一気の大攻勢に乗り遅れるな!!
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人智をはるかに超えた事態が起こり易い日柄である“水星逆行期”も本日で終り。(6/30~7/24)
7月に入り強張りつつダラダラと下げて来た動きが“水星逆行期”によるものだとしたら、これが終ってからの動きは大きく振れて来そうです。
米株は、原油上昇でインフレへの警戒が高まっており、金利先高感もあったり、これまで市場を牽引して来たAI関連には過剰投資懸念が再燃したりして、ここに来て動きが怪しくなって来ていますからね。
また我が国も、一見は確りに観える日経平均ですが、ここに来て売買代金が2日連続で9兆円を割り込んで来ていますので、これも変潮の兆しと観る事が出来ますからね。
いずれにせよ、週明け月曜日の先物の終値(15:45)が、64,×××円以下なら波乱の展開が一段と強まりそうですし、それ以上で引けて来る様なら大きく上値を試す動きが観られそうですからね。
月曜日の先物の引け方によっては展開が大きく変わって来るという事です。
もちろんの事、物色の流れも大きく変わって、ハイテク中心の物色の流れから、内需中心のTOPIX型へシフトして来そうですからね。
その中でも、確りとした背景と材料、手が入っている訳有り個別が攻勢が掛かり一気に値を飛ばして来るのです。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”は、来週から目の覚める様な急騰劇を観せてくれるはずですからね。
一気に株価2倍超まで跳ね上げて、小一服を挟んで株価3倍・4倍と駆け上がり、個別材料株の柱、先導役になりそうです。
既に大攻勢の準備は終えていますので、あとは一気の大攻勢に出るだけですので・・・
この手の銘柄は、年に数銘柄出るか出ないかの逸材中の逸材でもありますので、この“新爆騰銘柄”に参戦して頂いてドデカイ財を築いて頂けたらと思います。
株で財を築きたいのなら、この手の訳有り銘柄を狙わないと・・・
動き出してからでは手遅れですからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/21現在、65,410円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
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とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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