次のテーマは○○○関連ではないかと・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、下げ止まりの動きを観せて、3指数共に反発。

日経平均は、前場は原油高一服で高値は+637円まであるも、54,000円を超えたところは戻り待ちの売りや再びの原油高で安値は-268円となり終値は4日続落の53,700円で終了。

相変わらず原油の上げ下げに一喜一憂する展開が続いています。
この展開は、イラン戦争の行方次第ですが、そろそろ落ち着きそうな気配もあり、原油の落ち着きと共に、株も反転して来そうです。
米株は、今晩も確りと続伸し下げ止まりをより確かなものにする事が出来るのかに注目ですし、日経平均も、下値固めからの反転の動きが鮮明に出るのかに注目したいといころです。

そんな状況の中、今か今かと出番を待つのが、紹介中の訳有り個別銘柄達。
いずれも、飛び出す態勢は出来ていますので、地合が更に落ち着けば、紹介銘柄達の中から一気の爆騰劇を観せてくれる銘柄が出て来そうです。

その筆頭が、新新主戦銘柄の1つ、“第一稀元素型銘柄”であり、もう1つの“JMACS型銘柄”なのです。
おそらく、次のテーマが○○○関連となるでしょうから、その中心銘柄が“第一稀元素型銘柄”になりそうですからね。(他に1銘柄中期大相場狙いとして紹介中)
もう1つのテーマは△△関連ですので、それも同時に大きく動き出しそうです。

いずれにせよ、テーマを先取りする形で仕込み、テーマの中心として跳ね上げたところで大きく値幅を取って、次のテーマの仕込みに入る・・・。
これが出来るからこそ、桁違いの利益を手にする事が出来るのです。

前のテーマは“レアアース関連”でした。
その中心として“第一稀元素”を中心に攻めてドデカク儲けて頂きましたし、△△関連銘柄は、今にも大きく飛び出しそうですし、○○○関連銘柄の中心が“第一稀元素型銘柄”ですので、これも大きく相場を出しそうです。

とにかく、テーマを先取りして大回転をつけて稼ぎまくる事が出来るからこそ、桁違いの財を築き上げる事が出来ているのですよ。

本格的に動き出す前に、確りと玉を仕込んで、“第一稀元素型銘柄”で株価3倍超取りを狙って頂けたらと思います。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

3/11現在、54,220円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+11,310円(3/11現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。

1/14 13:11メール配信の(6143)ソディック、配信時1,046円から3/2の1,569円まで50%上昇。

1/14 13:11メール配信の(5817)JMACS、配信時1,131円から3/3の2,577円まで128%上昇。

12/12 13:11メール配信の(7456)松田産業、配信時5,110円から3/2の8,860円まで73%上昇。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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