明日より“新爆騰銘柄”参戦開始です。

↓“過去の紹介履歴”をご覧下さい。

https://kakutoukurabu.com/kakono3.htm

米株、半導体やAI関連の一角に利益確定売りが出るも、イラン国営放送が米国との紛争終結に向けた覚書草案に「1ヵ月以内のホルムズ海峡正常化」などが盛り込まれていると伝えた事で、原油が下落し、景気敏感株などに買いが入り、3指数揃って上昇し最高値を更新して終了。

一方、日経平均は安寄り後は一時押し目買いが入り切り返すも、後場になり、先の米国の自衛と称してのイラン南部攻撃に対して、「イランも米空軍基地を攻撃で対応」とのニュースで、和平協議への期待が一気に後退し急落し一時64,000円を割り込んだものの、押し目買い第二弾が入り大きく値を戻して(866円の切り返し)、終値は-306円の64,693円で終了。

と、中東情勢に振り回される形で大きく上下動する日経平均ですが、この上下動を「波高きは天底の暗示」と取るべきか悩ましいところです。

そんな中、物色の変化を先取りしてか、6月の主戦銘柄とすべく用意していた“新爆騰銘柄”がいい感じになって来て今にも一気に飛び出しそうな気配ですので、明日から参戦して頂こうと考えているところです。
前に紹介した(4082)第一稀元素や先の(186A)アストロスケールと同様に一気に大きく値を飛ばして来そうですので、これを6月の主戦銘柄として参戦して頂こうかと・・・
その背景も流入している資金も桁違いのものがありますので、地合次第では一直線に株価3倍も・・・と考えているところです。

今からが大きく動いて美味しい局面ですからね。

そして、全体の潮目の変化については、「伝家の宝刀」である“先物転換値”が確りと方向性を指し示してくれますので、“先物転換値”で流れに乗りながら“新爆騰銘柄”で短期大幅値幅取りを狙う、こんな感じで6月相場でも大儲けして頂こうかと考えているところです。

いよいよ当倶楽部の本領発揮の時が来た様です。

全体の流れも・・・、“新爆騰銘柄”も・・・。

ご入会のほど、お待ちしております。



■極秘個別情報会員の直近の紹介履歴

1/23 15:00メール配信の(186A)アストロスケール、配信時937円から5/27の3,015円まで222%上昇。5/25にストップ高!

5/7 12:36メール配信の(6762)TDK、配信時2,945.5円から本日5/28の3,911.0円まで33%上昇。

5/14 ヘッジの為の225先物売り建て、63,590円からその後の安値59,340円まで6.7%下落。

4/8 14:12メール配信の(6327)北川精機、配信時1,868円から5/8の3,620円まで93%上昇。4/28にストップ高。

4/1 13:38メール配信の(7717)ブイ・テクノロジー、配信時4,390円から5/27の6,210円まで41%上昇。5/13にストップ高!



■225先物売買会員の直近の紹介履歴

5/25現在、61,320円の買い建て継続中。

2026年の損益幅の差引トータルは+23,520円(5/21現在)

2025年の損益幅の差引トータルは+37,110円

2024年の損益幅の差引年間トータルは+41,430円



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 1,株式
  株価変動リスク・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況
  の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。
  株式発行者の信用リスク・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 2,債券
  価格変動リスク:債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。ま
  た、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、
  その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元
  本を割り込むことがあります。
  債券発行者の信用リスク:市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の
  変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り
  込むことがあります。
 3,信用取引等
  信用取引や有価証券デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取
  引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)こ
  とがあります。
  信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価
  の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の
  額が委託証拠金の額を上回ることがあります。
4,225先物
  価格変動リスク:225先物の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下するため、これにより損失元本を
  割り込むことがあります。225先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができるこ
  とから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
  ります。市場環境の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。これにより
  投資元本を割り込むことがあります。

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