飛び出してからでは遅いのですよ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株は、ホルムズ海峡混乱による原油高で、インフレ懸念経済成長減速懸念やらで、3指数揃って反落。
WTI先物は80ドルを突破。
この他にも、AI向け半導体の輸出規制が強まりそうな中、ナスダックは中東紛争そっちのけで今週は堅調に推移。
ただ、SOX指数の週間値上がり記録がストップしましたので、日経平均への影響が気になるところです。
一方、日経平均は、高からず安からず派手なデイトレードもなく、それなりの水準で終了。
中東情勢を気にしつつも安値拾いや打診買いが入り、売りものをこなして2日続伸。(+1,032円、+342円)
今週、日経平均は-5.48%の下げ、TOPIXは-5.63%の下げ。
注目は、週明け月曜日。
先物が55,○○○円以上で引けて来たら強相場転換となり、3/4(水)の下値が「コツン」確定となり、戻りを試す流れへと変わりそうですからね。
このまま、ダラダラ行く様だと、日経平均は新値足陰線3本目を示現しに行きそうですので、週明け数日の動向が非常に気になるところです。
そんな中、昨日紹介参戦して頂いた“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄や短期値幅取り狙いで紹介した訳有り銘柄は、確りした動きで一気攻勢の時を静かに待っていますからね。
特に“JMACS型銘柄”は、今にも一気に飛び出しそうな動きを観せており、週明け早々からの一気攻勢に大いに期待しているところです。
このまま一直線で株価2倍まで駆け上がったとしても何ら不思議ではありませんからね。
それだけの高ポテンシャルを秘めた銘柄ですから・・・
また、“第一稀元素型銘柄”も虎視眈々と一気飛び出しのタイミングを待っているところですからね。
飛び出したら、第一稀元素同様に一気に株価3倍超へと駆け上がりそうですよ。
いずれにせよ、今年の主戦銘柄である“JMACS型銘柄”と“第一稀元素型銘柄”の2銘柄は、“モノが違う”という事です。
その背景も材料も、介入する“手”も桁違いのものがありますので、今月の主戦銘柄として会員様には参戦して頂いているのですよ・・・先の第一稀元素やJMACSみたいに。
とにかく、時間をそんなに掛けずに桁違いの大相場を取る事が出来るのが、当倶楽部の主戦銘柄なのです。
飛び出してからでは遅いですからね。
お急ぎのご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
3/4現在、59,080円の売り建て継続中
2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値53,600円まで8.1%下落。
2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。
1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から3/2の1,569円まで50%上昇。
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から本日3/3の2,577円まで128%上昇。
12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から3/2の8,860円まで73%上昇。
■超高速売買会員の直近の紹介履歴
3/5 8:55の買い指示メール配信の(6356)日本ギア工業、配信時1,521円から3/6 8:55の売り指示メール配信時の1,722円まで13%上昇。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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