明日の先物の引け方(15:45)が重要になって来ますので・・・

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、イランが週内にも和平協議開催との観測を受け、投資家心理が改善して3指数とも続伸。
SP500は1/27史上最高値まであと11.22P。
ナスダックは今年高値(1/28)まであと218Pで史上最高値(10/29)まであと319P。
SOX指数は10連騰で高値更新中。

日経平均は、先物(夜間)の続伸や、米・イラン再協議の可能性を材料視する形で続伸となるも、ヤレヤレ売りや先の弱相場転換を先取りする先回り売りも出て上げ幅を大きく縮めて終了。
WTI先物(15:30)は、90.35ドル(-7.09ドル)と下落中。

物色は、前日の米株高、SOX指数高を受け主力も個別もプラスのものが多かったものの、先の弱相場転換を先取りする流れやヤレヤレ売りで値を消す銘柄が続出。

問題は、明日全体が弱相場に転換するか否か?
明日、先物が58,×××円以下で引けて来る様なら、弱相場転換の可能性が一段と高くなりますので注意したいところです。

また、期待の米・イラン和平協議再開ですが、このまま全てのものが合意するとは考えにくく、仮に1部協議が合意に至ったとしても、既に株は相当分織り込んでいると思われますので、期待が大きかった分失望売りという形で出て来そうですので警戒したいところですので・・・

とにかく、明日の先物の引け方、終値(15:45)に要注目ですよ。
このまま弱相場転換となれば、日経平均は二番天井の可能性が高くなりますからね。
ここ12日ほど日経平均は浮かれ気分で戻していただけに、そのツケを払わされる番が来る事になりそうです。

そんな中、当倶楽部では、「225先物売買会員」様には、先に建てて頂いていた51,300円での先物ドテン買い建てを、弱相場転換のタイミングでドテン売り建てして頂きますし、「極秘個別情報会員」様には、先物に売りヘッジを掛けて、手持ちの利確を急ぎ、“早春爆騰銘柄”の安い買い玉を少しだけ残して、弱相場に付いて行く態勢を取って頂きますので、また今回も“先物転換値”が大きな利益をもたらしてくれそうです。

いずれにせよ、明日の先物の引け方(15:45)が重要になるという事です。

当倶楽部の“先物転換値”で上手く流れに乗って稼ぎまくりたい方は急ぎご入会下さい。
ただただ“先物転換値”に則って立ち回れば、おのずと大きな利益は付いて来ますので・・・

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

3/5 10:40メール配信の(5985)サンコール、配信時1,430円から3/12の2,415円まで69%上昇。

4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から本日4/15の5,320円まで21%上昇。

3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。

3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。

3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。


■225先物売買会員の直近の紹介履歴

4/1現在、51,300円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



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  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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