想定通りに反省タイム突入です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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やっぱり来ましたかー、ドスンと・・・

昨日の25日線との乖離率は+9.5%を超えていましたからね。
この乖離率が10%になると天井圏を示唆しますので、本日の急落は「起こるべくして起きた」と観ているところです。
ここ1年で25日線乖離率が最大となったのは10月31日の+8.9%でしたが、その翌日から日経平均は-4,200円の急落に見舞われ、2ヶ月近い調整局面を強いられましたからね。

そんな中、昨晩の当倶楽部の“先物転換値”は72,660円以下となっていましたので、会員様達は、72,660円を割り込んだあたりで、先物に売りヘッジを掛けながら、手持ち買い玉の利喰いを急いで、来るであろう弱相場(波乱)に備えて頂きましたので、今回もまた上手く波乱(弱相場)を利用して大きく儲けて頂けそうです。

そして、攻めるべき銘柄は“新爆騰銘柄”一本に絞り込んで頂き、波乱を追い風に大きく値を飛ばして来るであろう超訳有り銘柄の“新爆騰銘柄”で大きく儲けて頂きますので。
既に大攻勢に向けた最終段階の動きに入っていましたので、一気に飛び出す形で、株価3倍超に向けて突走る事になりそうですからね。

おそらく、この“新爆騰銘柄”が今回の弱相場の主役を務める形で、「焼野原の一本杉」と成るのではないかと・・・

さー、株価3倍超への全ての条件が整った様ですよ。

皆様も、波乱を逆手に取って大きく儲けてみませんか??
メチャ気持ちいいと思いますよ、メッチャ・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

6/23現在、72,660円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+40,420円(6/23現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、本日6/23の68,930円まで 5.1%下落。

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。

6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。

6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。

5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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