“新爆騰銘柄”、一気飛び出しの時近そうです。 

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、3指数とも小反発。
「6月消費者物価指数(CPI)」が前年同月比+3.5%(予、+3.8%)となった事で、利上げが遠のくとの見方から長期金利が低下し、相対的な割安感が薄れ、ハイテク株を中心に買いが入った様です。

日経平均は、米株高、日経先物(夜間)高を受け、ハイテク中心に買われ反発継続も未だ25日線は超えられず。
後場に「ASML」が26年12月期の売上高予想を上方修正した事で、半導体関連にも見直しの動きが広がり指数を押し上げて一段高に。

とはいえ、未だに25日線を超えてはいませんので、「上げないなら一度大きく下へ振ってから・・・」の動きが出そうですので警戒したいところです。
米株も同様に上値が重くなりつつありますし、イラン戦争が激化すればズルッと来て一気に下げ加速となりそうですからね。

それでも、一気の値幅取りを狙う逸材銘柄があるのですよ。
それこそが、虎視眈々と一気の株価3倍駆けを狙う“新爆騰銘柄”です。
ある切っ掛けを待ちつつ、日々目立たぬ様に策を弄しており、いつでも一気攻勢に出る態勢は出来ていますからね。
ドッカーンと一気に飛び出す前に、確りと種玉を手当てして、一気攻勢の時を静かに待ちたいところなのです。

いい感じになっていますよ。
いつ飛び出してもおかしくない、そんな状況です。

お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

7/15現在、67,030円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+46,070円(7/14現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。

7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!

6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!

6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!!



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm



ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

商号 (株)株式格闘倶楽部

住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081

金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号

ホームページ https://kakutoukurabu.com
携帯サイト https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi

※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
 2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
  はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
  を賠償する責任は負いません。


○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

コメント

このブログの人気の投稿

明日の先物ドテン売りのタイミングは、先物が43,×××円以下で引けて来た時ですからね。

あとは攻め時を心静かに待つだけです。

潮目の変化を警戒しつつ・・・