早々に25日線を超えて来なければ・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
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日経平均、25日線割れ2日目。
週末のSQを控える中、位取り争いの駆け引きで上下に大振れ。
このまま、強相場に転換する事なく25日線割れが続く様なら、本格的な下値探りの動きが強まりそうですので、警戒したいところです。
ちなみに、明日の強相場転換の条件としては、先物が67,○○○円以上で引けて来る事ですので、67,○○○円以上で引けて来たら攻めの態勢を取る時だと思いますよ。
この“先物転換値”が半歩先に潮目の変化を教えてくれるからこそ、より大きな利益を手にする事が出来るのです。
先物売買ならドテン買い建てをして強相場に付いて行く態勢を取り、個別売買は先物売りヘッジを決済し利益を取って、一気に攻めに転ずるのです。
今の狙いは、激推し中の“新爆騰銘柄”を中心とする訳有り銘柄達です。
“新爆騰銘柄”は一気に株価2倍へと跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超へと駆け上がるでしょうし、この他にも短期で大きく値幅が取れる訳有り銘柄を紹介してありますので、これらで短期大幅値幅取りを狙うのです。
とにかく、ここは早々に強相場に転換してもらって、早々に25日線を超えてもらいたいところです。
そうならなければ、日経平均の急落、ガラ(暴落)には要警戒ですからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落!
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%!!!
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/8現在、69,860円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+43,300円(7/7現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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