フフフッ・・・面白くなって来ましたよ。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、AI減速論の後退や原油安を受けたものの、年内再利上げを気にして、NYダウとSP500続落、ナスダックは反落。

シルバーウィーク明けの日経平均は、連休中の米株の堅調な動き(米AI株高)を受け、大幅高の後も上値を伸ばしたものの、買い一巡後は戻り待ちの売りで上げ幅を縮小。
注目は25日線を割り込む事なく推移出来るのか?と、「壁」となっていた75日線を上抜け更なる上値追いとなるのか見守りたいところです。

ただ、株の世界では、「3度目の正直」より「4度目の正直」の方が成功率がググッと高まりますので、今回は3度目の正直ですが、75日線を上抜けるのかに要注目です。

その方向性が読み辛い状況の中、訳有り個別の中からは、虎視眈々と一気大攻勢をうかがう銘柄が出て来ていますからね。
当倶楽部の“短期築財銘柄”は、短期株価2倍超に向けてジリジリと下値を切り上げて、一気攻勢の好機をうかがっているところですし、株価3倍超狙いの“超逸材銘柄”は、程良い調整を挟みつつ爆発高を待っているところですし、同じく株価3倍超狙いの“新爆騰銘柄”は、“ある事”を切っ掛けに一気爆発高となり、ストップ高を交えつつ大きく値を飛ばしそうですからね。

いよいよ面白い局面へ入って来た様です。

年内に一財産築くなら、この3銘柄を柱にして立ち回れば、その思いは必ずや達成出来るはずですので・・・

全体の大きな流れは、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”が半歩先に方向性を示してくれますし、それに、当倶楽部の情報網を使って入手した逸材銘柄達があれば、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を勝ち抜き、生き残って、桁違いの財を築く事が出来るはずですからね。

さー、面白くなって来ましたよ。

ご入会のほど、お待ちしております。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

9/18現在、63,670円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+59,890円(9/16現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。

8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。

7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。

7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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