“先物転換値”で流れを見極め、“新爆騰銘柄”で財を築くのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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明日、先物が65,×××円以下で引けて来る様なら弱相場転換となり強烈な下げに見舞われそうですからね。気を付けて下さい。

今日の様な戻りがヒョロ戻しとなり、「山低ければ谷深し」の動きとなる様なら、一気に下げ足を早めて、先週末(7/17)にはなかった「セイリングクライマックス」を呼び込む様な強烈な下げとなりそうですからね。
そのままドスンドスンと来て一気の6万円割れ・・・なんて事もありそうですよ。

ここは正念場ですからね。
下向きになった25日線。
そして昨日の上げ勢いそのままに25日線突破へとトライすると観ていた流れが失速し、5日線割り込む始末。
このまま下げ加速となり、明日、66,×××円以下で引けて来る様なら、ガラ(暴落)を呼び込む事になりそうですので要警戒ですよ。

そんな状況でも、当倶楽部には「伝家の宝刀」である“先物転換値”がありますので、それに則って立ち回れば、「災い転じて福と成す」事も出来ますので、波乱含みの展開は臨むところでもあるのです。(美味しい局面なのですよ)

また、本格的に波乱含みとなれば、俄然活気づいて来るのが、ドデカイ手の入った超訳有り銘柄なのです。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれで、来週からの大攻勢に向けて着々と事が運ばれているところですからね。
ひとたび攻勢が始まれば、まずは一気に株価2倍あたりまで跳ね上げ、一服を挟んで3倍・4倍と青天井を一気に駆け上がって行く事になるのです。
それだけの背景と材料と桁違いの資金を持った筋が介入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

全体の流れは、“先物転換値”で見極め、個々の狙いは逸材中の逸材銘柄である“新爆騰銘柄”を狙って、ドデカイ利益を掴み取るのです。

さー、面白くなってきましたよ。
全体の流れも、“新爆騰銘柄”も・・・・

手遅れにならないうちに、お急ぎご参戦下さい。

ご入会のほどお待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

7/21現在、65,410円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+47,930円(7/21現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。

7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。

7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!

6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!

6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!



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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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