全て読み通りの展開。 イベント、大型連休明けは、個別材料株へと物色の流れが向いそうです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、金利上昇や原油高を気にして2日続落。(高値圏でもみ合い中)
日経平均は原油高、インフレ、金利上昇、日米利上げを注視する中、4日ぶりに反発。
来週はシルバーウィーク(5連休)ですが、未だに75日線、25日線、5日線より“下”。
ただ、TOPIXは5日線、75日線より“上”。
未だ一目雲の下でウロウロ中の日経平均ですが、この反発で目先底打ちからの上値追いとなるのか、注目です。
そして、何より注目したいのが、早朝3:00過ぎに発表される米国の政策金利と、その後のFRB議長の定例会見。
これで市場が如何なる反応を観せるのか気になるところです。
また、米市場の反応を受けての明日の日経平均の動向も気になるところです。
日米共に利上げ観測が高まる中、物色の流れが如何なる方向に向うのかも大いに注目したいところです。
AI・半導体関連は開発減速懸念が強まっているだけに、手が出し辛そうですし、他の主力株達も利上げで手掛け難くなるでしょうから、流れは小型の個別材料株物色へと流れて行きそうですからね。
そんな中、新たな物色の流れの中心となりそうなのが、当倶楽部の激推し3銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”、“短期築財銘柄”)。
“超逸材銘柄”は株価3倍超に向け上げ足を早めているところですし、“新爆騰銘柄”は虎視眈々と一気の株価3倍超を狙っていますし、短期株価2倍超狙いの“短期築財銘柄”は目立たぬ様に下値を切り上げたり、小調整を入れたりしながら、一気の株価2倍超を狙っていますからね。
おそらくイベント(日米政策金利発表)通過となれば、物色の流れは大きく個別材料株へと向いそうですので、本格攻勢が始まる前に参戦し、大相場を取る為の“種玉”を静かに、そして確りと仕込んで頂きたいところですので・・・
本格攻勢が始まれば、間違いなくストップ高を交えた急騰からとなるでしょうからね。
秋相場で一財産築くなら、この激推し3銘柄を狙うのが一番かと・・・
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
9/11現在、64,800円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+58,760円(9/10現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。
7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
ホームページはこちらから!(左のメニュー欄からお申し込み出来ます)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
商号 (株)株式格闘倶楽部
住所 〒166-0014 東京都杉並区松ノ木1-11-10-201
電話 03-3318-1081
金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
登録番号:関東財務局長(金商)第2384号
ホームページ https://kakutoukurabu.com
携帯サイト https://kakutoukurabu.com/mobile/index2.html
メルマガの登録、解除: https://kakutoukurabu.com/cgi-bin/mailmag/mag.cgi
※株式等の売買にあたっては、価格の変動による損失が生じる恐れが有ります。
又、有価証券の売買はお客様の自己責任となります。
投資の最終的な売買決定はご自身の判断でなさいますよう、よろしくお願い
致します。当社は、当サイト上のコンテンツの内容について、正確性、有用性、
確実性を期しておりますが、保証をするものではありません。
万一、当サイト上のコンテンツのご利用、もしくはご利用になれないことにより
何らかの損害が発生した場合も、当社は、何ら責任を負うものではありません。
その他、有価証券に関するリスクについては当社の契約前書面をお読み下さい。
また、当サイトの掲載内容の一切の無断複写・転載を禁止します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
はなく、有価証券等の売買を強制するものではありません。売買の結果、お客様に損害が発生することがあっても、当社はこれ
を賠償する責任は負いません。
○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
コメント
コメントを投稿