当倶楽部の激推し銘柄の出番が来ますよ。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
日経平均、“先物転換値”通りに弱相場に転換。
ボリ+2σから+1σへと過熱冷却へ。
あとはどこまで下げるのかが問題。
その下値を的確に教えてくれるのが、会員ページで毎晩紹介している“先物転換値”なのです。
先に転換値が分かっているからこそ、先手先手を打つ形で半歩先に流れに乗る事が出来るのです。
それが出来るからこそ、誰よりも大きな利益を取る事が出来るばかりか、波乱を先読みするから損を小さくする事も出来るのですよ。
そして本日、弱相場に転換しましたので、当倶楽部激推し2銘柄(“新爆騰銘柄”、“超逸材銘柄”)の出番となるのです。
今は目立たぬ様にしていますが、ひとたび攻勢が始まれば一気に跳ね上げ、株価2倍を超えて来て、小調整を挟んで株価3倍・4倍へと駆け上がるのです。
今、当倶楽部の会員様達は、69,100円どころで建てた先物売りヘッジを持ちつつ、“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”を中心に護りながら攻める態勢で臨んで頂いていますけどね。
もちろんの事、先物売買の会員様は、69,100円どころでドテン売り建てして弱相場に付いて行って頂いていますので、また今回も大きく儲けて頂けそうです。
この弱相場転換をチャンスとして、護りながら攻める態勢を取るのか?
それとも嵐が過ぎ去るまで身を潜めてじっと耐えるのか・・・?
当倶楽部の“先物転換値”があれば、チャンスに変えて大きく儲ける事が出来るのですが・・・
“新爆騰銘柄”と“超逸材銘柄”、ここから凄い事になりますよ。
お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
8/18現在、69,100円の売り建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+57,860円(8/18現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
8/18 ヘッジの為の225先物売り建て、69,100円その後の安値、8/18の67,070円まで2.9%下落。
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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○投資顧問契約の概要
1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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