ストップ高した“JMACS型銘柄”に続く次のストップ高銘柄は・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
トランプ政権、ロシア産原油に対する制裁の一段の緩和を検討。
更に、トランプ大統領がCBSのインタビューで「戦争はほぼ完全に終ったと思う。イランには海軍も通信部隊も空軍も存在しない」と語った事で、当初想定された4-5週間よりもかなり早く終戦が進んでいるとして、原油価格が下落。
これを受け、米株は3指数共に3日ぶりに反発。
日経平均は、中東情勢はまだ完全に収束した訳ではないので不透明なものの、原油価格の落ち着きと先物(夜間)の反発を受け堅調に推移。
今日のところは、フシ目54,000円どころで確りも、下向き5日線(54,424円)が気になるところ。
そんな中、当倶楽部の紹介銘柄達も、全体の強相場転換を確認して、大きく反発する銘柄が散見されています。
特に新新主戦銘柄の1つ、“JMACS型銘柄”は、想定通りにストップ高となり一気攻勢が始まった様です。
次は“第一稀元素型銘柄”に期待が掛るところです。
“第一稀元素型銘柄”は、先に紹介し株価3倍超まで急騰した第一稀元素同様に一気に株価3倍超まで急騰するのではないかと大いに期待している銘柄なのです。
とにかく、日経平均は想定通りの一段落を入れて来ましたので、ここから一気に6万円にトライするのかが楽しみです。
“先物転換値”が弱相場転換となる事なく一直線に6万円トライとなればいいのですが、果して???
いずれにせよ、「株は弱くなるまで強い」と言いますので、弱相場に転換するまでは、確りと淡々と強相場に付いて行きたいところです。
さてさて、次はどの銘柄がストップ高からの一気攻勢が始まりますやら・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
3/9現在、59,080円の売り建て継続中
2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。
2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。
1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から3/2の1,569円まで50%上昇。
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から3/3の2,577円まで128%上昇。
12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から3/2の8,860円まで73%上昇。
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投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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