いよいよ株価10倍に向けて本格始動か・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
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米株、3指数ともに2日続落。
日経平均は、AI・半導体関連を中心に買われて3日ぶり反発(-882円/+1,272円)。
9月末日高は8年ぶり(2018年以来)。
そして、右肩下がりの上値抵抗線、一目雲の上限、75日線を微妙にクリア。
4度目の正直でようやく75日線超え。
TOPIXは、前日割り込んでいた25日線を回復。
日経平均、TOPIX、先物それぞれに三者三様の様相に。
日経平均、4度目の正直で75日線を微妙に上抜けていますが、未だ明確に上抜けた訳ではありませんので、これを“ダマシ”とする事もありそうですので、ここからの動向が気になるところです。
明日、再び75日線を割り込み、フシ目を下回り、先物が66,×××円以下で引けて来たら、今日の上抜けは“ダマシ”の可能性が高くなり、弱相場転換となって、下値探りが加速する事になりそうですので、警戒したいところです。
そして、10月相場は訳有り個別銘柄達が一気に大きく動き出す事になりそうです。
当倶楽部の主戦銘柄である株価10倍超狙いの“超超超逸材大相場銘柄”や短期株価2倍狙いの“短期築財銘柄”、株価3倍超狙いの“超逸材銘柄”等々が大きく動き出す事に・・・
それぞれ、大きく飛び出す態勢は出来上がっていますからね。
いずれにせよ、10月相場は不安でもあり、楽しみでもある月回りとなりそうです。
“超超超逸材大相場銘柄”で株価10倍を狙ってみてはどうですか?
動き出してからでは手遅れですからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
9/18現在、63,670円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+59,890円(9/16現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。
7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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