今はただただ強相場転換の時を待つだけです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、雇用統計の悪化や小売売上高の悪化、更にイラン紛争の長期化やホルムズ海峡封鎖による原油高やAIバブル懸念もあり、3指数共に続落。

一方、日経平均は米株安、先物(夜間)安に加え、WTI先物が100ドルを大きく突破した事や、イラン次期指導者に死亡したハメネイ氏の次男が着くとの報道で、紛争長期化懸念もあり、一時は-7.57%と突込んだ日経平均ですが、-8%手前で打診買いが入り、下げ幅を-5.20%まで縮めて終了。
混迷の中東情勢、原油の急騰、AIバブル懸念もあり、世界同時株安となっていますが、これを今晩の米株が止める事が出来るのかに注目です。
原油が落ち着き、米株が下げ渋り下げ止まれば・・・って事ですからね。

とはいえ、あのブラックマンデーに次ぐ史上3番目の下落幅(-2,892円)となった日経平均ですが、これも人智を遥かに超えた事が起こり易い日柄である「水星逆行期」(2/26~3/21)が成せる技かと・・・

とはいえ、当倶楽部の会員様達は、「225先物売買会員」様は59,000円台でドテン売り建てして頂いていましたし、「極秘個別情報会員」様には、58,000円台で先物に売りヘッジを掛けながら、新新条件付き銘柄を中心に攻めて頂いていましたので、先物売りヘッジで大きく評価益が出ていますけどね。
あとは強相場転換の時を毎晩会員ページで紹介している“先物転換値”が先に教えてくれますので、それによって先物売りヘッジの決済益出しをし(先物売買の方にはドテン買い建てをして頂き)、新新条件付き銘柄を中心に一気に攻め込んで、次は強相場に付いて行く態勢を取って頂きますので・・・

新新条件付き銘柄とは、先に紹介し大きく値を飛ばしたJMACSの様な銘柄を“JMACS型銘柄”と呼び紹介してありますし、先に紹介し一気に株価3倍超まで駆け上がった第一稀元素みたいな相場を出すであろう銘柄を“第一稀元素型銘柄”と呼んで強気で攻めて頂いていますからね。

とにかく今は、全体の強相場転換の時を待っているところです。
毎晩紹介の“先物転換値”が先に強相場転換の時を教えてくれますので、それをただただ待って頂いているのです。
強相場転換となったら、先物売買はドテン買い建てして頂き、先物売りヘッジを利益確定して頂いて、“JMACS型銘柄”、“第一稀元素型銘柄”を中心に一気に攻め入り、大相場取りに臨んで頂くのです。

さー、次の強相場転換は、いつになりますやら・・・
その時が、次の大儲けのチャンスでもあるのですよ。

相場に振り回されて、中々結果が出ない方は、一度当倶楽部をお使いになってみて下さい。
その凄さに、目から鱗がポロッと落ちるでしょうからね。

またまた今回も、先物売りヘッジが大きな大きな利益をもたらしてくれそうですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

3/9現在、59,080円の売り建て継続中

2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から3/2の1,569円まで50%上昇。

1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から3/3の2,577円まで128%上昇。

12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から3/2の8,860円まで73%上昇。



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 1,株式
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  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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