しばらくの間は今の強相場を楽しみましょう。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、イランへの攻撃期限を控え、マチマチの展開。

日経平均は、米国とイランの2週間の停戦合意、攻撃2週間先延ばしを受け大幅高で4日続伸。
一気に頭を押えられていた54,000円も、半値戻し水準54,957円も、ボリ+2σも、3分の2戻し水準も上抜けて、リバウンド率67%まで急騰。

ドル円は、「有事のドル買い」は巻き戻され、1.69円のドル安円高(158.09円)。


原油は急落。
朝101.14ドル→11:30は96.50ドル→15:30には94.91ドル(前日115.29ドル)。

このまま停戦からの終戦となるのか?
それとも、交渉決裂で再びリスク再燃となるのか注目したいところです。

ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、51,300円どころで建てたドテン買い建てを持ったままですからね。

そして、ここからは中東情勢と“先物転換値”を睨みつつ、淡々と勢いと強さに付いて行くだけです。
ただ、雲行きが怪しくなったり、潮目が変わりそうな時には、会員ページで紹介している“先物転換値”が先に“変化の兆候”を教えてくれますので、それに従って立ち回ればいいだけの事ですからね。
手持ち現物は、安い買い玉を少しだけ残して他は利益確定し先物に売りヘッジを掛けて、先物売買はドテン売り建てして、来るであろう波乱や弱相場に付いて行く態勢を取るのです。
そうする事で、またまた波乱含みの下落相場でも大きく儲けて頂く事が出来ますので・・・

しばらくの間は、この強相場を楽しみましょう。
あと1週間くらいは楽しめそうですよ。

問題は、上値が重くなり、戻り一杯の気配が漂い始めた時の潮目の変化の見極めが一番重要ですからね。

当倶楽部の“先物転換値”があれば大丈夫ですよ。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

4/1現在、51,300円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。

3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。

3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。



↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。

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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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