物色の流れは、短期値幅取り狙いの訳有り個別銘柄へ・・・ ​​

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米株、AI減速論で半導体株を中心に売られて、3指数ともに反落。
SOX指数は大幅反落(-5.86%)、「エヌビディア」は5日続落、10年債利回りは4.998%で4日続伸。

日経平均は、日米金融政策会合を前に様子見気運が高まる中、引き続きAI開発が減速するとの思惑から、AI・半導体株の一角が売られたほか、原油価格と金利の上昇も相場の重しとなったものの、前日10%以上の急落となった「ソフトバンク」が大きく反発し、株価指数を下支えして下げ幅を縮めて小幅反落(-8円)で終了。
TOPIXは一時的に75日線を割り込むも、ここ数日の様な押し目買いは入らずに、75日線に絡んだところ(チョイ上)で終了。
75日線割れの行方が気になるところです。

明日、先物が63,○○○円以上で引けて来る様なら、調整完了の可能性が高くなり、反転上値を試す展開になりそうですからね。

ただ、AI・ハイテクを中心にハイテク株は怪しい気配が漂っていますので、上値試しの中心は、これまで確りと足場を固めていた訳有り個別を中心とする物色の流れとなりそうです。
そんな兆候が今日あたり観え始めていましたからね。

当倶楽部の“超逸材銘柄”は株価3倍超に向け上げ加速となっていますし、短期株価2倍狙いの“短期築財銘柄”はジリジリと一気攻勢の好機をうかがっているところです。
また、“新爆騰銘柄”は、鍛錬十分で株価3倍超に向けて今にも一気に飛び出しそうですからね。
9月相場、秋相場は、想定通りの訳有り個別を中心に大きく値を飛ばす個別株大乱舞の地合となりそうですからね。

その中心、柱、主力銘柄となるのが、当倶楽部の“超逸材銘柄”、“短期築財銘柄”、“新爆騰銘柄”の激推し3銘柄なのです。
すでに株価3倍に向けて攻勢が始まった“超逸材銘柄”、ジリ高で一気攻勢の時を待つ“短期築財銘柄”、鍛錬十分で今にも大攻勢が始まりそうな“新爆騰銘柄”の3銘柄で、この秋相場を華々しく彩る事になるのです。
「裏を見せ 表を見せて散る紅葉、運、不運は紙一重なり」ではありませんが、秋相場はこの3銘柄でドデカイ財を築いてみてはどうですか・・・

お早めのご入会、お待ちしております。

ちなみに、大きな流れの変化は、“先物転換値”が先に教えてくれますので、それで見極めて流れに乗ればいいだけの事ですからね。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

9/11現在、64,800円の売り建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+58,760円(9/10現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

9/10 ヘッジの為の225先物売り建て64,800円、その後の安値、9/14の62,530円まで3.5%下落。

9/2 ヘッジの為の225先物売り建て64,850円、その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。

8/18 ヘッジの為の225先物売り建て69,100円、その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。

7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。

7/27 ヘッジの為の225先物売り建て64,290円、その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。



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 1,株式
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  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
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  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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