明日先物が67,×××円以下で引けて来たら・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、原油高によるインフレ圧力を意識したのか、3指数ともに下落。
今晩、7月米消費者物価指数(CPI)の発表がありますが、米株と為替の反応が気になるところです。
そして、祝日明けの日経平均は、休み中の日経先物高を好感し続伸。
「半値戻しは全値戻し」となるのかが気になるところですが、TOPIXが最高値を更新してボリ+2σを超えての大相場期待が出て来ているだけに期待したいところですが、市場では、TOPIXは大相場型の相場を期待しつつも、日経平均は戻り相場となり二番天井をつける形になるかも?
という話もあり、誰もが微妙な心理で臨んでいる事がうかがえますので・・・
そんな中、明日先物が67,×××円以下で引けて来たら潮目が変わり、弱相場に転換する形で調整を入れて来そうですので注意したいところです。
ちなみに、当倶楽部の「225先物売買会員」様は、61,700円どころでドテン買い建てした買い玉を持って、次の潮目の変化(ドテン売り建ての時)を待って頂いているところですからね。
そのドテン売り建てのタイミングも、会員ページで紹介している“先物転換値”が変化を先に教えてくれていますので、それに則って立ち回ればいいだけの事ですので・・・
また、潮目が変われば、物色の流れも大きく変わって来そうですので、次の流れを意識する形で、超大相場型の訳有り個別を中心に攻めながら、一気大攻勢の“その時”を静かに待って頂いているところですけどね。
“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”の激推し2銘柄を中心に、株価3倍超を狙って頂き、桁違いの財を築いて頂きますので・・・
特に“超逸材銘柄”は、この週末に目の覚める様な大攻勢が始まり、一気に駆け上がって超逸材銘柄の本領発揮となるでしょうから大いに期待している銘柄ですけどね。
とにかく、潮目の変化は“先物転換値”で見極めながら流れに付いて行き、個々の狙いは“超逸材銘柄”と“新爆騰銘柄”を中心に攻めながら、桁違いの財を築きに行くのです。
もう時間がありませんよ。
お急ぎのご入会お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/31現在、61,700円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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