週明け月曜日、弱相場転換となりそうです。
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
SQ値は69,702円(+1,393円)。
値上り期待が高く、成行き買いが旺盛で“幻のSQ値”に。(日経平均高値は69,608円の+1,299円)
日経平均の一目雲の上限(68,487円)を超えて遅行スパン好転も、このまま強相場が続くのか気になるところ。
週明け月曜日の“先物転換値”は68,×××と引き上がって来ますので、弱相場転換には十分に注意したいところですので・・・
そして、今日の物色の具合を観る限り、先駆したハイテク株は上値が重くなりつつあり、代って訳有り個別達が悪地合を意識する形で、にわかに活気づいてますからね。
当倶楽部の激推し2銘柄も同様で、“新爆騰銘柄”は、来週一気大攻勢に向けて想定通りの動きを観せてくれていますからね。
“新爆騰銘柄”も“超逸材銘柄”も攻勢が始まれば一気に飛び出す形でストップ高を交えつつ株価2倍あたりまで一気に跳ね上げそうですし、その後は小調整を挟んで、3倍・4倍と大相場を出す事になるのです。
それだけの背景とドデカイ材料、更には超の付くくらいの訳有り資金が流入していますので、株価3倍・4倍は当然だと観ていますけどね。
この2銘柄、秋相場に向けて一気攻勢が始まりそうです。
今参戦しなかったら安い所は買わせてはくれませんからね。
お急ぎのご入会、ご参戦お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/31現在、61,700円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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