“先物転換値”を活用すれば、ほぼ無敵かと・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
日経平均、想定通りに4度目の正直で25日線を割り込んだ後、急落。
やはり株の世界では4度目の正直の方が確率が高い様です。
そんな中、当倶楽部の会員様達には、昨日、69,860円どころで先物に売りヘッジを掛けて、手持ち買い玉は主戦銘柄として激推し中の“新爆騰銘柄”を残して、他は一旦利益確定して頂き枠を大きく空けて、護りながら攻める態勢を取って頂きながら、弱相場に付いて行ってもらっているところですからね。
あとは、「コツン」からの強相場転換のタイミングを待って、先物売りヘッジを決済利益確定して頂き、一気に攻めに転じて頂きますので…
その攻め時を先に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
今回もまた、絶妙なタイミングで弱相場転換を教えてくれましたので、次は絶妙なタイミングで強相場転換の時(攻め時)も教えてくれるでしょうからね。(先物売買ならドテン買いのタイミング)
そうなったら、ただただ激推し中の“新爆騰銘柄”を中心に攻め込み、“新爆騰銘柄”で株価3倍超を狙って頂きますので・・・
この“新爆騰銘柄”の他にも短期で大きく値幅が取れそうな銘柄が会員ページで紹介してありますし、これに追加する形で新たに訳有りの短期値幅取り銘柄を紹介しますけどね。
とにかく、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”があれば潮目の変化を先に知る事が出来ますので、上げ相場でも下げ相場でも、大きく儲ける事が出来るのです。
「難しいのは売り場」という意見をよく聞きますが、全体の強弱さえ確りと見極める事が出来れば、その都度売却利確して、先物売りヘッジで儲けたり、強相場に転換したら一気に攻めに転じて個別銘柄で値幅取りを狙う、こんな感じで儲けられますので・・・
さてさて、次の強相場は、いつ・どの水準となりますやら・・・
当倶楽部の“先物転換値”があれば、如何なる相場でも流れに乗って大きく儲ける事が出来ますからね。
・・・ここからは攻めどころの見極めですよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/7現在、69,860円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+43,300円(7/7現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!!
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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