“先物転換値”でピンチをチャンスに変えるのです。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、米・イスラエルの中東での軍事作戦終結期待から、3指数共に大きく反発。
日経先物(夜間)も大きく反発。

日経平均も米株大幅高、先物夜間高を受け大幅反発。
時間外の米株先物の続伸もあり上げ幅を拡大。
終値は+2,675円の53,739円で、歴代4番目の上げ幅。

未だにイラン戦争が終結した訳ではありませんので、まだまだスッタモンダありそうですが、ここからは反発力、戻りの強さにより相場を見極めるしかありませんし、ここは「山高ければ谷浅し」となりそうですので、ここからの反発力、戻りの強さに期待したいところです。
反発力が弱ければ、再び底割れの恐怖がよみがえって来ますので注意したいところです。

そして、今のリバウンドの動きが一巡したら、次はまた新たなテーマに向けた物色の流れが生じる事になるでしょう。
そのテーマこそが、○○○関連か△△関連のいずれかだと観ています。
当倶楽部では、次は○○○関連だと観て、今の主戦銘柄は○○○関連の中心となるであろう“第一稀元素型銘柄”を主戦銘柄として攻めて頂いているところです。

この“第一稀元素型銘柄”も、先のテーマ銘柄として紹介し株価3倍超の大相場を出した(4082)第一稀元素同様に超大相場を出してくれるとして、第一稀元素の名を借りて命名し超大相場を取って頂くべく攻めて頂いているのです。

いずれにせよ、このままイラン戦争が終結するのかを見守りつつ、強い流れに付いて行きながら、その先の新たな物色の流れを意識して立ち回るのが重要になりますからね。

全体の強弱は毎晩会員ページで紹介する“先物転換値”で見極めながら、“第一稀元素型銘柄”で超大相場を狙う・・・こんな感じで良いのではないかと・・・

ちなみに、「225先物売買会員」様は、昨晩51,300円どころで先物をドテン買い建てして頂いていましたので、一夜でドエライ評価益が出ていますけどね。
あとは、全体が弱くなる前に“先物転換値”が教えてくれますので、淡々と強相場に付いて行って頂くだけですので・・・
弱くなった時(弱相場転換)は、先物転換値が変化を先に教えてくれますので、それに則って、次は先物をドテン売り建てして、これまた大儲けして頂きますので。

とにかく、“波乱”はピンチでもありますが、チャンスでもあるという事です。
当倶楽部の“先物転換値”があれば、“波乱”をチャンスに変えて、一財産築けますからね。

さてさて、次はいくらで弱相場転換となりますやら・・・

強相場でも弱相場でも稼ぎまくりたい方は急ぎご入会下さい。
“先物転換値”を使えば、攻めと護り両方で大きく儲ける事が出来ますからね。

ご入会のほど、お待ちしております。



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

4/1現在、51,300円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+12,290円(3/31現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

3/27 ヘッジの為の225先物売り建て、52,170円からその後の安値50,480円まで3.0%下落。

3/19 ヘッジの為の225先物売り建て、52,920円からその後の安値50,430円まで4.7%下落。

3/2 ヘッジの為の225先物売り建て、58,350円からその後の安値51,390円まで11.9%下落。

2/16 ヘッジの為の225先物売り建て、57,570円からその後の安値56,140円まで2.5%下落。



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
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  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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