“先物転換値”を使って上手く流れに乗って稼ぎまくって下さい。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、トランプ大統領が「予定していた対イラン攻撃を停止」を発表した事で、戦争終結への期待が膨らみ、3指数ともに大幅反発。

一方、日経平均は、米株高、先物(夜間)高、原油安を好感する形で大幅続伸。
昨日の25日線割れからの切り返し高の後だけに、目先底打ち“コツン”が響き渡る感じでの大幅続伸。
このまま最高値抜けとなるのか注目です。
抜け切れずに二番天井となり、25日線を割り込んで来たら、ほぼほぼ「辰巳天井」確定となりそうですので・・・

そして、日経平均は想定通りに強相場に転換。
「225先物売買会員」様にはドテン買いして頂き、今回は3,000円強の利幅を取って頂きましたし、「極秘個別情報会員」様には先物売りヘッジを決済益出しして頂き、紹介中の銘柄に買いを入れて、強相場に付いて行く態勢を取って頂きましたからね。

ここからは、当倶楽部の「伝家の宝刀」である先物転換値で強弱を見極めながら強相場に付いて行って頂いているところです。
そして、次の潮目の変化も当倶楽部の“先物転換値”が先に教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですけどね。

とにかく、“先物転換値”があれば、如何なる変化でも、如何なる相場でも上手く流れに乗って、大きく儲ける事が出来るという事です。

流れに乗って大きく儲けたい方は、お急ぎのご入会お待ちしております。
変化、変潮は突然やって来る事もありますから・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

6/12現在、65,280円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+33,040円(6/12現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。

6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。

6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。

5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。

5/7 12:36メール配信の(6762)TDK、配信時2,945.5円から6/1の4,315.0円まで46%上昇。

1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/27の3,015円まで222%上昇。5/25にストップ高!



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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