まもなくですよ、まもなく・・・

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米株、中東リスクが再燃し(米とイランの攻撃の応酬)、3指数共に下落。
天井圏で示現した大陰線が気になるところです。
「5月消費者物価指数(CPI)」は、落ち着いた内容で一安心。

日経平均は、米株安等でAI・半導体などのハイテク株が売られ下落。
25日線を大きく割り込んで寄り付いた後は、売り一巡後にリバウンド狙いの買いが入り急速に切り返して、米軍が「直近のイラン攻撃完了」と発表した事で、後場は買い戻しの動きで値を上げて、大引けは+38円の64,217円で終了し、25日線割れは何とか回避した格好に。

ただ、25日線割れを回避した事で「辰巳天井」確定の流れが終った訳ではありませんからね。
この「辰巳天井」確定への流れがひとまず終了するには、強相場転換が絶対条件ですので、明日の動向次第で大きく変わって来ますので、その点を間違わない事です。

ちなみに、明日先物が65,○○○円以上で引けて来たら、強相場転換となり、目先での「辰巳天井」確定の流れは回避で来た事になりますので・・・
そうならずに、25日線をズルッと割り込んで来る様なら、危険レベルが一気に上がりますので油断しない事です。

この状況で、ズルッと来て調整色を深める流れとなれば、物色の流れは一気に訳有り銘柄へと向う事になるのです。
そんな展開を想定してか、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”は想定通りの動きを観せ、大攻勢に向けた準備を加速させる事に・・・
一気攻勢からの大攻勢となれば、一直線に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで株価3倍超まで一気に駆け上がりそうですからね。

だからこそ、この局面で確りと参戦し、目の覚める様な大攻勢に乗る為の準備に入るのです。
そして、大きく儲けて、大きな財を築くのです。

まもなくですよ、まもなく・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。

6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。

6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。

5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。

5/7 12:36メール配信の(6762)TDK、配信時2,945.5円から6/1の4,315.0円まで46%上昇。

1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/27の3,015円まで222%上昇。5/25にストップ高!



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

6/11現在、68,690円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+29,630円(6/5現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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