短期大幅値幅取り狙ってみて下さい。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
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米株、3指数ともに続伸。
NYダウは最高値を更新し、SP500は更新まであと55.499P、ナスダックは更新まであと410P。
SOX指数は最高値を更新し、「エヌビディア」は3日続伸で更新まであと23.29ドル。
日経平均、前場は昨晩の日経先物(夜間)の流れで、7万円の壁にトライするも打ち返され、高値は69,620円(+303円)止まり。
昼に日銀が政策金利を1%程度に引き上げを決定し、利上げは2025年12月以来で、1%は31年ぶりの金利水準に。
この利上げは事前通知済みだった事で、織り込み済みとして安心感が広がり、後場は7万円の壁に再トライし一時的に突破(70,020円)したものの打ち返され、69,404円(+87円)で終了。
7万円のフシ目に“産道”を空けた形の日経平均。
このまま終値ベースで7万円台に乗せて来るのか、打ち返されたままで一服調整に入るのか、それとも打ち返しが強くなり本格調整入りとなるのか注目したいところです。
そんな全体の展開を横目で睨みつつ、訳有り個別銘柄達は息を整えるが如く、次の攻勢に向けての準備を進めていますからね。
特に6月の主戦銘柄である“新爆騰銘柄”などは、日柄を合せての一気攻勢の態勢に入って来ましたし、他の訳有り銘柄達も、おのおの攻勢態勢に入り、一気に飛び出す準備を進めていますからね。
この局面で少しでも全体が調整色を深めたら、訳有り個別達が一気に攻勢に出て短気で大きく値を飛ばして来そうですからね。
だからこそ狙うのですよ、6月主戦銘柄の“新爆騰銘柄”を。
これまで確りと下準備は出来ていますので、あとは如何に攻めて来るのかだけですので・・・
ここから大きく跳ね上げる訳有り銘柄達が目白押しですよ。
会員ページの紹介銘柄達の爆上げに大いに期待しているところです。
短期大幅値幅取り狙えますよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
6/15現在、65,280円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。
6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。
6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。
5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。
5/7 12:36メール配信の(6762)TDK、配信時2,945.5円から6/1の4,315.0円まで46%上昇。
1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/27の3,015円まで222%上昇。5/25にストップ高!
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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