「マイクロン・テクノ」の決算で流れが変わるのか・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

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米株、世界的なAI・半導体関連株の不安定な流れを受け、ナスダックは-2.22%、SOX指数は-7.87%と反落し、3指数ともに下落。
明朝5:00から発表される「マイクロン・テクノ」の決算を受けこの米株先物と日経先物(夜間)の反応が気になるところです。

一方、日経平均は世界的なAI・半導体の不安定な流れの落ち着き待ち。
「マイクロン・テクノ」の決算内容如何では、ヒョロヒョロと戻したり、一気の下げ加速となったりしますので、警戒したいところです。
大きく戻して確りと“先物転換値”を超えて来て強相場転換となればいいのですが、単なるヒョロ戻しだと再び売り叩かれて下げ加速となりそうですので、その戻し方、反発力には要注目です。

ちなみに、明日の“先物転換値”は・・・?
この“先物転換値”を使えば、潮目の変化をいち早く知る事が出来て、騙される事は、まずありませんからね。

そして、一気攻勢が始まりそうなのが、当倶楽部の6月主戦銘柄である“新爆騰銘柄”。
既に十分過ぎるほどの準備は出来ていますので、あとは切っ掛け待ちですので、大きく動き出す前に確りと種玉を仕込んで、超大相場取り(株価3倍超狙い)に参戦して頂けたらと思います。
株価3倍超を狙うだけの背景と材料、そして訳有りの資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”ですので・・・

いずれにせよ、明日潮目が変わるのか?
“新爆騰銘柄”の一気大攻勢が始まるのか?
要注目です。

大きく、大きく、大きく儲けたいのなら、お急ぎでご入会頂き、“新爆騰銘柄”にお急ぎご参戦下さい。

もちろんの事、潮目が変わるやも知れませんので先物売買の方もお急ぎのご入会を。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

6/23現在、72,660円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+40,420円(6/23現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

6/23 ヘッジの為の225先物売り建て、72,660円からその後の安値、6/23の68,400円まで 5.9%下落。

6/3 ヘッジの為の225先物売り建て、68,690円からその後の安値、6/11の62,350円まで9.2%下落。

6/2 ヘッジの為の225先物売り建て、67,190円からその後の安値65,580円まで2.4%下落。

6/1 12:30メール配信の(6072)地盤ネット、配信時1,620.0円から6/3の1,958.0円まで21%上昇。

5/21 12:45メール配信の(6526)ソシオネクスト、配信時2,623.5円から6/3の3,200.0円まで22%上昇。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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○有価証券等に係るリスク
 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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