今は、「波高きは天底の暗示」状態なのか・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、インフレ懸念が緩和されたものの、「アップル」が重しになったり、米・イランの和平への取り組みが不安定になったりで、NYダウは続伸も、SP500・ナスダックは4日続落。
ナスダックが三尊天井形成となるのか気になるところです。
一方、日経平均は前日の大幅高(+3,191円)の反動安で、AIや半導体関連を中心に売られ大幅反落(-3,005円)。
今年一番の下げ幅で歴代3番目の下げ幅。
「SBG」の急落が重しか・・・(オープンAIのIPOが来年へ延期か?)
日経平均の天井圏での大振れは、まさに「波高きは天底の暗示」を物語っているかの様です。
二番天井形成とならなければいいのですが・・・
とにかく、現状は一夜跨ぎで状況が激変していますので、早く地合が落ち着いてくれればいいのですが。
いずれにせよ、当倶楽部の会員様達は、毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”で潮目の変化を知り、上手く立ち回って頂いていますので、この難解な相場でも確りと利益を取って頂いていますけどね。
難しければ難しいほど、難解であれば難解であるほど、当倶楽部の“先物転換値”が絶大なる効力を発揮してくれるのですよ。
「勝ち易きに勝つ」を実践するには、“先物転換値”は必要不可欠ですからね。
一度お試しになってみたら、その凄さがお分り頂けると思いますよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
6/26現在、72,600円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+40,560円(6/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、本日6/26の68,760円まで5.3%下落。
6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落。
6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。
6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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