“新爆騰銘柄”、秒読み態勢へ・・・
↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。
https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm
米株、イランへの大規模攻撃中止による原油安や、7月ISM製造業景況指数を好感し、大幅続伸。
NYダウは最高値更新。
日経平均は、米株大幅高があったものの、日経先物(夜間)安と円高進行の影響で高寄り後マイナスへ。
その後は、円安に傾いた事で下げ幅を縮め、引けに掛けてプラスに転じて小幅高で終了。
未だ75日線を超える事なく小幅もみ合い状態。
このまま早々に75日線を上抜いて来ればいいのですが、このまま弱相場に転換となれば、目先底割れからの下げが加速となりそうですので警戒したいところですけどね。
ちなみに、明日先物が62,○○○円以上で引ければいいのですが、それ以下で引ける様だと、ゾーッとする展開が待っている事に・・・
そんな中、当倶楽部の激推し銘柄の“新爆騰銘柄”が想定通りに動意づいて来ています。
“その時”が近づいているのを裏付けるかの様な動意づきです。
“その時”が来たら、一気に株価2倍あたりまで跳ね上げ、小調整を挟んで一気に株価3倍・4倍と駆け上がりそうです。
それだけの背景と材料、桁違いの訳有り資金が流入している逸材中の逸材銘柄ですからね。
連続ストップ高を取って桁違いに儲けたい方は、お急ぎご入会下さい。
そして“新爆騰銘柄”にご参戦下さい。
目の覚める様な急騰相場で桁違いに儲ける事が出来るはずですので・・・
秒読み態勢です。
もう時間がありません。
お急ぎのご入会、“新爆騰銘柄”へのご参戦お待ちしております。
■225先物売買会員の直近の紹介履歴
7/31現在、61,700円の買い建て継続中。
2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在)
2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円
2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円
■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴
7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。
7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。
7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。
7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!
6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!
↓過去の紹介履歴の詳細はこちらから。
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商号 (株)株式格闘倶楽部
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金融商品取引業者 当社は、投資助言業を行う金融商品取引業者であり、登録番号は次のとおりです。
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1,投資顧問契約は、有価証券等の価値等の分析に基づく投資判断をお客様に助言する契約です。
2,当社の助言に基づいて、お客様が投資を行った成果は、すべてお客様に帰属します。当社の助言は、お客様を拘束するもので
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○有価証券等に係るリスク
投資顧問契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。
1,株式
株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
2,債券
価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
本を割り込むことがあります。
債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
込むことがあります。
3,信用取引等
信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
とがあります。
信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
投資元本を割り込むことがあります。
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