目先「コツン」を見極めたいところ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
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今朝、寄り前8:26に会員様にお送りしたメールです。
タイトルは「重要なお知らせです。」
内容は・・・
「本日の狼狽売りは避けて下さい。
なぜならば、今日のコツンの可能性が出て来ましたし、早い時間に投げ売りが出る可能性
が高いですので、慌てる事なく様子を見て判断した方が良さそうだからです。
よろしくお願いします。」
という内容のメールです。
会員様には、58,300円どころで先物に売りヘッジを掛けて頂き、手持ち買い玉を減らす形で弱相場・波乱に備えて頂いていましたが、中には現物を持ったままの会員様も居られるでしょうから、あえて本日寄り前にメールをお送りして狼狽売りを避けて頂いたのです。
今日17:00からの日経先物(夜間)の動きを観る限り、私の想定通りにほぼほぼ本日、目先下値をつけて「コツン」と来た様ですからね。
あとは、今晩の米株と日経先物(夜間)が確り推移してくれれば、「コツン」決定となり、あとは反発力次第となって来ますので・・・
ただ、「コツン」と来たからといって、弱相場から転換した訳ではありませんからね。
「コツン」の後の反発力次第で強相場に転換したか否かが決まりますので・・・
そして、「コツン」が確認出来ましたら、用意してある新新主戦銘柄2銘柄を紹介し、短期値幅取りからの大相場を狙って頂きます。
1つめは、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げそうな短期急騰銘柄ですし、2つめは日経平均が6万円を狙うにあたって、個別銘柄の中心となり先陣を切って大きく上げて行く逸材銘柄で株価3倍から4倍超を狙っていますので・・・
これからは、1つめを“JMACS型銘柄”と呼び、前に紹介したJMACSみたいに短期株価2倍超を狙って頂きますし、2つめは“第一稀元素型銘柄”と呼び、先の主戦銘柄だった第一稀元素の様に株価3倍~4倍を狙って頂きますけどね。
まずは、今晩の米株と先物(夜間)の動向を観て、「コツン」の音を確認して、そして、“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”を紹介参戦して頂き、超大相場で桁違いの財を築いて頂こうと考えていますので・・・
上げ相場の時はもちろんの事、下げ相場でも波乱相場でもガラ(暴落)でも大きく儲ける事は出来るのですよ。
当倶楽部には、伝家の宝刀である“先物転換値”がありますし、長年培って来た桁違いの情報網がありますので・・・
次は、株価2倍超と3倍超を狙って頂きますよ。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
3/3現在、59,080円の売り建て継続中
2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値53,600円まで8.1%下落。
2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。
1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から3/2の1,569円まで50%上昇。
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から本日3/3の2,577円まで128%上昇。
12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から3/2の8,860円まで73%上昇。
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
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債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
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の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
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ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
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