“新爆騰銘柄”、静かな今のうちに・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、3指数ともに反落。
日経平均は、米株安(ハイテク安)、日経先物(夜間)安の流れから、AI・半導体を中心に売られたものの下げ渋り。
後場からは、AI・半導体を中心にリバウンド狙いの買いが入り切り返して、67,743円(+500円)で終了。(5日線より上、25日線より下)
日経平均、25日線を割り込んで今日で6日目。
このままダラダラと下げ続くのか、それとも25日線を回復して上値指向を強めるのか注目したいところです。
明日、“先物転換値”より下で引けて来たら、ズルッ・・・ドスンと来そうですので、警戒したいところです。
そんな中、訳有り個別達の中から、順調に上値を伸ばす銘柄や、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがう超訳有り銘柄が出て来ていますからね。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”がそれです。
今は静かに“その時”を待っているところですが、おそらく“某日柄”に照準を合せて一気に攻勢を掛けて来そうです。
その切っ掛けとなるのが・・・
切っ掛けが出たと同時に目の覚める様な急騰相場が始まり、一気に株価2倍・3倍へと駆け上がる事になるのです。
だからこそ、動いていない今のうちに確りと玉を手当てして“その時”を待つのです。
これまで何銘柄も一気3倍超の銘柄を紹介して来ましたが、この“新爆騰銘柄”は、これまで紹介した銘柄達の中でも超がつくほどの逸材ですので、地合さえ味方すれば、4倍・5倍もと考えているところです。
いずれにせよ、静かな今のうちに確りと玉を手当てして、“その時”を心静かにお待ち頂けたらと思います。
おそらく、今年後半の大出世株の1つとなるでしょうから・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/14現在、67,630円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+45,470円(7/13現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、本日7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!!
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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