この美味しい流れに乗らない手はありませんよ。
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米株、好調な雇用指数を受け、利上げ懸念が再燃し、3指数ともに反落。
一方、日経平均は、SOX指数の3日続伸や「エヌビディア」の戻り高値を3日連続で更新した事を好感し、AI・半導体関連を中心に買われて、大幅続伸。
一気に25日線を上抜いて、次のターゲットは75日線(66,798円)となっています。
この75日線、「壁」となって本日で13日目ですが、これを上抜けると、また違った景色が観られそうですので楽しみなところです。
ただ、ここに来て(19:00頃)、円高が進んでおり(154円台半ば)、この影響が日経平均に如何なる影響を及ぼすのか気になるところですので・・・
ちなみに、明日、先物が65,×××円以下で引けて来たら、一転弱相場転換となり、一気に下値探りが加速しそうですので要注意ですよ。
そんな中、虎視眈々と一気仕掛けの好機をうかがっているのが、当倶楽部の“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”の2銘柄。
双方共に、株価3倍超を狙っており、ひとたび攻勢が始まれば一気に・・・となりそうですからね。
そして、本日新たに入手した短期で一気の株価2倍超を狙う“短期築財銘柄”は、変潮の隙間を狙って短期で一気の株価2倍超へと駆け上がりそうですので、これを“今月(9月)の条件付き銘柄”として紹介しようと考えているところです。
先の条件付き銘柄である“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”に比べればスケールは少し小さいですが、そのポテンシャルは引けを取らないものを持っていますので、この“短期築財銘柄”で1回転して・・・って感じで、秋相場の追い風に乗って財を築けると考えるところですので・・・
いずれにせよ、全体の変潮は、“先物転換値”が先に教えてくれますし、秋相場の中心銘柄の2銘柄(“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”)と、新たに紹介予定の“短期築財銘柄”があれば、短い期間で桁違いの財を築き、年末を意識した戦略に“ゆとり”を持って臨めますからね。
・・・個人好みで、個人投資家の稼ぎ時が、まもなくやって来ますからね。
この美味しい流れに乗らない手はありませんからね。
ご入会のほど、お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
9/7現在、64,940円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+58,900円(9/4現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
9/2 ヘッジの為の225先物売り建て、64,850円その後の安値、9/2の63,720円まで1.7%下落。
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て、69,100円その後の安値、8/19の65,150円まで5.7%下落。
7/30 14:50メール配信の(6379)レイズネクスト、配信時2,686円から8/24の3,215円まで20%上昇。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
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4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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