早々に75日線を超えて来なければ・・・

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日経平均、先週末の大幅高の反動や、為替への日米協調介入で輸出関連が売られた事が重しになり、一服安。
期待していた75日線超えにトライする事なく小反落。

早々に75日線を超えて来なければ、売り方の餌食になりSQ(8/14)を意識した売り叩きに警戒したいところです。
75日線を超える事なく弱相場転換となれば、それこそ一気の目先底割れからの下げが加速となりそうですので・・・

そんな、弱相場転換の潮目を先に教えてくれるのが、当倶楽部の伝家の宝刀である“先物転換値”なのです。
この“先物転換値”があるからこそ、「生き馬の眼を抜く」と言われる株の世界を長年生き抜き勝ち残る事が出来たのです。

当倶楽部の会員様達も、この“先物転換値”を使いながら、相場の強弱を見極めながら、弱相場転換となったら先物に売りヘッジを掛けたり、先物をドテン売り建てして弱相場に付いて行き、強相場転換となったら、先物売りヘッジを利確決済して紹介銘柄に買いを入れたりドテン買い建てして、強相場に付いて行く態勢を取って頂いていますので、「損小利大」で株の世界を確りと勝ち抜いて頂いていますので・・・

そして、現物でここから本腰を入れて攻めたいのが、激推しの“新爆騰銘柄”。
“ある事”を切っ掛けにして目の覚める様な大攻勢が始まり、まずは一気に株価2倍まで跳ね上げ、小調整を挟んで、3倍・4倍と超大相場を出す事になるのです。
それだけの背景と材料、更には桁違いの訳有り資金が流入しているのが、この“新爆騰銘柄”なのです。

“ある事”はまもなくですよ。

飛び出す前に、お急ぎのご参戦を・・・

ご入会のほど、お待ちしております。




■225先物売買会員の直近の紹介履歴

7/31現在、61,700円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+50,460円(7/31現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

7/27 ヘッジの為の225先物売り建て、64,290円その後の安値、7/28の60,520円まで6.2%下落。

7/16 ヘッジの為の225先物売り建て、67,150円からその後の安値、7/17の62,780円まで6.6%下落。

7/13 ヘッジの為の225先物売り建て、67,630円からその後の安値、7/14の66,360円まで1.9%下落。

7/7 ヘッジの為の225先物売り建て、69,860円からその後の安値、7/8の65,430円まで6.3%下落!!

6/25 ヘッジの為の225先物売り建て、72,600円からその後の安値、7/3の68,170円まで6.1%下落!!



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商号 (株)株式格闘倶楽部

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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
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 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
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  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
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  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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