“先物転換値”があれば大丈夫ですよ

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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トランプ大統領とパキスタンのシャリフ首相が「米とイランの戦闘終結に合意」したと発表。

これを受け日経平均は中東情勢を巡る緊張が一気に緩和し、海外を含んだ大幅買いで一気に最高値を更新。(+3,297円は今年2番目、歴代2番目の上げ幅。)
このまま一直線に7万円抜けへと向うのか、それとも日銀による利上げで失速し調整含みの動きと変わるのか気になるところです。

ただ、当倶楽部の先物売買会員様は65,280円で建てた先物ドテン買い建てを持って頂いていますので、あとは、益出しからのドテン売り建てのタイミングを待って頂いているところです。
そのタイミングは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに則って立ち回って頂くだけですけどね。

「株は弱くなるまで強い」と言いますので、今は先物転換値を睨みつつ、ただただ強相場に付いて行くだけなのです。
そして“先物転換値”が先に弱相場転換のタイミングを教えてくれますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですからね。

また、物色の流れの変化を先取りする形で、本日短期値幅取り狙いの銘柄を紹介しておきました。
これも一気に株価5割、8割、倍と大きく値を上げそうです。

とにかく、今はバカになって強さに付いて行くだけです。
そして、“先物転換値”が変潮を先に教えてくれますので、それに則ってスタンスを変えればいいだけの事ですので・・・

さー、次の変化は、どのタイミングなのか?どの水準なのか?要注目です。
とはいえ、当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですけどね。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

6/15現在、65,280円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。

6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。

6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。

5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。

5/7 12:36メール配信の(6762)TDK、配信時2,945.5円から6/1の4,315.0円まで46%上昇。

1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/27の3,015円まで222%上昇。5/25にストップ高!



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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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