当倶楽部の「主戦銘柄」はポテンシャルが違いますからね。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
2/28(土)、イスラエルと米国がイラン攻撃。
最高指導者ハメネイ師死亡。(軍事拠点や製油施設をピンポイントで攻撃)
イラン報復で、戦争本格化。
イラン産原油を密輸状態で安く輸入していた中国はエネルギー供給路を断ち切られ痛手。(一帯一路構想で25年掛けて60兆円規模の投資がパーになり、「中国経済崩壊」作戦か・・・)
一方、日経平均は、イランがホルムズ海峡を封鎖すると警告した事で、原油高騰や戦争長期化を嫌気し手仕舞い売りが出て5日ぶりに反落。
これに加えて、英国発のプライベートクレジット不安により、金融株も売られる格好に。
ただ、「遠くの戦争は買い」と言う事で、押し目買いが入るも、昨年6月とは状況が違うという事か、日計り気味の商いで戻す事が出来ず793円安で終了。
そんな波乱含みの中、当倶楽部の紹介銘柄達は、大きく値を飛ばす銘柄が散見されています。
(5817)JMACSは、3日連続でストップ高となっていますし、超超大相場狙いの(5344)MARUWAは青天井を力く強く駆け上がっています。
他の銘柄達も悪地合の中、確り推移で一気飛び出しの時を静かに待っているかの様です。
そんな中で、今の主戦銘柄である“早春爆騰銘柄”も、ジリ高で虎視眈々と一気飛び出しの好機を待っているのです。
全体の地合の落ち着きを待っているのか?
それとも、“ある事”の出現が近いのか・・・??
いずれにせよ、目の覚める様な爆騰劇が見られそうで、楽しみなところです。
いずれにせよ、地合が悪いからこそ大きく値を飛ばす銘柄もあるのですよ。
前の主戦銘柄だった(4082)第一稀元素、3日連続SP高のJMACSに続く連日ストップ高銘柄は、“早春爆騰銘柄”ではないかと・・・
それだけの背景と材料、桁違いの筋が介入しているのが“早春爆騰銘柄”なのです。
悪地合の今こそが参戦のベストタイミングではないかと・・・
ドッカーンと来たら手遅れですからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
2/3 12:55メール配信の(6407)CKD、配信時4,235円から2/17の5,650円まで33%上昇。
1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から本日3/2の1,569円まで50%上昇。
1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から本日3/2の2,151円まで90%上昇。本日ストップ高買い気配!
12/29夜推奨、(5471)大同特殊鋼、翌日寄付1,598.0円から2/27の2,388.0円まで49%上昇。
12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から本日3/2の8,860円まで73%上昇。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
3/2現在、59,080円の売り建て継続中
2026年の損益幅の差引トータルは+5,750円(2/25現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■超高速売買会員の直近の紹介履歴
2/26 14:18メール配信の(5817)JMACS、配信時1,415円から2/27 8:56の売り指示メール配信時1,570円まで11%上昇。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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