物色の流れは訳有り個別銘柄へ・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
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米株、3指数ともに上昇。
NYダウは反発、SP500も反発、ナスダックは2日続伸。
SOX指数は2日続伸、「エヌビディア」は反落。
SQ値は、69,171.55円(+1,427円)。
日経平均は、米ハイテク株高と日経先物(夜間)高の流れのまま、半導体関連の見直し買いで大きく上昇。
気になっていた指数連動型ETFによる分配金捻出のための換金売りも、SQ算出の成り行き買い注文による大幅高が吸収し、無事に通過(9:00+782円、9:01+528円)後一段高(10:48+1,631円)。
これに原油上昇一服の安心感も加わり、半導体以外にも買いが広がり堅調に推移。
日経平均は2日続伸も25日線超えはお預け。
“相場の真実を示す”と言われるTOPIXは、5日線は超えられずも、月曜日の5日線回復ラインが4,031.29P以上ですので、これについては楽勝かも知れません。
5日線を超えて来れば上げ相場に必要な最低条件をクリアした事になりますので・・・・
よって、月曜日の注目は、日経平均の25日線超えとTOPIXの5日線。
この両輪が揃えば最高値更新の可能性はググッと高まりそうです。
そうなると、まずはAI・半導体関連よりも、出遅れ気味の内需、個別材料株が特筆した動きを観せて来ると思われます。
当倶楽部激推しの“新爆騰銘柄”も、いつでも飛び出せる態勢を保っており、ひとたび攻勢が始まれば一気に株価2倍・3倍へと駆け上がりそうですからね。
また、前々から目を付けていた訳有り銘柄も上値指向の動きを強めており、来週からは一気の値幅取りが始まりそうです。
そんな、個人投資家好みの相場、地合となりそうですので、週明け月曜日にも新銘柄を1~3個紹介しようかと考えているところです。
大きく値幅が取れそうな銘柄を1つ、短期で値幅が取れそうな銘柄を1つ、更に中期で超大相場を狙う銘柄と、一気に飛び出しそうな逸材個別を紹介しようと考えていますので・・・
とにかく、月曜日の地合、状況、相場を観て、適時紹介して行こうと思います。
ここからが個人投資家の稼ぎ時だと観ていますので・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/10現在、67,660円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+45,500円(7/9現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!!
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
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株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
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4,225先物
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とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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