ですからね。
ここから上へ向うのか、下へ向うのか、重要局面に差し掛った様に思えますので・・・
そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”は、来週からの一気攻勢に向けていい感じでリズムを刻んでいますからね。
一気攻勢となれば一気に株価2倍超まで跳ね上げ、小調整を挟んで、株価3倍・4倍と駆け上がるのです。
それだけの背景と材料、桁違いの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。
ひとたび攻勢が始れば、安い所は買わせてはくれませんよ。
だからこそ、攻勢が始まる前に静かに玉を手当てして、一気攻勢を心静かに待って、超大相場を取りに行くのです。
そして、桁違いの財を築くのです。
攻勢が始まってからでは遅いのですよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/21現在、65,410円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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