数年に一度、出るか出ないかの超超超大相場狙いの銘柄です。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
日経平均、5連騰(+2,880円)で、「壁」となる75日線と6/25高値と8/17の戻り高値を結んだ“右肩下がりの上値抵抗ライン”に差し掛かっています。
これを上抜けるのか、打ち返され失速するのか気になるところです。
ただ、配当落ちがない日経先物も強い状況は変わりがない様ですので、先物主導で強い動きが続き一気に突破して来るのか期待しているところでもあるのです。
今日の日経先物の終値が66,300円なのに対して、日経平均は66,364円となっており、配当分を考えると、日経平均はあと300円ほど上げ余地があるという事になりますが、果して・・・
そんな中、「キオクシア」の様な超超超大相場を出して来そうな銘柄の新たな情報を入手しましたので、これを“超超超逸材大相場銘柄”として、「キオクシア」を越える様な超超超大相場を狙って頂こうと考えているところです。
その背景は、「キオクシア」さえも凌駕する様な凄いものが秘められている様ですし、そのポテンシャルは「キオクシア」を遥かに超えたものが秘められている様ですので・・・
だから、株価10倍超は当然な事だと観ているのです。
今、水面下では凄い事が進められている様で、これが表面化したら、何度もストップ高を交えて急伸し、ノンストップで株価5倍、7倍、10倍と駆け上がり、超超超大相場を建てる事になるのではないかと・・・
その銘柄こそが、“超超超逸材大相場銘柄”なのです。
本気で株でドデカイ財を築きたいなら、この手の銘柄をじっくりと攻めないとね。
まさに、数年に一度の超超超大相場を実体感出来る数少ない銘柄でもあるのですよ。
参戦するなら早い方がいいと思います。
次に動き出したら、一相場終わるまでは絶対に安い所は買わせてはくれないでしょうからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
9/18現在、63,670円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+59,890円(9/16現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。
7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081
金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号
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メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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